ラスベガス銃撃事件のウソ2

昨日の書き込みで、ウソを指摘するビデオを紹介しましたが、本日もです。別の方が別の角度から検証しているのですが、知れば知るほどおかしな点が出てきます。それに対して、相も変わらず本日の御用新聞では「決められたストーリー」しか報道していませんね。彼らは脳細胞というものを所持していないのでしょう。以下のビデオでは16+1を指摘していますが、私が決定打と思うのは以下です。

1.パドックは、どうやってそれだけの銃と弾薬を部屋に持ち込めたのか?
数百ポンドにもなると言われる物を、誰にも知られずに持ち込めたのかということです。私自身からの疑問としては、なぜホテルの監視カメラ映像が公開されないのでしょうか?カジノという場所柄、通常のホテルなどよりセキュリティは強固のはずです。9/11のペンタゴンと同じように、公開しては困る事情でもあるんでしょうか?

2.単独犯としては実行不可能
弟の証言などから彼には軍隊経験もなく銃所持・使用もなかったとのことです(昨日の御用新聞では狩猟が趣味と書かれていたが、この情報はどこから来たのだろう?)。昨日のマイク・アダムスも指摘していましたが、そのパドックが、この短時間に573名を一人で傷つけ・殺すのは物理的に不可能ということです。

3.共犯者はどこにいたのか?
とすれば、少なくとも共犯者がいたはずで、これは目撃者の証言やビデオからも明らかです。これは4階と言われていますが、警察当局やメディアはこれについて何の言及もしないのです。

4.なぜ警察はそんなに早く自殺と決めつけたのか?
あまりに早すぎますね。まぁ、米国ではよくあることですけど。鈍器で自分の後頭部を殴って自殺するとかですね。

もちろん、他にもおかしなことはたくさんありますが、上記だけでも怪しさ満開ですね。