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フラットアーサーの愚かさ(48):平面説信者をどう説得すべきか?

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面説は実践的な検証や予測能力を持たず、観測事実と一致しないため、科学モデルとして成立していない。 実際に検証を重ねてみると、球体説・地動説の方が現象を一貫して説明できる。平面説はモデル...
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人権とは(8):自ら人権を捨ててくれれば最高

人権シリーズはこちら国は必ず人権を侵害する何度でも書きますが、人権は最上位にあります。この社会における最高価値ですね。人々はこれを守るために国を作ったはずで、それが近代立憲主義の根本原理です。国とは単なるサービス機関にすぎません。しかし、「...
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フラットアーサーの愚かさ(47):自らの誤りを確認する実験、その3

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 赤道式日時計は、太陽が一日を通して一定の角速度で動くことを簡単に確認できるため、近距離を周回する点光源太陽を前提とする平面説モデルが現実と一致しないことを実験的に示せる。 日時計を真北に...
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フラットアーサーの愚かさ(46):自らの誤りを確認する実験、その2(保留中)

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事には計算間違いがありました。現在保留中です。この記事の三行要約 同時刻に札幌・東京・那覇で太陽の方位を測れば、球体説ではほぼ同じ方向(真南から数度の違い)になる一方、平面説の近距離点光源モデルでは都...
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フラットアーサーの愚かさ(45):自らの誤りを確認する実験

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアースは反証可能性を受け入れず、不都合な観測結果を無視するため、科学ではなく信仰に近い。 静岡市とオーストラリア・アデレードで太陽の仰角を測定し、平面地球モデルで太陽高度を逆算す...
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人権とは(7):いかにして自ら人権を捨てさせるか?

人権シリーズはこちら「国家」はその民に人権を捨ててもらわねばならないジョン・ロックの言う自然権、日本国憲法の言う人権が、最初から個人に備わっていたとするなら、人類の歴史は、「いかにして自分から自主的に捨ててもらえるのか?」という歴史でした。...
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フラットアーサーの愚かさ(44):太陽高度が一意に決まらない理由の詳細

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 北極星や太陽を近距離点光源とみなすと、異なる地点で観測された仰角データから計算される高度や位置が一致せず、一意に決まらない。 2地点の観測から求めた天体位置と、別の2地点の観測から求めた...
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フラットアーサーの愚かさ(43):簡単にわかる!フラットアースの本質

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面説は「地球は平面」という結論を守るために、近距離天体説と重力不存在説という大枝を設け、さらに現実との矛盾を埋めるために多数の補助仮説(小枝)を次々と追加している。 これらの仮説は観測...
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人権とは(6):日本国憲法以前の日本人の人権意識

人権シリーズはこちらこの記事の三行要約 明治政府は球体説・地動説などの西洋科学を、戦後は日本国憲法が近代的人権思想を日本社会にもたらし、いずれも日本人の世界観を大きく転換させた。 しかし、人権思想は戦前には十分定着せず、戦後も国家を人権より...
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フラットアーサーの愚かさ(42):デュベイの詐欺説〜月食は影の天体のせい

フラットアーサーのトンデモはこちら、詐欺師エリック・デュベイについてはこちらこの記事の三行要約 エリック・デュベイは、平面説では地球の影で月食を説明できないため、「影の天体」が観察者と月の間を通るという仮説を持ち出す。 しかし、その説では三...