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フラットアーサーの愚かさ(46):自らの誤りを確認する実験、その2(保留中)

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事には計算間違いがありました。現在保留中です。この記事の三行要約 同時刻に札幌・東京・那覇で太陽の方位を測れば、球体説ではほぼ同じ方向(真南から数度の違い)になる一方、平面説の近距離点光源モデルでは都...
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フラットアーサーの愚かさ(45):自らの誤りを確認する実験

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアースは反証可能性を受け入れず、不都合な観測結果を無視するため、科学ではなく信仰に近い。 静岡市とオーストラリア・アデレードで太陽の仰角を測定し、平面地球モデルで太陽高度を逆算す...
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人権とは(7):いかにして自ら人権を捨てさせるか?

人権シリーズはこちら「国家」はその民に人権を捨ててもらわねばならないジョン・ロックの言う自然権、日本国憲法の言う人権が、最初から個人に備わっていたとするなら、人類の歴史は、「いかにして自分から自主的に捨ててもらえるのか?」という歴史でした。...
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フラットアーサーの愚かさ(44):太陽高度が一意に決まらない理由の詳細

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 北極星や太陽を近距離点光源とみなすと、異なる地点で観測された仰角データから計算される高度や位置が一致せず、一意に決まらない。 2地点の観測から求めた天体位置と、別の2地点の観測から求めた...
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フラットアーサーの愚かさ(43):簡単にわかる!フラットアースの本質

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面説は「地球は平面」という結論を守るために、近距離天体説と重力不存在説という大枝を設け、さらに現実との矛盾を埋めるために多数の補助仮説(小枝)を次々と追加している。 これらの仮説は観測...
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人権とは(6):日本国憲法以前の日本人の人権意識

人権シリーズはこちらこの記事の三行要約 明治政府は球体説・地動説などの西洋科学を、戦後は日本国憲法が近代的人権思想を日本社会にもたらし、いずれも日本人の世界観を大きく転換させた。 しかし、人権思想は戦前には十分定着せず、戦後も国家を人権より...
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フラットアーサーの愚かさ(42):デュベイの詐欺説〜月食は影の天体のせい

フラットアーサーのトンデモはこちら、詐欺師エリック・デュベイについてはこちらこの記事の三行要約 エリック・デュベイは、平面説では地球の影で月食を説明できないため、「影の天体」が観察者と月の間を通るという仮説を持ち出す。 しかし、その説では三...
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伊能忠敬『仏教宇宙観の誤り』(3)

暦象編斥妄シリーズこのプロジェクトについては、伊能忠敬『仏教宇宙観の誤り』(1)に説明があります。21ページ(円通は)「北極星の高さに違いが見えるのは、観測する場所との遠近によるものであり、地球が丸いからではない」と言う。そこで、身近な例で...
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フラットアーサーの愚かさ(41):太陽を見るだけで平面説完全論破

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 現実の太陽を観察・計算するだけで、「地球平面の上空を近距離の点光源太陽が回る」という平面説モデルが観測事実と矛盾し、成立しないことが明確になる。 太陽の沈み方、角速度、見かけの大きさ、天...
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フラットアーサーの愚かさ(40):平面説では夏至の太陽の観測方向がデタラメ(保留中)

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事には計算間違いがありました。現在保留中です。この記事の三行要約 夏至の太陽軌道を平面説の地図に当てはめると、東京だけでなく札幌・那覇でも太陽の見える方向が実際の観測とかけ離れた値になり、南中時の方位...