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人権とは(2):ジョン・ロックの思想から日本国憲法まで

人権シリーズはこちら「人権」とは何であり、どこからきたものか?の続きです。この記事の三行要約 ロックは、自然権は国家が与えるものではなく、人間が生まれながらに持つものであり、国家の役割はそれを守ることだと主張した。また、政府が重大かつ継続的...
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人権とは(1):「人権」とは何であり、どこからきたものか?

人権シリーズはこちらこれは私が学んだことのメモ書きです。間違いがあるかもしれません。→この記事をAIに入力したら、結構間違いを指摘されました。後で再考して修正する予定です。この記事の三行要約 日本国憲法97条は、基本的人権が国家から与えられ...
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フラットアーサーの愚かさ(20):これまでのまとめ

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアースは19世紀のロウボサム以来であり、現代ではエリック・デュベイその他によって再拡散されている。これは科学ではなく「最初に結論ありき」の信仰体系である。 北極星の仰角、南半球の...
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フラットアーサーの愚かさ(19):平面説では説明不能「南極の白夜」

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 2024〜2025年に行われた「The Final Experiment」では、球体派12名と平面派3名が南極で観測を行い、南極の白夜(一日中太陽が見える現象)を確認した。 この現象は球...
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フラットアーサーの愚かさ(18):平面説で地震波は説明不能

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 地震で発生するP波・S波の到達時刻やシャドーゾーン(影の領域)は、地球が球体で液体の外核を持つモデルで自然かつ正確に説明できる。 世界中の独立した地震観測データから地球内部構造はCTスキ...
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フラットアーサーの愚かさ(17):フラットアーサーにとって重力は不都合

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアース論者が重力を否定するのは、重力を認めると「天体が球形になる」「地球の裏側にも人が住める」など球体地球モデルを強力に支持してしまうためであり、結論を先に決めて都合の悪い理論を...
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フラットアーサーの愚かさ(16):空気がなくとも物は「落ちる」

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアーサーは「重力は存在せず、物体は密度差によって上下に移動する」と主張するが、「上・下の定義」や真空中での挙動を説明できていない。 羽根とボーリング球を真空中で落下させる実験では...
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本当に危険なのは完全な嘘ではなく、事実の上にナラティブを積み上げた話である

注意:その後の調査でこの話はある程度真実とわかりました。この記事の三行要約 長年の反ワクチン派として Christine Cotton の「遺書」を調査したが、本人のX投稿やスクリーンショットなど一次資料は確認できず、出所不明のまま拡散され...
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フラットアーサーの愚かさ(15):平面説が成立しえない最大の観測事実(たぶん)

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 フラットアースでは南半球のどこから見ても「真南の一点」を中心に星が回る現象を説明できず、南アメリカとオーストラリアで同じような長時間露光写真が撮れることが大きな矛盾になる。 この矛盾を解...
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フラットアーサーに限らない。ほとんどが感情であり、事実や論理ではない。

この記事の要約 人は知性や能力によって論理的になるのではなく、自分の間違いを何度も突き付けられる経験によって謙虚になる。 プログラマは「自分は正しい」という思い込みが何度も現実に否定されるため、「自分も間違う」を前提に考える習慣が身につく。...