携帯がガンを起こす確実な証拠が出ました

おそらくこれは偽メディアの新聞・テレビでは一切報道されないんでしょう。ジャーナリズムではないですからね。報道するのは真実の放送局RT位のものです。

1999年に米国FDA(日本の厚労省にあたる)の要求した19年間に渡る携帯とガンの関係の研究の結論が出て、科学的にも携帯を使うとガンになることが証明されました。

しかし、FDAはこの事実を無視しました。「ネズミの実験だから」という噴飯ものの理由でですね。以下のRTの動画を見てもらえばわかりますが、すべての化学物質の毒性試験はネズミや他の動物で行われており、それが現在のところ「科学的」ということになっているにも関わらずです。

しかし、たとえ人間の人体実験を30年間やろうが認めないでしょうね、都合が悪いからです。

誰に都合が悪いかと言えば、第一に携帯会社や機器会社、売れなくなりますからね。国民の健康よりもそれらを慮ってやっているのが、日本では厚労省と呼ばれるデタラメ寄生虫反日非国民団体や新聞・テレビの偽メディア、偽ジャーナリズムです。連中は日本人の健康などどうでも良いのです。

「ちょっと陰謀論者」の見方をするならば、これに加えて日本人にどんどん脳腫瘍になってもらい、どんどん医療費を使ってもらうと。そうすれば、医療関係も儲かって笑いが止まりません。厚労省が良くやってる手口ですよね。故意に日本人に傷害を負わせるのが連中の役目です。

さらに「普通の陰謀論者」の見方であれば、医療費増大により国を借金だらけにして、国民奴隷たちを孫子の代まで縛りつけるというのが目標となりますから、この目的にも資するわけです。

さらに「強度の陰謀論者」の見方であれば、今後AIが発達して奴隷労働従事者は不要になりますから、不要な人間はどんどんガンで死んでもらうってことですね。

そんなわけで、再度ですが、この事実は一切報道されないんでしょうねぇ。。。皆さん偽メディアを監視していてくださいね。

しかし、今や携帯無しでは生活できない状況になってきていますから、自己防衛するしかないですね。良く言われることとしては、

  • 身体に密着して持ち歩かない。カバンに入れましょう。寝る時も離しておく。
  • 通話するときはイヤフォン必須。頭に押し当てるな、ダメ絶対。
  • 5Gには絶対に反対しましょう。これは殺人電波です。

てなところですかね。反日売国非国民のクズ厚労省やクズ偽メディアの言うことを聞いては行けません。我々日本人の健康と未来は自らの手で守らねばならないのです。

 

1999年のことです、FDAは、
米国国家毒性プログラムに要求しました、
人間に対する携帯放射の効果の研究です。
FDAのオリジナルの手紙が言うには、
[00:02:00]——————————
「良く計画された動物実験も含み、大きな研究努力が必要とされる。」
「ワイヤレスコミュニケーション機器による人間の健康へのリスク評価の基準を提供するようなものだ」
19年後に、2500万ドルのプログラムが結論したのです、その結果は、
「オスのネズミの心臓腫瘍の明らかな証拠」「オスのネズミの脳腫瘍へのいくばくかの証拠」
「オスのネズミの副腎腫瘍へのいくばくかの証拠」でした。
FDAは声明を発表しました。ここでは、
ネズミ類に対するガンの明らかの証拠という結論に不同意です。
彼らは明らかに単純に無視しています。
信じがたいことですね、彼らが無知なことです。
多くの国での研究が繰り返し示していることです。
携帯の過度な使用が、特に膠芽腫のリスクを増加させることです。
それと、聴覚神経における神経鞘腫です。
この証拠の観点から言えば、厚化粧(?)ですよ。
私には理解できません、
まともな科学者がこの証拠を無視するなどとは。
[00:03:00]——————————
FDAは付け加えました、
人間に対する携帯の安全性は引き出せ得ないと。
ネズミに対する研究だからと。
そもそもそれが求められたのですが。
実際にナンセンスですね。
我々がすべての化学物質の毒性をテストする方法としては、
ネズミの研究から始めるんです。
それと動物です。
なぜなら、ネズミの遺伝子構成というのは、
ほとんど100%、人間と同一だからですよ。
おそらくは98%とかその位です。
しかし、これが発がん物質を見分ける方法なんですよ、人間における。
そして、滅多に無いんです、
動物でガンを起こすのに、人間で起こさないものは。
実際に、米国国家毒性プログラムがネズミに発見した同じ心臓と脳腫瘍が、
人間にも発見されています。
この結果は完全に一貫性があります。
人間に起こるとわかっているものについて、
[00:04:00]——————————
今や証拠ができたのです。
それが動物にも起こるとの。
FDAは結果を受け取り、
連邦通信委員会に通知しました、規制を更新するでしょう。
しかし、FDAによる逆転で(?)、
1996年当時の基準のままに置かれるでしょう。
ワシントンからRTのダン・コーエンでした。