「本当は何があなたを病気にするのか?〜あなたが病気について知っていると思ってきたことすべてが間違いの理由」


 

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邦訳書籍「本当は何があなたを病気にするのか?〜あなたが病気について知っていると思ってきたことすべてが間違いの理由」上下巻

  • ドーン・レスター&デビッド・パーカー著
  • 字幕大王訳
  • 中村篤史(ナカムラクリニック院長)推薦
  • ヒカルランド刊

上巻

下巻

5/14日配本予定です。

下巻あとがきを公開します。

下巻目次(pdf)

下巻収録:著者からのメッセージ

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以下は上巻のゲラ一部

邦訳済みリファレンス・文献(上下巻通し)

「本当は何があなたを病気にするのか?」邦訳済リファレンス・文献
「本当は何があなたを病気にするのか?」特設ページはこちら。 文献 クロス・カレント―電磁波・複合被曝の恐怖(新森書房、ヒカルランド) 悪魔の世界管理システム「ハープ」(学研プラス) チャイナ・スタディー―葬られた「第二のマクガバン報告」(グ...

著者について

邦訳書(下巻予定)一部より

ドーン・レスターとデビッド・パーカーは、それぞれ会計士と電気工学のバックグラウンドを持つ。両分野ともに、論理的思考力を必要とし、これは彼らの調査にとって非常に有益であった。「本当は何が人を病気にするのか」という疑問の答えを得るための、10年以上にわたる継続研究にとってである。

良く知られるアインシュタインの言葉として、「問題は、それを生み出したと同じ考え方では解決できない」というものがある。

この言葉の背景概念は、こう推定できるだろう。その問題分野特有のドグマやバイアスに縛られることのない外部の者の方が、その問題をよりよく理解できることが多いことだ。

著者が行った「人が病気になる理由」の研究は、医学界とは異なる視点から行われたため、「医療科学」特有のドグマや偏見から自由だった。この偏りのない論理的なアプローチにより、彼らは偏見なく証拠を追い求め、医学界の流布する病気に関する情報の欠陥の発見に導かれたのである。

彼らの調査結果は、本書「本当は何があなたを病気にするのか?~あなたが病気について知っていると思ってきたことすべてが間違いの理由」で明らかにされている。

原著と著者サイト

原著「What Really Makes You Ill?: Why Everything You Thought You Knew About Disease Is Wrong」。クリックでAmazonへ。

著者サイト「whatreallymakesyouill.com」。クリックで著者サイトへ。

 

著者インタビュー日本語字幕付き動画

著者インタビューの字幕大王による日本語字幕付動画です。クリックでOdyseeサイトへ。

著者による記事の邦訳

他の方による翻訳等