検閲は連中が焦りだしてる証

2018年3月20日

「黄金の**」さんが北朝鮮との戦争は起きない?それどころかFRB解体へ?X22レポートという書き込みをしていましたが、それによれば、「ディープステートは情報操作がうまくできなくなってきており検閲を強化している」と。

おそらくはこの通りです。YouTubeをはじめとして大きな検閲の嵐が吹き荒れており、シャットダウンされるか、あるいはヤバイことは話さないようになってきています。まさに、この中の「Q」の言うことに一致しています。

さらには「彼らが企んでいる偽旗事件が暴かれないためにもインターネット上の情報を統制している」と、これはマイク・アダムスも言ってました。

歴史上ありとあらゆる偽旗事件がおこされてきたわけですが、もはやYouTubeを見れば誰が何の目的で行ったのかおおよそわかってしまいます、連中が事件を起こして人々を怖がらせ、言いなりにさせるには、情報の差し止めが決定的に重要です。

そのために、ありとあらゆる方策がとられていますね。日本でも奴隷日報、もとい読売のような、ディープステートかCIA命令下の奴隷向け新聞で、YouTube動画削除が当然かのような論説を書いてみたりといろいろ画策してます。

ところで、Qのことは以前から知っていたんですが、ここでは一切取り上げませんでした。SGTレポートなどでも紹介されてますけど、この種の完全な、いわゆる陰謀論には何度も騙されてきたので。beforeitsnewsなどのサイトが代表的なところです。

「何々が起こるぞ」という記事を見て、「そうか」と待っていても何も起こらずということが過去何回もありましたからね。本当は起こっており、それが表面に出てこないだけかもしれませんが、後から検証できないのでは存在しないと同じです。

しかし、YouTube他の検閲については、まさに起こっていることであり、複数の大企業による統一的行動であることからも、「誰かに命令されている」ことは明らかでしょう、そして奴隷日報、もとい読売のようなところでもそれを後押しするような論説を掲載ということは、連中もそれに組み込まれた一部であるということです。

ともあれ、「黄金の**」さんや他の方が言わないこととしては、日本の一般メディアの状況かと思います。米国では、主流派メディアといわれる偽メディアを人々が信じておらず、多くの方が真実(と思われる)メディアから情報を得ているのに対し、日本では眠ったままの方が大半です。新聞・テレビの言うことが単純に真実だと思いこんでいます。

以前にも書きましたが、日本と世界とでは意識のギャップが広がりつつありますね。

これは一般庶民のレベルだけではありません。最近面白い形で現れたのが北朝鮮問題です。韓国・米国が対話路線にかじを切ったにも関わらず、日本政府は相も変わらず圧力路線、奴隷日報、もとい読売新聞なども圧力一辺倒を叫んでいたのが、本日の報道によれば、「圧力をかけ続けるなら平壌には招待してやんない」などと北朝鮮から言われる始末。

まぁ元々、安倍なんてものは、ディープステートか何かわかりませんが、その傀儡に過ぎず、全く世界情勢など見ちゃいないでしょうし、圧力を叫ぶのは北朝鮮に暴発してもらいたいからです。そうすれば、軍需産業も大喜び、憲法改正もスムーズに行くというものですから。奴隷の安倍や奴隷日報としてはそんな考えしか無いんです。

そして、現在の国内の最大の問題と言えば、財務省の改ざんですが、さっさと辞めていただきたい。もう何もかも想像ついてるんですよね、いくらウソにウソを重ねようとも。さっさとゴミ箱行きです。とっとと日本の歴史上最大の恥部として、過去のものになっていただきたいところです。

しかし、こんな状況であっても世論調査によれば、支持が三割以上いるというのには本当に驚きです、どれだけ物事の判断力が無い人間が多いかということです。あるいは、奴隷としての人生に完全に満足されているのでしょう。

ともあれ、検閲にも関わらず状況は良くなっていると感じます。皆黙ってはいないんですよ、圧力が増せば増すほど、反発も大きくなっていきます。ディープステートか何かわかりませんけど、連中もうすうす感じてはいるんでしょうね。もはや終わりは近いと。

さて、キムドットコムの動画です。彼はしきりにWikileaksとジュリアン・アサンジを称賛していますが、これは妥当でしょう。

これも日本人はあまり馴染みがないわけですが、向こうでは人々がぼんやりと信じてきたものが暴露されたために、コペルニクス的転回を経験しているわけですね。それも何度も。まともな思考力のある方であれば、わかってくることでしょう。