HighImpactFlix:医師が詐欺デミックを吹き飛ばす。アンドリュー・カウフマンインタビュー

ブライアン(右):OK。みんな、今日はドクター・アンドリュー・カウフマンを紹介するよ。彼の信頼性を書いておくからな、下に。しかし、知って欲しいのは、彼はMIT出身で、彼は物を知ってるんだ。最近、非常に長く彼と話したんだが、この男は本物だ。今この時に必要なのは、本物であり、恐れない男だ。真実を言うことをな。知るべきことは真実なんだ。いかなる戦争でも第一の犠牲者は真実だ。情報戦争も含めてだ。さて、アンドリュー、番組へようこそ。

アンドリュー・カウフマン(左):ブライアン、お呼びいただきありがとう。

視聴者のパトリック・ロンドンから受けた質問から行きましょう。のっけからプレッシャーかけるけど。

受けて立つよ。

彼が言うには、政府はいつも嘘ついてるが、どうしてあなたの言うことを信じられる?恐怖商売の世界インチキ組織よりも。

確かにフェアな質問ですね。彼に聞くとすれば、この情報について私が不正直であるどんな理由があるか、ということだね。私は実際に大きなリスクを背負ってます。これをおおっぴらに話すことによってね。私の生活を危険にし、医師免許も、評判も。既に何人か友人を失いました。私の言ってることを理解できない人間をね。だから、これは本当に私にとってペイしないことですね。これを不正直にやるというのは。

おそらく、そのリスクというのは、基本的に全医療組織を敵にまわすということですかね?

そのとおり。しかし、全コミュニティではなく。。。なぜなら、毎日、より多くの医師たちが声をあげてるからですよ。事実として、より多くの医師や、医療プロが私にコンタクトしてきてますね。そして、話しをしてくれ、情報を求めてくる。だから、彼ら自身で見ることができ、自身で決断できますね、何が起こっているのかを。

フェアだよね。俺からの最初の質問としては、最近は勝手に決められて、我々の自由が取り上げられ、連邦準備銀が出てきて、資産を買ってますね、不換紙幣で。そして、これをCOVID-19のせいにしてる。我々を殺すかもしれないとね。

COVID-19とは何か?

あなたの理解では、COVID-19とは何ですかね?任せましょう、何でしょうか?

これはトリッキーな質問ですね、答えるには。見るべき複数の視点があると思うんです。その一つの視点としては、最近話したんですが、いくつかの論文で議論されているこれらの「粒子」とは何かです。病人から取り出したものですね。私の研究によれば、この粒子とは、我々の理解するようなウイルスではなく。。。ある種の、生きているあるいは生きていない、これは意見によりますが、物質のピースですね。

それが外からやってきて、我々を侵略し、病気にするというものです。私の発見したこととしては、我々の体の中にエクソソームというものがありますが、これをウイルス学者から学んだのですが、つまり、ウイルスを研究してる科学者ですが、彼らが見つけたというんです、一致あるいは同様性をです、エクソソームとウイルスのですね。

そして、多くの論文が出てますが、ウイルスとエクソソームは同じ物だというんです。HIV研究で最も有名な研究者として、ジョン・ホプキンス大の人がいますが、これについて声明してます、ドクター・ジョン・ヒルドラです(『ウイルス』はエクソソームであり、これは毒された細胞の排出物である)。ですから、私は調査を始めたんです。エクソソームが何であるかを。私はその類似点を信じられなかったんですが、これらが同一であることです。

COVID-19ウイルスと呼ばれるものと、様々な研究で示されるエクソソームをですね。さらには、最初に電子顕微鏡写真を見た時には、ウイルスのですね。それとエクソソームの電子顕微鏡写真です。実質的に区別不能でした、その見た目としては。

エクソソーム=ウイルス?

OK。では、エクソソームとウイルスは不可分(?)だと。そして、エクソソームを見て、「ウイルスだ」と言ってると?

これはもっと複雑なんですが、しかし確実に、大きな可能性がありますね。エクソソームを見て、それをウイルスだと呼んでる可能性です。しかし、歴史を戻ることが重要だと思うんです。ウイルスという言葉は古いラテン語から来てるんですよ。

(途中略)

これを質問させてください。あなたの意見ではCOVID-19は、エクソソーム関連の状況だというんですね?

そうです、そういう意見です。

で、今や連中はそれを口実に我々を勾留してますが、アメリカや世界をですが、「自己隔離をしろ、社会的距離だ、日に40回手を洗え」と。エクソソームが一人から別へと感染するんでしょうか?

これは完全にはわかってません、そうだとは。研究されてないんです。しかし、それがエクソソームの最重要な点とは思いません。重要なことはエクソソームが病気の原因ではないと示されていることです。ではなく、病気への反応なんです。そして、それらの病気への応答の役割としては、健康を回復することです。

例えばですね、私は特に一つの研究を良く見てみたんですが、エクソソームに毒性物質を食べ尽くす能力のあることを示していました。彼らのしたこととしては、人間の細胞、哺乳類の細胞をですね、バクテリアと混ぜるんです。毒物、エンドトキシンを放出するバクテリアです。細胞がエンドトキシンに晒されると、細胞皮膜に小さな穴ができ、細胞の中身が飛び出して死んでしまいます。

彼らのしたことは、バクテリアにこれらの毒をまぜ、それを細胞に混ぜるわけです。エクソソームを放出しない細胞にですね。すると、全細胞が死にます。エクソソームを放出する細胞とまぜると、細胞は生き残るんです。彼らは電子顕微鏡でその画像をとりましたが、これらの毒物が実際にエクソソームの中に取り込まれてるんです。ですから、これらを食べてしまい、細胞にダメージが及ばないようにしているわけです。これが一つの良い例ですね、エクソソームが我々を治癒していることの。侵入や損傷や病気から守ってるわけです。その原因ではなくて。

そして、エクソソームの粒子サイズというのは、実質的に同一なんですよ、COVIDウイルスの主張されるサイズとです。これは500ナノメーターです。ナノメーターとは1メートルの10億分の1です。非常に小さいんです。ちなみにですが、N95マスクも含めて、マスクの気孔サイズよりずっと小さいです。何のバリアにもなりません。通り抜けますから。

WHOは元々そう言ってましたよ、今や5000万枚を作ってますが、役に立たないんですね?

そのとおりですよ、科学論文さえありますよ、それを示す。ですから、これは私の推論ではないんですよ、実際にこれに特化してる論文があります。ともあれ、このエクソソームが人から人へうつるのであれば、それが実際に警告になると仮定できますね、これを受ける人は何らかの種類の毒物に曝露することを。そして、体が反応する準備になると。

これを言いたいのですが、科学的証拠はありませんよ、これについては。単に私の意見です。明確にしたいのです、なぜなら、視聴者の方には重要かと思いますが、良い証拠のある硬い科学的研究に基づく主張の場合には。。。そして、この証拠にギャップのある場合には、できることは、意見か仮説です。しかし、特にこれに言及したいんです、そうすれば視聴者の方は、科学的証拠があるのか、あるいは証拠は無いものの理にかなった結論なのかがわかりますから。

OK。では、おっしゃるようにエクソソームは病気の原因ではなく、病気の結果だと。それが既にしめされていると。正しい理解でしょうか?

そのとおりです。

病気拡散の仕組み

では、なぜ多くの人数が同時に病気になるんでしょう?なぜそんなことが?

そうですね、考慮すべきは、こういった例です。例えば、大人数のディナーに出席するとします、レストランで。ナイスな夜でしたが、しかし。。。例えば、25人のグループとしましょう。真夜中を過ぎて、例えば、その中の12人が起きて、吐き、下痢になるんです。彼らは同時に具合が悪くなります。多くはカップルでおなじ家に住んでおり、両方ともか片方だけか。。。夜中に起きだして吐き、下痢になった理由は、お互いに感染性の何かをやりとりした結果ではありません。同じ食事をしたからですよ。それが汚染されてたんです。これがいかにミスリードされるかの例ですね。

そして、接触感染を仮定してしまうんです。人から人へと感染ったと。実際には、皆で同じ毒に曝露したわけです。それが問題の原因です。同時にですね。

スペイン風邪の実験

OK。では、わざと反対意見を言ってみましょう。接触感染を起こすものは無いんですかね?生活の中に。例えばスペイン風邪です、1918年の。これは接触感染ですよね?

それを取り上げてくれて嬉しいですよ。Invisible Rainbowという本があります、アーサー・ファーステンバーグのです。これによれば、スペイン風邪パンデミックの直後に、ところでこれは5000万人の死者でしたが、ですから、今現在の状況よりはるかに巨大なものです。しかし、米国健康当局は、この病気がいかにして広がるのか、その深層を探りたいと思ってました。将来流行したときに抑え込むためにです。

で、彼らは一連の3つの実験をしたんです、人にです。動物にもやりました。人間の実験では100人の健康な人を連れてきて、そしてインフルエンザの人を何人かです。で、病気の人に咳き込ませ、綿棒で鼻水をとり、眼球にも綿棒です。そして、すべての粒子を集めようとしました、感染性と考えたものです。それを健康な人にうつして病気にしようとしたんです。で、第一の実験でしたことは、これらの分泌物を浴びせたんです。鼻、目、喉です、健康な人のですね。100人の健康な人のうち、誰ひとりとしてインフルエンザになりませんでした。

で、考えたんです、もっと強くやろうと。第二実験です。ここでは、同じ病気の人、咳き込んだり鼻水の人の分泌物をとり、あるいは涙もですが、これを注射したんですよ。健康な対象にです。再度、誰もインフルになりませんでした。そして、第三の実験です。たぶん、より自然な人間のコンタクトが必要なのだろうと。病気の感染には。そして、病気の人を連れてきて、不快なほど、健康の人の近くにおいたわけです。そして、5分から10分の会話です。正確な時間は失念しましたが。その後で、病気の人に大きく息を吸い込ませ、健康な人は大きく吐かせたんです。そして、彼らの唇をほぼキスをする位に近づけました。しかし接触は無しです。そして病気の人はすべての息を吐き、健康な人がそれを吸い込むのです。

その実験の結果は、再度誰も病気になりませんでした。私は、他の実験が無いかとくまなく探したんですが、この感染物の伝染という理論を調べるものですね。結論的な研究は見つけられませんでした。伝染が存在すると証明するようなものです。

では、1918年に何が起こったんでしょう?何かわかってますか?

スペイン風邪流行については研究時間をとりませんでしたから、確実なことは言えませんが、こういった理論があるんです、配電網インフラの大きな開発という理論です。それがパンデミック直前にあったんです。そして、興味深い証拠があるんです、まだ検証はしてないんですが。私の読み物リストは増大する一方なもので。しかし、先に紹介したInvisible Rainbowで、これについて詳しくみたいと思ってます。

この問題について今語っているドクターとしては、トーマス・コーワンです。彼は大きなインスピレーションを与えてくれました。エクソソーム理論にたどりつくのにですね。彼はこれについてより多く話してますから、視聴者の方はチェックしてほしいです。これについて学びたい場合はですね。

スペイン風邪を終了する前にですが、聞いたことがあります、おそらく聞いたことあるでしょうが、これの発端はロックフェラー財団だと。カンサス州のフォート・ライリーの兵士に注射したと。感染して外国に行き、全員がボートに乗りと。ウイルスかバクテリアかわかってるんですか?これが重要ですかね?

重要かと思います、病気の真の原因を知ることが重要ですから。どうアプローチするか、その唯一の方法としては、テストし検証することだけだからです。この病気を抑え込み、将来回避するにはです。

基本的に、私はウイルス性と言いました、エクソソームではなくて。より正確な言葉に変えるべきですかね?

それが本当にそうなら。そうですね、非常に混乱します。ウイルスというのは多くの状況に使われてしまいますから。別の使い方もされてしまいますからね。ですから、非常に複雑です。私の意見としては、それをエクソソームと呼ぶのは、本当に意味を変えると思います。ウイルスの意味は「毒」と言いましたよね。しかしエクソソームは解毒なんです。ですから、ほぼ逆の意味です。

ですから、当局やメディアによってウイルスと呼ばれているものが、実際にはエクソソームであれば、その意味としては、人々が病気になった理由は何か他のものだということです。

ウイルス研究はされていない

では、インフルエンザシーズンというのは実際には何ですかね?2019/10/1にCDCが言うには、既に3万人が死んだというんです。季節性インフルエンザで。COVID-19は置いといて。では、なぜ毎年インフルシーズンが来るんでしょう?

正直なところ、本当の答えはわかりません。その理由としては、細菌論が広く受け入れられていますが、基本的原理としてですね。他すべての科学的知識はそれに立脚してるんですが、何の試みも資金も研究もないんですよ、別の原因を探るためのです。

それはなぜだと?

科学者の視点から言えば、病気はウイルスが起こすと受け入れてしまったもんですから、他の原因を探す他の研究の視点が無いんです。ですから、研究の努力もしないし、ウイルスと呼ぶこれらの粒子についても学ばないんです。さらに、研究のやり方というのは、科学的研究は非常に高価なもんですから、私的な財団が寄付をするわけです、ごく少数の科学的研究にですね。しかし、大部分は政府資金になります。そしてこの仕組みのやり方としては、政府機関によって異なります。国家健康機関とか国家科学機関ですね。彼らには特定の研究ゴールと領域があります、それを研究させたいんです。

(途中略)

これらの数字をエラーを無視しても、そして真実だと受け入れてもですね、WHOやCDCからの数字をですが、そしてこれらの組織の他の数字と比べてみて、自問して欲しいんです、このレベルの致死性や死亡数で正当化できるだろうかと、我々に課せられたドラスティックで過酷な手段をです。そして、別のものを見るのが重要かと思いますね。これは先に言ったマスクに関連してるんですが、もしこれが本当にそんなに恐ろしく、致死的な病気であり、すぐに感染するようなものであり、常に家に閉じこもっていなくてはならないなら、なぜスーパーのような場所に行くのは許されるのか?そこでは、お互い非常に近い距離になり、病気を撒き散らしますね。

そしてまた、持ち帰り食事をとるのはいいのか。料理人やなにやらが、このウイルスを持っていたら?何十人にも撒き散らしてしまうのでは?食事とともに。ですから、これらでウイルスを伝染してしまうのに、しかし未だに我々は自宅などに閉じ込められているわけです。そして、人との距離をとれと。

いや、専制君主にはアイデアをやらない方が。。。この番組を見てたら、「そうだ、スーパーもだめね」と。疑いはないですね、良いポイントです。皆に言いたいもう一つとしては、政府に良いことで、こちらに押し付けることは、自分達ではやらないんです。トランプやら何やらのCOVID対応チームは肩と肩並べてますよ。握手をし、目を触ったり、口触ったりと。要求してることを一切実行してないんですね。これは良い点ですよ。

(途中略)

起こっていることが意味をなしていない

これを言いたいですね、非常に良い点をついてくれましたから。特に言いたいんです、私が子供だった頃からですが、当局の言うことを尊重しろと教わり、様々な分野に専門家がいるから、彼らに依存しろと。どうすればよいかを聞けと。何が起こってるかを聞けと。

皆さんに言いたいことは、私はそういったポリシーを受け入れません。我々皆は、推論したり考えたりする能力があるんです。これをすることが非常に重要なんです、特にこの時期は。

そして、少々の調査と思考をすれば、すぐにわかるはずです、起こっていることが意味をなしていないと。そして、自身で決断を下すことのできる、より良い位置にいけます。そして、病気になることへの恐れも少なくなり、他の起こってることもです。病気になることを恐れなくなるでしょう。

しかし、これで何人が死んでるかを見てみると、毎年の死亡者に比較して、わずかなんですよ。

もしその数字が本当だとしても。。。これが次の質問になるんですが、この「確認済件数」というのは何ですかね?ジョン・ホプキンス大におけるCOVID-19死亡者数グラフですが、もはや100万件の確認済件数です。どうやって信頼できるというんです?この数字を。どうやって出したんでしょう?

PCR検査はウイルスなど計測していない

具体的にジョン・ホプキンス大がこの数字を出したかはわかりませんが、検査結果に基づいてると仮定してます。しかし言いたいことは、彼らの用いた検査は、PCR検査ですが、これはウイルス計測はしません。これが計測するものは、遺伝子物質です、ウイルスが表すことになってるものですね。しかしウイルスではないんです。この検査には多くの問題があるんです、その正確性に。そして、米国疾病対策センターでさえ、彼らのウェブサイトに情報を出してますよ、この検査には問題があると。

彼らの声明している中の一つとしては、「これは文字通りではないが、近い」と。つまり、COVID-19でのポジティブは、必ずしもCOVID-19の病気を持つ意味ではないと。言い換えれば、たとえ身体の中に主張されるウイルスの証拠があったとしても、この検査では、それが病気の原因かどうか言えないのです。例えばですね、通常の肺炎になったとしますね。そして検査でポジティブになったとします。(しかし)肺炎はウイルスのせいではなく、他の原因なんです。これはCDC彼ら自身が言ってることですよ。ですから、彼らの言葉を受け取ってもいいですが。。。ほとんどの人は私より彼らの方が信頼性があると言うでしょうから。そしてまた。。。

それが真実で、彼らの数字を信じるとしても、ジョン・ホプキンス大の数字は信用できませんよね?正確で無い可能性があるのでは?

そのとおりです。そして、死亡者の記録方法もまた問題があるんです。大きな数字がイタリア政府から出てきました、これらの死亡者を見てですね。そして、その半分は、1種類でも、2種類でもなく、三種類の深刻な病気にかかっていたんです。ですから、これは例えばガンや心臓病、腎臓病の人なんですね。ですから、そういった脆弱・虚弱な健康状態の人が、ごく普通の風邪にかかれば、死亡する可能性がありますね。ですから、こんなものを根拠に深刻だというわけには行きません。

そして、健康な人はほぼ深刻な状態になってないんです。イタリア政府によれば、死亡率は0.8%でしかないんです。これは非常に重要な数字ですよ。ほとんどの人はこれについて考えないからです。しかし、毎年誰もが死亡のリスクがありますよね。なぜなら、概して一人あたりの死亡率は1だからです(?)。100%ですね。しかし、米国では、毎年の死亡率、一般的な大衆の死亡率は、0.9%なんですよ。ですから、死亡する確率は100分の1でしか無いんですよ。

そしてわかってますよね、これらの死亡原因のほとんどは、高齢のせいや、病気のせいだと。それを全人口でならした結果の数字だと。ですから、もしイタリアではたった0.8%の死亡率だというなら、COVIDの病気で死んだ人がですね、これは実際には健康な人のいかなる死亡率より低いんですよ。

ですから、これが物語ることは、脅威でさえも無いことです、死亡率という意味では。健康な人にとってはね。

(トランプ対策チームの)ドクター・ファウチの矛盾

これも視聴者の皆に知らせたいんですが、ニューイングランド医療ジャーナルで、アンソニー・ファウチが書いてますが、インフルエンザウイルス対COVID-19です。「COVID-19の全体的な臨床結果としては、最終的には同様であった、(致死率約0.1%の)深刻な季節性インフルエンザとだ」。WHOが最初にいったのは3.4%でしたが、アンソニー・ファウチ、COVIDタスクフォースの長は、死亡率が0.1%だというんです。それで世界全体がシャットダウンですよ。まるで意味をなしてません。

完全に同意しますね。私はドクター・ファウチには非常に批判的でした。なぜなら、ニューイングランドジャーナルに書いた二日後に。。。視聴者に言いたいのですが、ニューイングランド医療ジャーナルは、世界で最も有名で一流のジャーナルの一つです。しかし一般向けではありませんね。研究者や、ある種の医師しか読みません。

で、この記事の中ではドクター・ファウチは、基本的に医師向けに話しているんです。こう言ってるんですよ、心配する必要はないと。これは大量死にはならないと。しかし、その一日・二日後には、彼は大統領と共にプレスカンファレンスに出て、以前におっしゃったように、彼らは肩と肩を並べ、何の社会的距離もとらず、彼らの説教する例も示さず、そして、ドクター・ファウチが言うには、基本的にピークはまだ来ていないと。そして、大量死になると。だから、まるまるもう一ヶ月この過酷な手段を継続する必要があると。

基本的に彼は完全に矛盾してるんです、彼の医師向けの記事とはですね。一般大衆に向けて話すときにはです。ですから、これは極めて重要なんです、皆さんが自身で調べることです、そして、ミスリードされ、誤情報を受けてることを見るんです。政府において最も権威のある専門家の人間からですね。

そうですね、皆さんにそれを知らせたいもんです、権威や専門家に人間はこうだと。例えば叔父がいるとしますね、いつも嘘ついてるわけですよ。嘘の歴史があるわけです、父にも母にも他にも嘘ついてます。彼の言う一つの言葉を信用できますか?さて、現代に時を戻すと、言われますよね、我々は歴史から学ばず、またも繰り返してしまうと。

(途中略)

免疫システムの考え方

これを聞く前に聞きたいことがあるんですが、免疫システムというものがあるのか、もしあるとすれば、これを強化するためにできることはあるのかです。強くするためのです。

確実に免疫システムというものはあります。私は、その良く説明される表現には同意できないのですが、この戦争モデルですね。すべての現代医学、これもですが、根本は細菌理論に基づいるようです。そしてこれは戦争モデルなんです。我々はガンと戦い、ドラッグと戦いと。そして、免疫システムはそのパラダイムにピッタリあてはまるんですね。外部の者が侵入してきて侵略されるといった。

そして、防御の兵隊がおりと。免疫システムの一つの種類の細胞はナチュラルキラー細胞とさえ呼ばれてます。ですから、我々の免疫システムというのは、ほぼサイコパス的ですよ。殺し屋なんです。

しかし、私が思うに免疫システムの現実としては、オペレーションマネジメントとサポートシステムのようなものかと。これが、身体のリソースを差し向けるわけです、実質的にどんな状況にもです。この中に含まれるのは、身体の一貫性の破損ですね。例えば負傷して皮膚に裂け目ができたり、我々の身体は外部から守る皮膚がありますね。そうすれば、内部では健康的な環境を保てるわけです。ですから、免疫システムはこれらの状況に反応します。これは、何かしらの防御システムに例えることもできるでしょう。しかしまた免疫システムは、他の様々な作戦もコーディネートするんです。実際に、その主な役割としては、毒性物質を特定し排除することです。

我々の現代社会では、あまりに多くの物質にさらされています。数千の物質ですね。その根源は色々ですが、加工食品や農薬・除草剤です、食品に使われる。それに産業汚染やら、水供給の中の重金属。外部・内部の空気汚染。掃除用品に含まれる化学物質や、ランドリーの衛生用品もですが、人工的な衣服用布地、これは身体の中に化学物質が入り込むと示されています。我々の現代社会では、実際に我々は毒性物質に攻撃されているんです。そこでは免疫システムは決定的な役割を果たします。これらを身体から追い出すためのですね。

私が思うに、健康を維持する一つのキーとしては、毒を排除する免疫システムの能力をサポートすることです。そして実際に、これらのいくつかのアプローチが非常に効果的だと示されているんです、COVID-19と呼ばれる呼吸異常の病気への手当てとしてですね。

ですから、これらに注意を引きたいわけですが、その一つとしては単純にビタミンCです。ビタミンCはいつも言われますよね、免疫システムをブーストすると。これは免疫システムに特定の物質を放出させるんです、それによって改善するようなんです。しかし、思うにより大きなビタミンCの役割としては、抗酸化です。これらの毒性物質によって身体に起こることは。。。ちなみに身体自身でさえ、単に砂糖の代謝過程で毒性物質を作ります。これらの物質の多くがフリーラジカルという形態です。

フリーラジカルは非常に危険な形態の化学物質なんです。これは、連鎖反応していくからです。そして、実質的に何にでも反応します。漂白剤がこの例なんですが、衣服のシミを取り除くのに漂白剤を使ったならば、例えば血液のシミを取り除くのに非常に効果的ですが、単に注ぐだけで、即座に、赤が消えていくわけです。起こってることとしては、フリーラジカルの連鎖反応を点火したわけです。基本的には生体分子すべてを破壊するんです、シャツを汚した血液のですね。そして水に溶解してしまうんです。ですから、これが身体の中で起こることを想像してください。非常に破壊的なんです。

(途中略)

では、これを質問しましょう。エクソソームに戻って、エクソソームを破壊してはいけないんですよね?これらの役割としては、ゴミ掃除屋ですよ。彼らにいてほしいわけです。間違ってますかね?

いえ、完全に正しいですよ。エクソソームの基本について説明させてください。

そこに行く前にビタミンCですが、ビタミンCはエクソソームに不利になるのですか?あるいは助けになる?

エクソソームへの効果はわかりません。しかし、エクソソームの機能の一つとてしては、申し上げたように、毒性物質を食べ尽くすことです。研究では多くの種類の毒が示されていますね。ここに含まれるのは農薬のような化学物質、重金属もです。バクテリアの毒もです。

そのサイズに比較した食べる量というのはあるんですか?何かしらの比率とか、身体の50倍食べられるとか。トンチンカンですかね?

全く違うことをお考えと思います。しかし、もし何かしらの攻撃によって細胞がダメージを受けると、エクソソームを放出するんです。これを示す多くの実験がありますよ。しかし、かなり多くの数を放出します。ですから、小さくとも、その数は増加し、必要なことが何であれ、できるわけです。いつも可能性としてはありますよね、我々の身体が何らかのものに圧倒され、その類の攻撃から復帰できないという場合が。しかし、概して我々の身体は極めて柔軟性があるんです。

ワクチン以前に病気は消えていた

ワクチンについて話さねばなりません。これを話さないと。ワクチンの良い面から行きましょう。これまでに人間の身体に利益のあったワクチンはありましたか?例えば狂犬病です。犬に噛まれると凶暴になり、確実に死亡しますね、狂犬病は。狂犬病はリアルですよね?

反対の証拠もあると思います。しかし、狂犬病は極めてまれな病気なんです。医師として私は一度も見てません。ですから、これについて語るのは難しいですね、経験なしには。しかし、他の病気なら話せます。定期的なワクチン接種で手当されるものです。誰も狂犬病のワクチンは要求しませんよね、動物に噛まれた以外は。そして狂犬病症状になった場合です。これは非常にレアケースです。申し上げたように見たことがないんです。狂犬病注射は見たことありますが、かかった人は見てません。

しかし、これらのワクチンの証拠を振り返って見てみれば、わかることとしては、皆さんにも見て欲しいのですが、米国で毎年何人の人が、この病気になり、何人がその病気で死んだのかです。これを、はしかで行い、ジフテリアで行い、ポリオで行うことができます。

すると、全く同じ結果になるんです。私はこれをすべての病気で見て、データを見つけることができました。今言った3つも含めてです。そしてわかることとしては、ある時点の流行数、つまり病気になった人の人数ですが、これが下がり始めるんですが。。。ワクチンの出現するずいぶん前からですよ。、その病気に対する基本的には極めて低レベルのワクチンの出現する以前ですよ。ですから、もし病気が基本的にワクチン以前に消えたのであれば、どうやってワクチンに役割があると証明できるんでしょう?その病気を消し去ったことのです。

ワクチンはテストされていない

さらには、医療には標準的なテストがありますね、二重盲検プラシーボ臨床試験です。これは試験の黄金標準ですよ。いかなる種類であれ新たな治療法では。薬であれ、手術であれ、治療であれ。あるいはワクチンでも。そして、FDAから薬や何やらの承認を得るためには、この類の研究をしたことを示さねばなりません。

これは非常に重要なんです。我々の身体には、プラシーボ効果というのがあり、非常にパワフルな能力なんです。もし、何かしらが助けてくれると信じ込むと、実際に身体が反応して好転するわけです。ですから、この効果が結果を汚染しないために、その治療がそれよりも効果があるとするために、一つのグループには治療を行い、もう一つのグループに完全に効果の無いプラシーボを与えるわけです。身体に何の影響も及ぼしません。もしこれがワクチン研究で、一つのグループにはワクチンを与え、もう一つのグループには水です。水を注射するんです。あるいは生理食塩水ですね。これは身体には何の影響もありませんからね、病気を直したり回避したりするという意味では。これは確実にわかってます。

しかし、これまでに、ワクチンについては1つ、2つ、3つしか行われてないんです。そして、一つか2つのワクチンにしか行われていません。そして、今後のスケジュールとしては。。。詳細忘れましたが、20数個か30数個のワクチンが、利用可能になってるんです。そのほぼすべてがテストされてないんです、この黄金標準で。ワクチン以外では、承認のためにFDAが要求しているテストをです。

これを聞きたいのですが、ポリオは本当のことですか?はしかは本当なんでしょうか?もしそうなら、どこから来たんでしょう?そしてどうして人々が同時にかかり、どうやって排除したんでしょう?

ポリオはウイルス性ではない

そうですね、ポリオは素晴らしい例です。確実に本当のものでした。事実として、脊髄性ポリオは、神経的状態のことを指します。これはウイルスを指すわけではありません。

これはずっと後のことなんです、ポリオという言葉がウイルスを意味することに使われたのは。ですから、ポリオとは特定のタイプの病変あるいは病気のことだったんです、脊髄のですね。そして、誰かが死んで、その脊髄を顕微鏡で見ると、特定のタイプのパターンがあったわけです。それが脊髄性ポリオだったんです。事実として、脊髄性という言葉がついていますね。

どうして罹患するんです?

まさにそこを言いたいんですが、脊髄性ポリオは季節性の病気でした。これは夏に起こるんです。この病気の始まりは、侵略的な「蛾」の一種類が米国に来たことです。これは本当に問題でした、この「ジプシー蛾」が最初ですが、それに続くものがあったんです。連中が基本的に木を破壊してまわったんです。そして、森林や農業には本当に問題でした。

蛾の封じ込め方法がわからなかったので、誰かが発明したんですね、化学的農薬を。これが効きました。ヒ酸水素鉛(?)と呼ばれるものです。これは鉛とヒ素の混合物です。皆さん知ってますよね、鉛とヒ素は非常に毒性が強いことを。誰かを殺すのにヒ素を使うのを知ってますし、そして鉛は、飲料水中には厳禁です。ペンキにもですね。子どもたちが知的障害にならないように。

で、彼らはあちこちを周り、巨大な量の鉛とヒ素をばら撒いたんです。庭から、野菜果物の農場までです。ジプシー蛾の破壊を食い止めるためです。そして、極めて多くの証拠があると思うのですが、この因果関係を支持することのですが、これが実際に脊髄性ポリオを起こしたことのです。

それとまた、これらの金属の毒性はわかっています。特に神経系に対するものです、とりわけですね。ですから、極端な飛躍ではないんですよ、こう信じることは。神経系に毒の重金属に人々をさらせば、人々が神経系の病気になることは。それが原因だと。

はしか感染のメリット

では、はしかにも背景ストーリーがあるんですかね?これはほとんど、「さて、本当の歴史を見てみましょう!」コーナーになっちゃってますね。「我々はニセの歴史を教えられてきました。こちらが本当です」みたいな。で、はしかにも背景ストーリーがあるんですかね?なぜ、はしかや水痘や天然痘の大流行があるんでしょう?

それについての理論がありますが、しかし、はしかについて私は長い時間をかけてないんです。その理由は、はしかは本質的に害の無い病気だからです。お年をとった視聴者の方なら覚えておられるでしょう、「ゆかいなブレディー家」です。

有名なエピソードがあって、家族の皆がはしかにかかるんです。で、基本的には、ぶらぶらして学校に行かず、楽しい時間を過ごすんです。そして、皮膚には、赤い湿疹ですね。私が母と話すと、子供の頃の話しをします、誰もがはしかにかかったんです。これは彼女の記憶で一貫してます。これはほぼ深刻な状態にはならないんですよ。既に病気の若い子供以外にはですね。他に深刻な症状のある子どもです。伝染性ですよね?そう言われますが、しかし再度ですが、実験的な証明はありません。伝染性であることの。

そういえば、はしかで聞いたこととして、医療的介入によって、はしかにかからないようにしてしまうと。。。子供の多くの数が、はしかにかからないようにすると。。。いったん、はしかにかかると、ガンや他の病気にかかりにくくなるというんです、その人生の後に。これは本当なんでしょうか?

これは確実にそうです。自然のはしかにかかった人は、その後の特定の他の病気のリスクが下がるんです。その研究を見ましたよ。すべての詳細は覚えてませんが。確実にそれはあります、発見した人がいます。

ワクチンの破壊性と製造物責任免除

さて、複雑な問題になってしまいました、ワクチンについて。私はワクチン推進だと思われたくありません、人生中で反ワクチンですが、なぜ反ワクチンになったかもわからないんですが、これは良いアイデアとは思えませんね、政府助成の化学物質のカクテルを静脈にいれるなど。一貫して政府を信頼してませんからね。なんで、何だかわからない化学物質を自分の静脈や子供の静脈になど。意味をなしません。

しかし、ワクチン接種の悪い点、リスクは何でしょう?なぜなら、今見ていることはビル・ゲイツが出てきて言ってるわけです、旅行したいならワクチン認証を受けろと。地球上すべての男女子供にワクチンだと。連中はワクチンを推進してますね、ノビオ(?)やメルクや、こういった製薬企業とです。トランプは箱オープンさえしてますよ、アボット研究所の検査キットをです。

まるで製薬企業の宣伝屋です。トランプ大統領ではなく、製薬企業宣伝屋トランプです。5分間のあいだですね。こういったワクチン推進を見てるわけですが、このデメリット、害は何でしょう?人間の身体への不利益としては?身体の中に入れること以外のです。

最初に非常に重要な点から始めたいのですが、もしワクチンに病気を避ける実際の証拠が何も無いのであれば、毒性かどうかなど考慮する理由さえ無いですよね。何の利益も無いんですから。ですから、見る必要も無いんです。

しかし、不運なことに、私はこれを非常に注意深く見ることになったんです。そして、こう言えます、可能性のある副作用としては、極めて破壊的なものです。そして、それが大きく大衆の目からは隠されているんです。

それは立証された検証可能な結果ですか?

そのとおりです。大衆の目から隠されている理由としては、通過済の法律のためです。これは基本的に、いかなる製品責任をも除去するものです、ワクチン製造者からですね。

(訳注:日本では異なりますが、このような法律を作らせようとする動きがあります。「日本対がん協会」等がその旗を降っているようです)。

これは非常に重要なんです。なぜなら、製品を作って人々が使った場合、安全性に注意せず、その製品の使用者に害が及ぶと、例えば、この法律分野で働いてる親戚がいるんですが、暖炉の製造者に対する巨大な訴訟を扱ってますが、彼らは欠陥部品を使ってたんですね。そして、家が焼け落ちてしまいました。ですから、その救済として、企業を訴えることができるようになってるんです。そして補償を受けて、新しい家を買うと。何の障害もなければいいですが、もしそうであれば、その補償もです。

しかしワクチン製造会社になると、その責任は一切無いんです。もしワクチンによって障害を受けても、会社を訴えられないんです。その代わりに、政府が特別法廷を用意してます。これは大衆の目からは隠されており、大きなジャーナルでも報じられません。思うには、人々が署名しなければならない秘密合意もあるのではないかと思います。もしこの裁判所を利用した場合ですね。そして、多くのワクチン障害者はこの存在さえも知らないのです。ですから、埋め合わせを求められません。しかし、これはある種政府の特別裁判所であり、ワクチンで障害を負ったと主張する人を見るわけです。そして、数十億ドルを払ってます。

血税でですよね?製薬企業の金ではなく。

そうです、それが次のポイントです。我々がそれに払ってるんですよ。基本的に製薬企業はその利益を確保しつつ、牢獄も逃れてるんです。そして、起こした問題の代償も払いません。それがさらに悪い状況を作り出すんです。なぜなら、安全性を注意深く見ることもしないからです、自分の責任が及ばないのであれば。あるいは損失になるならば。

これも言いましょう、さらに政府にあるものとしては、レポートシステムとデータベースです。ワクチンのすべての障害事例を記録するためのです。これはワクチン障害報告システム、VAERSと呼ばれます。誰でもウェブサイトにいって、見ることができます。そして、どういった反応が起きてるか見れます。これは完全に自発的な報告システムで、多くの医師は、その存在に気がついてさえいません。

(途中略)

「偽」陽性の確率は80%

これを聞きたいんですが、この裏には何かあると思うんです。ナンシー・ペロシが言ってます、「景気刺激策の第一は検査に次ぐ検査だ」と。トランプも言ってますね、検査を受けろと。注射しろと。WHOも言ってます、これらすべての議論のキーは検査だと。連中は本当に検査を推進してます。

で、思うわけです、先日プロジェクト・ベリタスの人が。。。彼は多くの良い暴露をしてますが、暴露ビデオですが、鼻綿棒テストやら口綿棒やテストやらを受けたわけです。

これは可能なんでしょうか?これらの検査の開発者は。。。私にとっては「金の流れを追え」ですけどね、これらの検査から儲けてるのではと。これらの綿棒から何を得てるんでしょう?何を取得してるんでしょう?なぜなら、実際にはDNAの取得ですよね。これを研究所に持ち帰り、DNAを得るわけです。これをどう思います?マッドな理論や陰謀論が本当に聞こえますが。

単に我々のDNAが欲しいだけなら、多くの方法がありますよ。例えば、新生児の血液サンプルをとりますよね。そして、遺伝病のスクリーニングだというんです。PKU(フェニールケトン尿症)のようなですね。しかし、確実に遺伝子分析ができますね。もしやりたいのであれば。最近では少々の唾液があればいいんですよ。ですから、そうは思いません、身体の中に何か入れるとか、何かしら別のことをしてるとは。それがデータベースに行くようなですね。

しかし、彼らのやってることは、RNAのものです。これはウイルスではないんです。事実としては、これは黄金標準の検査とは比べるべくもないものです。実際に、病人から分離され純粋化されたウイルスです。そしてPCR遺伝子検査をしてみると、100%の確率でウイルスが出てくるでしょう、そして陽性だと。健康な人では、100%の確率でウイルスがおらず、陰性になるはずです。もし遺伝子検査が、この種の科学的研究の対象であるならば、非常に信頼性が高いことになります。そしてまた、エラー率も計算できますね。なぜなら、どんなテストもエラー率があるんです、完璧はありえません。しかし、この検査では、エラー率の計算が不可能なんです。なぜなら比較のための黄金標準がありませんからね。

ですから、たしか香港のグループだと思いましたが、それを数学モデルを使って見積もったんです。その方法としては、誰かをテストして、その後数週間追跡するんです。そして病気になるかどうか。彼らの見積もりでは、「偽」陽性の確率は80%だと。呼吸器の病気を持たない人の間ではですね。

この意味としては、曝露したり、旅行したりしたが、まだ症状の出ていない人をテストすると、5人のうち4人は、陽性になりますが、実際には病気ではないことです。ですから、これによって多くの人を誤って判定しているかもしれません、病気だと。もちろん、これが数字を膨らませますね。しかし他の結果もあるんです、もし陽性になると、健康当局に報告され、彼らには警察権力がありますから、意思を無視して家族から引き離され拘束されるわけです。この検査の結果ですね。ですから、これは非常に恐ろしい状況ですよ。

恐れてはならない

では、あと2つで終わりにしましょう。最初は、何がエクソソームを放出させるんでしょう?我々は365日24時間何が起こったか知らされてますね、主流派メディアから。人々に恐怖を与えてます。ジョン・ホプキンス大の数が爆発し、隣接地域で赤丸が拡大し、来るのではないかと死ぬほど恐れてます。ですから、人々は当局に従ってます、なぜなら、怖いからです。恐れがあると不合理になり、悪い決断をしてしまいます。ですから、このエクソソーム放出の理由としては、ストレスでしょうか?

私は言ってるんですよ、COVID-19と戦うなら、その第一は、テレビを消せと。恐れを排除し、人生に平和と静寂を取り戻せと。しかし、何か言うことはありますか?CNNのウルフ・ブリッツァーやジェイク・タッパー、ブライアン・ステルターに。連中はいつも言ってますね、「なんてこった、数字がどんどん増えてる」と。「ここからは逃れられない」「このカーブを平らにすることさえできない」と。「最大点でさえ無い」と、アンドリュー・クォモは言ってますね。これについて言われたいことはありますか?この恐怖が人々の免疫システムを弱くしているのですが。

そのとおりですよ。極端な恐怖を味わうと、身体はそのすべてのエネルギーを基本的な生き残りにかけます。それは必ずしも通常の免疫が機能することではないんです。で、エクソソームに関しては、多くの研究があるんですが、これは何がエクソソームを放出させるのかです。エクソソームは細胞の小胞から放出されるんです。ですから、自身の細胞の一部、自身の一部なんです。それとまた、正確に同じ遺伝子物質を含みます、いわゆるCOVID-19ウイルスとですね。これはRNAなんですが。そして、正確に同じレセプタを持ちます。身体の他の部分とコミュニケーションするためのものです。いわゆるCOVIDウイルスと同じなんです。

異なる点としては、身体がこのエクソソームを放出する理由として、申し上げたように毒への曝露、心理的ストレスです。これには極端な恐れがあります。おっしゃったようにですね。ですから、確実に恐れによってエクソソームが放出されます。このために「偽」陽性になる可能性があります。ガンもエクソソームを放出させます。あるいはイオン化放射ですね。つまり、放射能です。感染性の病気、病気への免疫反応、ぜんそく、ある記事が言うには、ほぼすべての病気だと。

なぜなら、この仕組みとしては、我々を治癒する助けだからですよ。細胞どうしのリモートコミュニケーションをすることによってです。細胞は非常に小さいですから、脳の細胞が腎臓の細胞と話すのは難しいんです。これらを小さな小包と考えてみてください、情報の入ったものですね。そして、宅配便業者がエクソソームを運ぶわけです、身体の一部から他へとですね。メッセージを持ち込むわけです、「何か悪いことが起こってる、助けてくれ」と。

5Gは病気を起こす

OK。では、これを聞きたいのですが、多くの人が言ってますね、5Gが直接的に関係していると、COVID-19ウイルスの件に。何か知ってるでしょうかね?

はい、申し上げたように、何の研究も行われていないんです、別の原因のですね。ですから、何が起こっているかを言うのは難しいですね。加えて、

他の年に比較して、死亡数は何も増加してないように見えます。死亡の点ではですね。ですから、新たな病気が起こっているとは言い難いです。しかし、確実にありえます。確実にあちこちで報道がありますね、かつてより、具合の悪い人が増えたという。これが何なのかは難しいところです。

しかし、確実に5Gに病気原因の可能性があると、多くの人が言うでしょうね。そして、確実に健康問題を起こすことを示す良い証拠があると思うんです。このマイクロ波・EMSテクノロジーの初期開発に戻ってみると、これは軍事用に開発されたんです、大衆支配等のためにです。実際にその目的で使われたんです、様々な状況において。そして、科学的研究が豊富にあるのですが、5Gだけではなく、より以前の携帯テクノロジーについてもです。

例えば、強い因果関係があります、耳のそばにスマフォを当ててる時間と、特定のタイプの腫瘍発生とは。聴神経腫と呼ばれます。脳の中にですね。これは非常に良く検証されているものです。それとまた、政府自身の研究者が、ロスアラモス国立研究所で、テラヘルツ波のスキャナーについて研究しました。これは空港で使われる身体スキャナーです。これは5Gと非常に似通ったテクノロジーです。彼らが示したこととしては、これらの電磁波が実際にDNAを傷つけることです。皆さんご存知ですよね、DNAダメージの結果病気になると、ガンなどのです。

2001年の空港でのスキャナー開始後にガン比率が高まってること知ってますか?

はい、知ってますよ。これらのスキャナの近くで働いていたTSAの従業員が、多くの健康問題を持ち、障害の率の高いことです。

ワクチンを拒否する方法

興味深いですね。OK。最後の質問です。皮肉なことに最初の方で話したことですが、コミュニティセクションで、ルービンKから受けたものですね。どうやって、踏ん張ってワクチン強制に立ち向かいますか?研究によって毒性と害があると証明されたものが、やってきたらです。

その質問をしてくれてうれしいですね。これは本当に考える努力をしてきたものだからです。私の思う最高の戦略としては、カル・ワシントンという方から学んだものです。彼は個人として自身の経験と学びから、我々の国で法律がいかに実行されるか、強制されるかを研究したんです。

彼はいくばくかを牢獄で過ごしさえしました、これを解明するためにです。彼の唯一の罪としては車に保険をかけなかったことです。ですから、彼は非常に倫理的な男であり、確実に他の人間には害を及ぼしません。しかし、この経験によって、彼はあるレベルの知識を得たんです。これは非常に驚愕なものです。

そして彼はこの領域の他の方と合流し、Empowerというグループを作りました。視聴者の方は絶対にチェックしてほしいのですが。彼らは、法的な戦略を思いついたんです、Notice of Liabilityと呼ばれます。これが基づくのは事実です、つまり、我々の社会において、強制的にさせられるいかなるものでも。。。例えば、運転免許証や、車の保険や、税金の支払いや、ワクチンの強制ですが、これらすべては、契約の形態をとっているんです。我々は実際には、これらの事柄に同意してるんです。たとえ、我々の同意なしに強制しているように見えてもです。実際には同意してるんですよ、明確に宣言していなくてもです。

これは、ある種のトリックなんです、我々を従わせるためのですね。実際には、いつでも同意しなくていいことを、わかっていないからです。ですから、この戦略としては、強制的なワクチンを契約とみなすことです。そこで言うべきことは、

我々はこの契約に同意し、ワクチン接種を許す、ある特定の条件のもとでだ。その条件とは、決定的な証拠を示すことだ、例えば、99.9999%の決定的な証拠だ。ワクチンが効果的であり、病気を避けることのだ。そして、安全であり、我々がいかなる種類の障害をも負わないことだ、ワクチンからの。ただし、1000万人に一人は除く。

これは99.9999%ですね。そして、こう言うのです、

明らかな証拠を示すことができなければ、つまり、ワクチンが安全で効果的であることをだ、これが我々が示した要求事項であるが、それでも我々に強制するのであれば、あなた個人が法的な責任を持つものとし、1000万ドルの補償責任があるものとする。

で、我々はこの告知を送るわけです、憲法の元で誓約した政府当局者にです。憲法を守ると誓った者です、我々の権利を守ることですよ。選択の自由ですよ。我々には同意の権利も不同意の権利もあるのです。連中はこれを侵そうとしてるのですから、連中は個人的にその賠償金の責任を負います。例えば、100人の人間がこの告知を送りつけるわけです、自分の自治体の健康当局にです。すると連中は10億ドルの責任を負うことになります。

スマートメーターの拒否方法

この戦略は机上の空論などではなく、実際に使用されました、3つか4つの都市でです。これはワクチンではなく、スマートメーターについて行われたのですが、これは特別な種類の電力計ですよね、あらゆる地域で皆の家につけようとしてますが、これによって病気になる人がいるわけです。その電磁放射によってですね。これもまた5Gに関係しますね。ですから、これを家につけたくない人がいるわけですが、電力会社はしなければならないとか、しないと罰金だとか言い、電気を買えないようにするわけです。

ですから、彼らはこの戦略を用いました。この戦略を使った誰もスマートメーターを強制されませんでした。これが何度も起こりました、非常に短い間にですね。政府当局がこの告知を受け取るものですから、連中は辞職しましたよ。そして電力会社のCEOでさえも、この告知を受け取ると辞職しました。

ですから、これは非常に効果的なんです。基本的に起こったことは、これを政治家が見たわけです、もし辞職しなければ途方も無い金だと。これは単にこの金をを払うための法律がないだけではなく、この文書は、その人物に販売抵当権(?)を与えるものなんです。ですから、可能性としては連中の利益を差し押さえることができ、物品も差し押さえられるわけです、もし責任をまっとうできなければ。ですから、政治家はわかったわけです、想像できますよ、連中が文書を見て、何なのか混乱したところを。

地域の弁護士のところに行き、こう言うわけです、「これを見てくれ、どういう意味だ?」と。二時間後に弁護士が戻ってきて言うことには、厄介な問題だぞと。こいつらの言うことを聞かないと破産だと。

それは現実でも通用しますかね?スマートメーターで成功したんですよね?その道を進めるもんですか?

はい、決して遅すぎません。契約の文言を修正するのには。これをできますよ。しかしワクチンについては、いったんワクチンを受けると、戻れませんね。ですから、カルとそのグループは熱狂的で、この文書ほぼ完成しており、2つばかりの改変版が必要なだけです。そして展開するばかりだと。ですから、カルと私は出演予定です、Richie From BostonのYouTubeチャンネルにですね。明日の夜5:30にです。そして、この戦略をより詳細に説明します、今お話ししたものですね。そして彼はメインとなる法律専門家ですから、私はワクチンについての問題を少々お話しするだけです。そして、この問題に取り組む文書についてですね。

しかし、私は本当に興奮していますし、大きな望みを持ってます、この処方箋に。非常に効果的ですし、多くの人がやれば最大限効果的です。ですから、私は自身のコミュニティに参加してます、ワクチンを憂慮する人たちです。彼らは非常に待ち望んでるんです、この情報を。思うに、彼らがこの仕組みを聞いた後では、乗るための準備万端になるでしょう。皆一緒にやることになります。

嘘の帝国において真実は反逆である

素晴らしいですね、これについて番組の前に話しましたが、「嘘の帝国において真実は反逆である」です。本当にそうですね。

騙しをしたい連中がおり、嘘の外套をまといたいんです。連中は真実を追い払いたいんです。これを金でやったり、力でやったりと。そして苦しむのはいつも人々です。しかし、我々は騙しの蓋を開け、本当は何が起こっているのか見極め、知識で武装化するんです。これは完全に違う結果になりえます。

しかし、先に申し上げたように、視聴者にはいつも言ってるんですが、協力せねば、一緒にいなければ、別々に吊るされます。さて、最後になりますが、COVID-19について、命の危険に怯えてる人に一言お願いします。本当に主流派メディアを真に受けてる、その辺の人にお願いします。どう言いますか?

そうですね、あなたの言うことに100%同意しますよ、テレビを消すときです。もし、何が起こってるのか知りたければ、自身で情報を探し、見出すことです。コンピュータから出て、何が重要なことか考えるんです。それを探し、情報を得るんです。

なぜなら、ただ見るだけでも。。。例えばですね、平均的な年では、世界で、30万人から70万人の死亡者です、インフルエンザでですよ。普通のインフルエンザですよ。COVID-19の死亡者は近くもありませんよ。そして平均的な年では、それだけの死亡者がいるんです。ですが、家に隠れたりしませんし、他の人から遠ざかったりしないんです。他の人を怖がったりしませんよ。生活を続けますね。ですから、自問してみてください。なぜ今、こういった極端な手段の対象に我々はなっているのかです。リアルな危険の何の客観的証拠も無いのにです。そして、その地点に行けて、その答えを求める質問をすれば、自由への道にいけるのです。

なぜなら、いったん真実を得れば、本当に自由になるからです、自身の決断をくだせられるようになるんです、この問題にどう取り組むのかです。そしてこれが終わった後に我々の人生をどうしたいかです。なぜなら、私は物事のあり方が本当にすきだったからです(?)。確実に完璧ではありませんし、あるレベルの専制がありました。しかしこのようなオーウェル的な前途が見えたことはなかったんです。

そのとおりですね。OK。では、みんなにだが、俺のやることとしては、このビデオでアンドリューと俺が話したすべてのこと、こいつを説明欄に書いとくよ。それとコメント欄にアンドリューのウェブサイトと、ウェブサイトありますよね?

はい、もうすぐ完全に機能する予定です。URLの準備はできてますよ。

OK。じゃ、アンドリューのウェブサイトのリンクと、彼のYouTubeチャンネルのリンクだ。アンドリューへのコンタクト方法は下に書いておくからな。その下には、俺がすべてを書いとく。番組ノートとソースリンク、すべてだよ。皆が行けるようにな。

我々はアンソニー・ファウチ自身の記事について話したし、CDCの言ってること、WHOの言ってることも話した。だから、連中の矛盾もわかることになる。俺たちを箱に閉じ込めるために思いついたものだよ、そして、「自由とは隷属である」と考えさせるようにな。アンドリューが今言ったオーウェルの言葉だ。「自由とは隷属である、無知は力である」。

連中はそれを本当に信じてほしいわけだ。そして、連中が毒を盛るやり方としては、内部的な恐れをかりたてることだ。で、アンドリュー、本当に感謝してます、来てくれて。もう一度来る気があるかわからないけど、話せなかったことをもう少し詳しくやりたいね。多くが抜けてると思うんだね。しかし本当に楽しみましたよ。

本当にここにこれてよかったです。非常に重要な質問をしてくれましたし、この機会に本当に感謝してます。確実にまた来ますよ、ありがとう、ブライアン。

素晴らしい、ありがとう。

 

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Posted by ysugimura