Aさん:従業員にワクチン接種させない活動の一提案

以前からご意見いただいているAさんから、またいただきました。今回は、従業員にワクチンを強制させないための活動方法です。

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杉村様

ご無沙汰してます。以前メールした*****です。

12月から時間を見つけては企業に行って、ワクチンの危険性を説明し、従業員に強制しないように伝えています。会社に行くと、人が数人いるので、一度に数名に聞いてもらいます。

それまでは、通行人や知り合い等、一人に対して伝えていたのですが、理解しても、その後が続かない、周りに言い出せない人ばかりなのでやり方を変えました。

最初から人の集まりに飛び込んで伝えたら、理解した人も仲間がいるので、その後話題にしやすいと思いました。

あと、雇われた人が勤め先、上司に言うと「ワガママな奴」と捉えられ、孤立の原因になりますが、部外者が言う分は、その心配がありません。

せいぜい「おかしな奴」と思われるくらいです。思われたとしても、私が思われるので、知った人が傷つく心配はありません。

買える物があれば、言う前に、その企業の商品を先に何か買ったりして、「客」になることがポイントです。

お客さんを粗末に扱う日本人は少ないのでそうしています。私としても、時間を使わせるので、気持ち的に楽です。

説明用の資料の中で、気を引きやすいものがあったので、お役に立てるかどうかわかりませんが、PDFにしてお渡しします(ここでは画像で表示)。

ベンジャミン・フルフォード氏の『世界の独裁企業 恐るべき闇の真実』という本で、ファイザーについての記事です。

フルフォード氏はあまり好きではないのですが、このページは過去にどんな事を起こしてきたのかが書かれているので、ゴシップ好きの日本人には受けるのかもしれません。

また、金儲けを嫌う日本人は、拝金主義的な人や会社に対してあまりいい印象を持ちません。

商品に対しても、そんな企業のものを買う政府に対しても、警戒心が湧くキッカケになります。