読売新聞大阪本社社会部に注意

2021年9月10日

最近、読売新聞大阪本社社会部の人間が、複数を対象として取材申し込みをしています。私にわかっているのは、クワハラとキタという人物です。

絶対に応じてはなりません。これまでもさんざん書いてきたように、読売は事実を捻じ曲げて誘導するのが得意な新聞です。私はここ5年の間毎日読売を見てきていますが、バイアスは明らかです。連中がどのように物事を捻じ曲げるか、その手口も知り尽くしています。もっとも、いくつかのパターンがあり、そのいずれかを適用するだけなのですが。

ゆめゆめ、取材内容をそのまま報道してくれるなどという甘い考えを持たないようにしてください。読売に限らず、現代の「ジャーナリスト」というものは、ジュリアン・アサンジの言うように犯罪者以外の何物でもありません。

そして、連中は、現代の医者と同じく、少々疑問を持ったところで、それを追求することは一切無いのです。追求していくことは、自身の否定、自身の生計の否定につながるのです。ありえません。

もし「お断りします」以外で断るのであれば、様々な資料を提示し、まずはそれを読めと言ってください。易易と取材を受けてはなりません。連中の思うつぼになりますよ。私からの警告でした。

読売新聞大阪本社社会部に注意、その2