コロナ蔓延の犯人はWHO

デビッド・クロウの話を聞いていて、わかったことがあります。

以下を聞いてみてください。あるいは文字起こしを読んでみてください。

デビッド・クロウ:コロナウイルスのミステリー解決

で、COVID-19を見た場合、これが非常に重要ですが、重要な病気の定義が驚くほどルーズだと。おそらくは、恥ずかしいほどにだと。で、COVID-19の流行を見ており、人々を病院に入れてますが、それが基づくものは。。。私はロレッタ・ボーガンと話しましたが、コアズエルバ(?)の人ですね、COVID-19について。彼女が言うには、イタリアで見られる症状というのは、全然違うと。主には胃の症状であり、それから神経症状になると。これは世界の他で見られるインフルのような症状ではありませんね。ですから、どうやって知るんでしょう?COVID-19の症状は何かです。人々を検査するためのですね。

ちょっとSARSに戻ってみると。。。興味深い違いがあるからなんですが。そしてまた、類似性があるんです、2003年のSARSとコロナウイルスとに。で、SARSの定義としては。。。この理由である種恥ずかしいと思うんですね、あまりに単純なので。呼吸器症状があることです。番組の前にお話ししたように、その一つは38度以上の熱があることです。標準的な熱は37.2ですね、基本的に。何人かが定義するには。そして疫学的なつながりがあることです、他の患者と。

ですから、それが理由の一つです、あまりに多くの医療スタッフが診断されることの。SARS患者に対して働いてますからね。第三には、SARS検査陽性です。

で、SARSが消えた理由ですが、いったん病院の中全員が隔離されると。以前のSARS患者とのコンタクトは不可能です。ですから、ウイルス検査はせず、したがって、消え去ったんです。で、コロナウイルスの問題としては、2003年に用いた検査はPCRをベースとしてます、後で詳しく話しますが、それ以来、このテクノロジーに対する確信が、始末に負えなくなったんです。これはパワフルなテクノロジーなんですが、それとまたミスリードするテクノロジーなんです、非常に容易にです。

で、今WHOの定義による確認済ケースというのは、単純にコロナウイルス検査陽性です。何の症状もなく、他の患者との接触もなしです。で、イタリアで起こったこととしては、イタリアでの最初の患者というのは、旅行もしてないし、他の患者との接触も無いんです。どこからともなく、検査してみたら陽性だったんです。そして、24時間以内に他の30人を検査したんです。誰一人、最初の患者とのつながりが無いのに。で、イタリアで言い出したんですよ、誰でも症状のある者は。。。コロナ(特有)の症状なんてありませんよ、熱や咳です、何でもありえます。検査すべきだと。

ですから、サンマリノの88歳の男が、ロンバルディまでは長い距離なんですが、検査陽性になったんです。彼は旅行してません。おそらく非常に具合が悪かったでしょう、年とっていて。他の患者との接触は無いんです。で、彼の周りにはコロナ患者がいないんです。連中は単に偽陽性の可能性を無視して診断したんです。で、イタリア中に検査が広がり、感染数もですよ。ですから、幻想を作り出したんです。

巨大な感染が素早く広がったと。実際に行ったのは、巨大な検査の広がりです。不明な数の偽陽性ですね。私が思うに、偽陽性率は100%です。中国論文では80%でしか無いと言ってますがね。それ以上を主張しますね。しかし、これが医師に処置されたわけです、あたかも偽陽性率が0%であるかのように。馬鹿げた立ち位置ですね。そして、いくつか偽陽性を受け入れれば、ミステリーが解決するんですよ、いくつかの不可能性をです。私は、不可能な検査結果を収集しました。最も面白いのは、68歳男性のケースです。武漢から500キロの距離の人です。彼には、少々の症状がありました、疲労や咳、熱といったものです。そして、病院に行って検査すると陽性です。

で、病院に入れ、症状を解消し、検査は陰性です。次に、二週間隔離されました。で、隔離開始の三日後に検査すると、また陽性です。でも、症状は無いんです。で、病院に戻し、抗ウイルス剤を投与しました。何の症状も無いのにですよ。で、彼を数日病院に入れ、検査すると陰性です。今回は確信しました。陰性が四回出たんです。で、隔離に戻し、三日後に、またも陽性です。で、彼を病院に戻し、より多くの抗ウイルス薬です、陰性が出るまでです。で、家に戻したんです。

中国の医者の論文にはどこにも無いんですよ、「おそらくこれは偽陽性かもしれない」などとは。韓国は明らかに認めてますよ、検査陽性になったコロナ患者の多くが。。。症状があっても、それが消え、検査陰性になり、二週間後に再度陽性になるんです。彼らは言いましたよ、これは偽陽性だと。なぜなら、追い詰められたんです、他に説明のしようが無い状況に。で、もし症状の無い人間が偽陽性になる可能性を言ってしまうと、症状があって偽陽性の可能性は無い、などと言えなくなります。咳のある場合に偽陽性にはならない、などとは言えないんです。ですから、わからないんです、どの位偽陽性になったか。で、誰もが耳を塞いで、検査が素晴らしいというんです。

たぶん、ある程度の割合を欲したからでしょうね。政府の一部、あるいは医療コミュニティが、そうなって欲しいわけです。コロナウイルスのパンデミックに。もしそれが無いと。。。ロックダウンしましたね、世界経済を破壊しました、何もないのに。その説明が欲しいわけです。彼らは必ずしも全員に説明したくないんですが、誰もがこのインチキを真に受けてるようです。

インタビュー全編は以下です(現時点で途中まで)

彼の言うこととしては、SARSの場合の感染者条件としては、

  • 呼吸器症状
  • 38度以上の熱
  • 他患者との疫学的つながり
  • PCR検査陽性

となっていたわけです、しかしこの新コロナの場合は

  • PCR検査陽性

に変えられているわけです。誰が変えたかと言えば、WHOですね。そして、全く何の症状も無く、他感染者とのつながりも無いのに、PCR検査を受けてみると陽性になり、感染者となってしまうわけです。

ですから、WHOは前回失敗したわけですよ、本当はSARSを蔓延させたかったけれども、PCR以外の条件をつけたがために、全員隔離されてしまい、結局収束してしまったというわけです。同じ轍を踏まないよう、今回WHOはPCR検査陽性のみに制限したわけです。

もちろん、連中としては危ない橋を渡りましたね。なぜなら、デビッド・クロウの説明する通り、「症状がなくとも、感染者との接触がなくとも、陽性になったり、はたまた陰性になったりと、コロコロ変わる」からです。韓国のように、「偽陽性が多すぎるぞ」と気づかれる危険があります。あるいは、「イタリアとこちらでは症状が全然違うぞ」と気づかれる危険もあるわけです。実際全然違うし、同じ病気などではありません。

しかし、これも、ある特定の条件が満たされたからでしょう。満たした、のかも知れませんけどね。

それがキャリー・マリスの死です。2019/8に亡くなってます。彼の死の状況の詳しいことがわからないんですが、一応、肺炎による心臓疾患と呼吸器疾患になっているようです。

Kary B. Mullis, 74, Dies; Found a Way to Analyze DNA and Won Nobel

自らの発明品でノーベル化学賞をとり、そして自らがその第一の批判者であり、「感染病の診断には使えない」と言っていたキャリー・マリスが都合の良いことに死んでくれたので、「PCR検査のみ」に舵を切る大きな条件ができたわけです。今このノーベル賞学者が生きていたら、一体何と言ったでしょう?

ところで、マックス・イーガンが言っていたことで、これは確認していないのですが、近年微生物学者が死亡する事件が耐えないと言いますね。具体的にどんな人が、いつというのもわからないんですが。

また、最近はコロナウイルスを研究していた30代の研究者が頭を撃ち抜かれて死亡したという事件もありました(どの動画だったか失念)。

ともあれ、この存在もしていない、少なくとも存在証明が全く無いコロナウイルスを蔓延させるために、WHOとしては、いい加減なPCR検査のみで感染判定させることにしたわけです。その結果、このコロナ蔓延騒ぎが起こったわけです。

つまり、犯人はWHOですよ。

中国の生物兵器でも、米国の生物兵器でもありません。そんなものは気チラシ、煙幕に過ぎないわけです。デビッド・クロウが他の部分でも言ってますが、もし仮にそんなものであったとしても死亡率が低すぎるわけです。意味ありません。–>間違い、言ってたのはザック・ブッシュでした。

さて、以上を考慮して、以下の動画を再度見てみてください。


 

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Posted by ysugimura