トランプ支持者はトゥルシー・ギャバードに鞍替え中

やはり思った通りです。世界平和を愛するトランプ支持者は、もはやトランプを支持しません。

物事をきちんと自身の目で見れる方は、トゥルシー・ギャバードに鞍替え中です。共和党政策・民主党政策どうでも良いのです。そもそも、トランプも以前はずっとニューヨーカーであり民主党だったのです。ギャバードにしても、便宜的に民主党にいるだけでしょうね。ただし、共和党・民主党それぞれの支持者の支持を取り付けるためには、それなりの政策は打ち出すということですよ。

さて、どの程度トランプ支持者がギャバードに鞍替えしているのか、その実数は全くわかりませんけどね。

これ単に好みの問題では無いんですよ。客観的事実と論理の問題です。トランプがなぜ支持を集めたのかといえば、まず米国民が戦争を嫌になってるという理由が大きいはずです。特に米国民ではない我々にとってはその部分はより大きいはずです。そして、現在最も声高に反戦を訴えているのがギャバードです。ギャバードに支持が移るのは必然的結果ですね。

 

私はトランプ支持者でした。なぜなら、
第一にヒラリーには投票できませんでしたから。
第二には、信じたからです、彼のやるいくつかを。
人間である限り、
彼に私の役割モデルは求めませんでした。
しかし、これは言いましょう。
私はこの二年間を見てきました、
[00:02:00]——————————
彼のパーソナリティや彼の話し方、物事の扱い方です。
いかにそれが非常にネガティブになったかです。
これはまるで、
クレイジーな叔父の言い訳のようなんです、しばらくの間。
だから、私は本当に面白いと思うんです、
ジョー・バイデンが大統領選にはいってくることを。
二人のクレイジーな叔父のやりとりですよ。
しかし、ともあれ、
いくばくか言い訳できるでしょうけれども、
その後では厳しいですね。
ある種の、
「またそんなことを言ったのか?」と。
そして思うでしょう?
彼は私の代わりに働いてくれてると。
そして、驚いたことに、
彼はサウジ政府の代わりに働いてるんです。
武器売買が3500億ドルですよ。

そういった武器は、人殺しのために使われるんです、
イエメンのですよ。
これは狂気ですよ。
だから、我々は体制変更をすべきではないんです。
体制変更戦争をすべきではありません。
私は単に。。。
完全に、この側面については終了しましたね、外交ポリシーについては。
トゥルシー・ギャバードが答えです。
人々はスイッチしてますよ。
コメントをもらったんです、
私のやった一つのビデオのスレッドですが、
「デイブ、数千もの人間がいるよ」と。
このコメントには同意しますね。
これは沈黙の切り替えです。

オンラインのリーズンマガジンで読んだことを思い出しますが、
「トランプはベストの選択だ」と。
「終わりの無い戦争が嫌であれば」と。
そういうことです。
これはうまく行ってませんね、
今現在起こっているんです。
マイク・ポンペオが立ち上がり、
これらの援助について自慢してますよ、我々がサウジに与えたと。
そして、上院がこれらを否定したにも関わらず、こんなものやるなと、
彼は言うわけです、どうあってもやると。
何が起こってるのかわかりません。
こんなことになるとは思いませんでした。
なぜなら、トランプはアウトサイダーですから。
彼自身のアジェンダがあると思ってましたし、
そのアジェンダとしては、
実際にこれらの海外介入を阻止することが含まれました。
しかし、彼は全速力で向かってます。
申し上げたように、何かが起こってるんです。どこかで。
彼が言ったんです、「騙そう」と。
[00:06:00]——————————
「単に軍産複合体の線で行く」と。
ところで、
昨日トゥルシー・ギャバードがスピーチで使った言葉としては、
あるいは一昨日かな、
だから彼女はグレイトな候補なんですが、
彼女は恐れてません。
恐れがないんです。
そして、彼女は問題を取り上げてます。
これは第三の道のようですね。
「そこには行くな、トゥルシー」
しかしやってしまうんです。
それが勇気です。
その種のリーダーシップが我々に必要なんです。
その種の勇気を持つ者が。