Praying Medic:Qはどこだ?その2

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Praying Medic:Qはどこだ?の続きです。

二日前に見た夢は心配させるものだった。我々の社会が不注意にも敵との合意をしてしまう、いくつかについて。そして、Q運動は、この敵との合意から抜け出ないと先に進めなくなってしまう。我々が間違って状況を把握してしまっているのだ。それが最近ブログに書いたことだ、これらの腐敗した政治リーダーに対して祈れと。神が彼らを通して償いを求めているからだ。

最近の夢はあまりに複雑なので説明できない。

主流派メディアは凋落傾向にある、それについては心配するな。

サウジとレポーター問題には、私は入らない。トランプとポンペオも入らないようだ。もしチャック・シューマーや他のトランプの敵が要求するなら、つまりサウジを罰するべきだと、調査も終わらないうちからだが、それは何を意味するか。連中にはアジェンダがある。

トランプが言うには、オーディオかビデオテープがあるだろうと、それを見たいと。レポーターはサウジの非難をせまっていたが。何が起こったか知りたいならジョージ・ウェブを聞け。カショギは40年間サウジの諜報にいた。そして、ムハンマドに対するクーデーターを画策していた。今聞いてる話はおそらく正しく無い、まだ判断できない。

私はセンセーショナリズムはやらない。Qがいつも言うことは、「論理的に考えろ」「考えを拡張しろ」「わかっている事実を見ろ」「結論に飛びつくな」「センセーショナルになるな」だ。

なぜFISA文書の機密解除が出てこないのか?まず、トランプとローゼンスタインに何が起こってるか?Qは先月言っていた、ローゼンスタインは出ていく、クビになる、辞職すると。一ヶ月言っていた。理由がある。

しかし、ローゼンスタインはエアフォースワンに乗り、トランプと写真をとっていた。何が起こったのか?

ローゼンスタインはFISA機密解除に関係している。ローゼンスタインがこれをいつ公開するかを決めるのだ。ある人が言うには、機密解除されるとローゼンスタイン自身も暴かれると。トランプは既に機密解除命令を出している。

しかし、トランプは今現在完全に操舵ができている。機密解除されればディープステートを追う証拠が出てくるのだが、しかし今トランプにはそれは必要ない。彼が今求めるのは投票だ。10日前はカバノーだった。

Qが出していたリストは、1.カバノー、2.ローゼンスタイン、3.機密解除だった。

トランプが今フォーカスしてるのは中間選挙だ。彼は今現在中間所得層向けの減税に動いている。それを11月初め、中間選挙前にやる。つまり、FISA文書は今のところただの気チラシだ。

思うに、トランプはローゼンスタインに言ったのではないか?今は機密解除ではないと。それが私としての説だ。中間選挙の後だろう、間違ってるかもしれないが。

5Gテクノロジーだ。ヒステリーになるな、ビビるなと言いたい。固い研究によれば、深刻な健康リスクがあるという。検索すれば専門家による深刻な影響を読むことができる。が、私はリサーチしてみたし、私は医療論文もこれまでのキャリアで読んできたが、見ることのできる説は裏付けが乏しい。

トランプは巨大製薬企業を潰すこともいとわない。もし5Gが健康を脅かすなら、トランプは遠慮なくやるだろう。もし5Gにゴーサインを出すなら、我々にとってOKなのだろう。まっとうな研究が出てくれば考えを変えるかもしれないが。

ホンジュラスのマーチは中間選挙に影響させるためのものか?YESだ。トランプを邪悪な独裁者に見せるためのものだ。彼は誰もメキシコから通さないだろう。

米国民の心はキリストに立ち戻りつつあるか?もちろん全員ではないが、そうだ。Q運動とトランプによる世界腐敗の一掃から生じた驚くべきこととしては、私が思うに、最も偉大なスピリチュアル的目覚めだ、ここ2000年のあいだでの。人々は自身の邪悪を悔やみ、神に向かっている。私はその証拠を既に多く見ている。

人々が実際の邪悪を見て、無視していた邪悪の存在を認めるようになり、神の方に向いている。世界的な邪悪の暴露によって、人々が自身の罪を見るようになっている。Qの言う偉大なる目覚めを、私は世界的なスピリチュアルな目覚めと見ている。

アサンジについては?彼は上院情報委員会での証言を求められている。しかし拒否したと思う。なぜなら、同じ委員会メンバーがエクアドル大使館に手紙を送り、彼の保護の中止を求めたからだ。連中は彼を黙らせたい。話してほしくないのだ。

アサンジは証言者となるかもしれない。民主党全国委員会は、トランプ、マナフォート、ロシアを訴えているが、つまり、選挙を盗んだことでだ。この裁判でアサンジが証言する可能性もある。いつか、そうなるかはわからない。

ペンスについて、たくさんの噂等がある、ペドファイルだと。論理的に考えろ。トランプは過去25年のあいだNSAからの情報を得ている(初耳、本当???)。トランプはすべて持っている。ペンスがそうであれば、トランプは知っているはずだし、マイク・ロジャーズやフリン将軍が、何とかしたはず。ペドファイルであると知りながら、ホワイトハウスにとどめるはずがない。ペドフィリアに関われば脅迫の恐れがあるのだ。もしペンスがそうであれば、既に連中は使っているはず。私はそうではないと思う。

ニッキ・ヘイリーは興味深い状況だ。噂と推測がある。2020年にトランプに対抗して出るとかの。しかし、彼女が国連大使を降りると言ったときに最初に言ったことは2020年に出ないということだ。私には本当にわからない。

イスラエルだ。Qがイスラエルに言及したのは5月初めだ。そのときネタニヤフはイランとシリアがイラン核合意に反して核プログラムを進めていると言っていた。Qが言ったのは、ウラニウムワン取引は秘密裏にウランを両国に与え、継続させるためのものだと、それを暴露したのはモサドだ。ともあれ、イランは新たな平和協定をトランプと結ぶと私は考える。

Qはフリンか?私が金を賭けるとすれば、フリン将軍はリストのトップだ。政権では現在フリンは肩書を持っていないが、トランプは彼のスキルを利使っているだろう。彼のツイッターを見てみると、彼がフォローしているのはQのフォロワーが多い。

Qクロック(?)について。Qは多くを話した。Qは多くの手がかりを与え、我々に推測させる。そして、正しければ正しいと言う。そう言わないのであれば、おそらくは正しくはない。クロック・ダイアグラムを多くが投稿しているが、Qは誰のクロックも認めていない。私にとっては、誰もクロックを解明していないということだ。

これはJFKジュニアでも同じだ。QはJFKジュニアについて一度言及した。一度だけだ。ジュニアがヒラリーに対抗して立候補したこと、彼の飛行機が墜落したことだ。QはJFKが未だに生きているなどとは示唆していない。QがJFKジュニアについて言及したのはそれがすべてだ。QはJFKについては9,10回言及したが、ジュニアについては一度だけだ。7月にQが休んだとき、R現象が起こった、人々はRがJFKジュニアだと信じ始めた。多くのフォロワーがあったが、それはQが投稿してなかったからだ。20日間、人々はR現象をフォローしてきた。Qは終わった、今やRだ、JFKジュニアだと。

Qが戻ってきた時、誰かがRについて聞いた。Qの言ったことは「Qしかいない」だった。それがQの答えだ。

(そんなとこでしょうね。私もJFKジュニアの話は完全にガセ、特に墓地の話はガセだと思いますね。くだらないこじつけです)

私はQの投稿に集中したい。QがJFKジュニアの投稿をしたのは一度だけだ。私にとっては気チラシでしかないし、他に重要なことはいくらでもある。JFKジュニアが生きてるか死んでるかよりもそちらだ。

きっとヘイトメールが来るな。私がJFKジュニアに言及すると人々はイライラするらしい。JFKジュニアの話には乗らないからだ。JFKジュニアについては勝手にやってほしい。私が追うものではない。

経済崩壊について。トランプは物事の向きを変えている。だから経済崩壊は来ない。私は2014年以来経済崩壊の夢を見ていない。4年間だ。それ以前は良く見ていた、経済崩壊後の夢だ。

スティーブ・バノンについて聞かないが、彼は何かしらに関わっている。何かわからないが。