QAnonのすべて(後半)

QAnonのすべて(前半)の続きです。

前半を読めばわかると思いますが、Qの言うことは基本的に暗号化されており、また諜報作戦でもあることから、ウソを言うこともあるし、多大な努力をしてリサーチをしないとわからないようです。デイブさんのように神がかった能力が必要になることもあるかもしれません。ですから「Qの言ったことが正しかった」というのは間違いです。Qは答えを教えているわけではなく、調査させ、考えさせようとしているらしいですから。

これは当然でしょうね。「これこれがこうなります」と本当のことを言ってしまえば、悪人がそれを知ることになるので、計画が台無しです。当たり前です。

これは、洗脳教育システムに操作されてしまっている現代人の基本的な姿勢に関わってくると思います。聞けば簡単に答えが得られるものと思いこんでるわけです。実は、そういった姿勢になるようしつけられ、騙され続けてきたわけですが、未だに捨てられないんですね。Q自体よりもそちらの方が問題なんですけどね。

私(デイブ)が夢で見たこと

最後までの全体を見た。全員が逮捕される。議員が辞めていき、起訴される。最後にはヒラリーが排除され起訴される。

ヒラリーが邪悪であることは知っていたが、夢の中ですべての汚く卑劣なものを見た。彼女は、自らの邪悪を誇示し、大胆にも逮捕させるようにした。

翌年かそのあたりで起こることは、数百の当局者が逮捕され裁判にかけられる。この国だけではなく地球的な腐敗の解体になる。

連中のネットワークはあまりに巨大であり、通常の司法プロセスではできない。何かが必要だ。

中国とCIAによる北朝鮮支配

公には中国が、裏側ではCIAが支配してきた。金正恩は習近平のいいなりである。トランプは中国の経済的影響力を利用して和平合意を推進した。トランプは、習近平を不利な立場におき、習はトランプに折れ、北朝鮮との和平を要求した。

同じ状況がイランとロシアにある。シリア・イランはロシア支配下のパペット体制だ。

ウラニウムワン

2011年に、ロシアの企業ラザトムに米国のウラン権利の20%が移転された。これを承認したのは、ミュラー、エリック・ホルダー、ヒラリー、その他オバマ政権のもの。

公にはウランは米国外に持ち出されていないことになっているが、実際にはロシアに移送されている。

濃縮ウランにはデジタル指紋があり、トラッキングができるが、その一部がイランとシリアに移送されている。

5月半ばにネタニヤフがイラン核プログラムが続行していることを発表したが(イラン核合意では無いことになっている)、このウランはロシアに売られたものの一部である。

ロシアに行ったはずのものが、シリアとイランにあり、また一部が北朝鮮に行っている。これを許したのは、オバマ政権。

オバマとヒラリーの計画

トランプがイラン核合意を離脱しなければ、いつかの時点で核ミサイルが発射される。我々は戦争に巻き込まれる。そうすればロシアが入ってくるが、そもそもイランとシリアにあるウランはロシアから来たものだと言って、ロシアを非難することになる。

そして、第三次大戦が起こる。連中の計画は第三次大戦を起こすことだった。なぜなら、米国とロシアが世界統一政府の二つの大きな障害物だからだ。

だから、両大国を戦争させ、敗戦処理として国連が出てきて国境を廃棄し、世界統一政府を作るという計画だった。

実際にヒラリーはトランプとのディベートのあいだに、「シリアに飛行禁止区域を作るべき」と言ったが、それはロシア機が入ってくれば撃ち落とすということ。彼女はロシアとの戦争の希望を隠していない。

メキシコのドラッグカルテル

メキシコのドラッグカルテルは破滅的。人身売買、セックス奴隷、銃密売が国境を越えている。

国境は人を避けるためのものではなく、ディープステートの密輸をやめさせるもの。メキシコという国は完全にギャングが運営している国であり、ずっと腐敗している。CIAと裏作戦の遊び場になっている。

国境問題は国家安全保障であり、多くの人の認識よりはるかに大きい。そして強固な国境は、CIAの財布にメスを入れることになる。

Qの話したすべてのこと

教皇、バチカンの腐敗からロスチャイルド、MKウルトラ、密輸、ケムトレイルまで悪い事柄ほとんどすべてについて話している。

イーロン・マスクの会社、Google、Facebook、Twitterは最終的に潰されなければ規制される。大衆がプライバシーの侵害で集団訴訟を起こす。

セス・リッチについて

セス・リッチについては6月に明らかになる。民主党全国委員会がトランプ、Wikileaks、アサンジを訴えたからである。その発見段階で民主党サーバに起こったことがわかる。

セス・リッチがアサンジに情報提供したこと。それらが、二週間のうちに出る。

※これは、はずれてますが、昨日だったか、セス・リッチ殺害の新たな証人というのが出てきたようです。

銀行システムについて

中央銀行が、我々から金を剥ぎ取り集めている。トランプは良く知っている。ゴールド標準に戻ることを話している。

QはFEDが再構築されるだろうと言う。

製薬企業の邪悪

Qは製薬企業を非難した。Qの出す他と同様腐敗している。

ナチュロパシック、ホメオパシックの医師、自然療法の研究開発をした人が多数殺されているか、死んでいる。

ベッドではなく、ビニールに包まれて木に吊るされていたとか、汚水処理タンクの中で暴力的に溺れ死んだなど。

Qの指摘したことは、大製薬企業の邪悪なアジェンダ。治療法を隠し、抗がん剤等の高価な薬を推進する。儲けのために。連中はほぼすべての治療法を発見しているが、出したく無いのだとQは言う。

Qが三月にこれを投稿した後、多剤耐性菌に効く抗生物質が土中から発見されたとアナウンスされた。

砂糖は毒物

連中のアジェンダは人々を病気にしておくこと。治療法はあるのに寿命を短くすること。

私(デイブ)の妻が発見したことは、高フルクトースコーンシロップ(果糖ぶどう糖液糖)の背後のアジェンダとしては、炎症を起こすことである。

スティーブン・シナトラは「reverse heart disease now」という本の中で言っているが、心臓病とは炎症プロセスであるという。冠状動脈にプラークが積もった場合、それはコレステロール過多の結果ではない。炎症の結果である。

炎症の第一の犯人は砂糖である。連中は我々を砂糖付けにし、ヘルスケアに正気でない金を使わせている。がん細胞は砂糖で成長する。そして抗がん剤を打たせる。

YouTubeにはガン治療法のドキュメンタリーがたくさんあったが、停止されまくっている。

再度、オバマのミッション

オバマは米軍を弱めるために激減させるミッションを負っていた。戦争しやすくさせるためだ。

トランプのゴールは軍隊を強くし、世界平和を希求する。弱さによってではなく強さによって。

最近起こった日本海での墜落事故はCIAによって、軍隊への報復として行われたこと。

トランプは兵士を国に戻し、平和を追求したい。

世界的邪悪を排除する作戦

トランプには作戦計画がある。これは何年分もの考え抜かれた事柄だ。ニュースで見ていることは、事前に綿密な計画されたものだ。すべての詳細、すべての大統領令が戦略的に計画されている。

今見ているのは脚本のある映画である。トランプと将軍達がこれらの脚本を書いた。今世界で展開されていることに、予見され、計画されていないものはほとんど無い。

我々はこの一年か二年のうちにより良い世界に住むことになる。我々は歴史的な時間を生きており、その真っ只中である。第二の独立革命である。

我々の政府は犯罪者に乗っ取られた。Q、大統領、彼らのチームは、我々に取り戻すべく復旧しつつある。これは第二の革命だ。