QAnonのすべてPart2(中)

QAnonのすべてPart2(上)の続編です。QAnonに関する全投稿は/tag/QAnonにあります。

さて、前回も書きましたが、Q Anonのフォロワーであるprayingmedicことデイブ・ヘイズさんのインタビューなんですが、これはほとんどデイブさんがQにインスパイアされて調べたこと、自身の神から受け取ったというトンデモな夢の話ですね。

Qの言ってることとしては、ほんのわずかです。しかし、何度も書きますが、Qの目的は情報を与えることよりも、むしろ草の根から調べさせ、米国民を目覚めさせることです。そして、今後起こるであろうショックについてあらかじめ準備させることです。さらに、Qが諜報作戦である以上、そのものズバリを言うことはなく、ときには敵の撹乱のために誤情報を伝えることもあるわけです。

ですから、これも何度も書いてますが「Qの言ってたことは本当だった」というのは間違いです。単にフォロワーの解釈に過ぎないのです。どうにもお手軽に答えを求めようとする陰謀論サイトがあるわけですが、Qの本質を全く理解しようともしていないことが見てとれます。これまで教育・メディアによって我々が洗脳されてきた方法と同じく、お手軽に答えを与えようとしているだけです。

デイブの夢

Qの投稿について多くの夢を見ている。その一つは英国諜報コミュニティの腐敗である。米国民に対して違法なスパイ行為をしている。暴露されるであろうものについて、あまりに多くの夢がきている。すぐに起訴が始まっても私(デイブ)には驚きではない。

FBIとヒラリーの免責

FBI-Vaultが暴露したことは、ヒラリーのメールについてのFBIの記録である。第一に、ピーター・ストラックとコミーがウソをついたことだ。

ニューヨーク市警は、アンソニー・ウィナー(ヒラリー側近の夫)のノートPCを入手していたが、令状が無いのでそのメールを見ることができなかった。彼らは令状によってFBI本部に要求したが、アンドリュー・マケイブFBI副長官は許可しなかった。選挙が終わるまで引き伸ばした。

連中のストーリーとしては、選挙直前にコミーがパニックになり、令状を送ると言い出し、すべてのメールを見たというもので、何も無く、調査は不要だということだった。

しかし、FBI-Vaultによれば、ピーター・ストラックのサインした命令はあるものの、11/9の選挙後まで出していなかった。つまり、「見た」と米国民にウソをついていたのである。

大量の極秘起訴

現在大量の極秘起訴が進行している。法データベースにアクセスした者の話によれば、彼の州だけで数千もの極秘起訴がある。全州では想像もできない数である。

これをフォローしている人間によれば、先月だけで5000件を超える。合計4万5千件になっている。すべてが重罪であるようだ。おそらくこれらの起訴は封印解除されるだろう。

私(デイブ)が見た夢によれば、大量の人間が一度に根こそぎに逮捕される。

Facebook他の陰謀

Facebookの銀行業界との取引が進行中だ。銀行情報と引き換えに個人情報を与えるつもりだ。これは実際に記事の出ていることだ。

Twitterなども含めて、連中は現在アレックス・ジョーンズを禁制にするなど、検閲を強化している。

Twitterについては、いわゆるシャドウバン実際に起こっている。フォロワーのタイムラインにでなかったり、勝手にフォロー解除されたりしている。

YouTubeについても視聴数が数千減る現象がある。Facebookについてもフォロワーが異常に減るという事態が起きている。Amazonにも同様の現象が起こっている。

プーチンとの関係

プーチンとの関係進展は、トランプにとってベストである。ディープステートはビビっている。

見るべきものはディープステート側の人間の反応だ。ブレナン、クラッパー、コミー、アシュトン・カーター、サリー・イエーツだ。トランプ・プーチンのプライベートな会合については、連中は完全に発狂した。翻訳者に証言させろとまで言っている。

ディープステートの心配としては、プーチンの行動にある。ビル・ブラウダーについて、プーチンが合同カンファレンスで言及したことだ。

プーチンの意図としては、おそらくこうだろう。「お前らの秘密は知ってる、トランプ大統領に言ってやろうか?」だ。トランプには既にNSAからのすべての情報があるが、加えてロシア諜報からの情報が与えられようとしている。

連中が恐れるのは、トランプ・プーチン協調によるディープステートの破壊だ。

トランプの姿勢と暗殺の危険

トランプは選挙期間中から言っていた。「ロシアとうまくやろう」「なぜロシアが永遠の敵なのだ?」「なぜうまくやれない」。それに対して、ディープステートの駒達は「ロシアとの戦争」「爆弾と戦争だ」と言っていた。ディープステートが世界で最も巨大なパワーだとすれば、我々は巨大な衝突にある、地球上で爆発寸前になっている。

私(デイブ)が考えるには、我々が知るより多くのトランプ暗殺の試みが既にあっただろう。頻繁に起こっているだろう。MKウルトラ等の方法により、声が聞こえてトランプを殺せと指示されているだろう。この種のテクノロジーが既にある。

シークレットサービスは厳戒態勢だ。常にNSAの情報に注意している。

ポンペオと北朝鮮とトランプ

ポンペオは頻繁に北朝鮮に行っており、我が家のようにしており、北朝鮮の国務長官の地位の者とやり取りしている。

スーザン・ライス、サリー・イエーツ、コミーは、北朝鮮が武器を作っていると言うが、ポンペオは、はるかに北朝鮮を掌握している。

そして、トランプとポンペオは同じ波長であり、完全に信頼しており、北朝鮮を担当させた。

おそらくポンペオは北朝鮮について正しいことを行っている。今後数ヶ月で驚くようなことが起こる。