塚口派のしょうもなさ

2021年11月29日

塚口はウソつきのしょうもない人間ですが、そこに集まる人間もまた、どうしようもない人達ばかりです。彼らはおおよそこんな人達です。

  • 私だけではなく、あちこちから出ている塚口批判を一切無視する
  • そして、塚口の行動がなぜこんなにも批判されているのか、その理由を理解しようとしない
  • それでいて、塚口を批判する私のような人間を「分断だ」などと罵る
  • 私を罵るためになら、どんな理屈でもつける。「ネット上の情報だけで人を判断している」などというオレオレルールをでっちあげる

言っておきますが、前回記事において私はYにDMにて、「これは事実なのですか?そうではないのですか?」と問いただしました。しかし、Yはこの質問を無視して逃げたのです。これは、本人に直接問いただした結果であって、ネット上の情報ではありません。こんな簡単なことも理解できないようです。

そして、ここが重要な点ですが、問題の核心については何もコメントできないわけです。すべて事実だからです。動かしがたい事実なので、この点を曲げることはできず、その一方で、何とか体裁・対面をとりつくろわなければならないため、核心部分を避け、他の議論に持っていこうとするわけです。自己正当化のためなら、何でもするのです。

塚口派というのは、こういった連中ばかりです。親分が親分なら、子分も子分です。基本的・常識的な論理性も一切無く、核心を見ることができず、論点ずらしに終始するしかないのです。

しかし、これも仕方がありません。結局は、大して勉強しておらず、経験もなく、精神的に弱い人達であるがゆえです。だからこそ、塚口のようなイカサマ師に簡単に引っかかってしまうわけですが。

ここであなた方に教えてあげましょう。塚口の第一目的は、騒動を終わらせるとか、ワクチンを止めるとかではありません。それをツールにして、言い訳として、口実として、この運動のすべてを自身が支配することです。その邪魔になるものはすべて塚口の敵なのです。こんなことを言っても、どうせあなた方にはわからないでしょうけど。

塚口が「共闘」だの言ってるのは口先だけです。言葉とは裏腹にすべてを自身がコントロール・支配するのが塚口の目的です。こんなものは、ウソばかりついている政治家と似たようなもので、塚口という人間は、その場その場で適当な言葉を使い、一貫性など一切ありません。

感染症対策を口実としてファシズム、全員監視体制、あるいはもしかしたら人工削減に持っていきたい連中の目論見に似ていますね。塚口のイカサマぶりがわからないのであれば、あなた方にもこの点は本当にはわからないことでしょう。

このことは、私と同様に、かなり早くから塚口と関わってきた京都のROSEさんの言葉に集約されるでしょう。塚口の本質がここにあります。