細菌の本当の科学:ウイルスが病気を引き起こすのか?

2020年5月2日

「What Really Makes You Ill?: Why Everything You Thought You Knew About Disease Is Wrong」の著者、ドーン・レスターとデビッド・パーカーの、アンドリュー・カウフマンによるインタビューです。

※YouTubeによって元動画が削除されました。以下は新たに作成したBitChute上の日本語字幕埋込動画です。https://www.bitchute.com/video/81pnzYSR2cOV/

アンドリュー・カウフマン(K):OK。みなさんこんにちは。私の番組へようこそ。私はドクター・アンドリュー・カウフマンです。このチャンネルは、Medicamentum Authenticaです。本日は2020/4/3で、スペシャルゲストをお迎えしています。ドーン・レスターとデビッド・パーカーです、この素晴らしく良く研究された本の著者達です。皆さんにチェックしてもらいたいです。彼らは最近二つほどのインタビューを受けました。そして暴露しているのは、多くの虚偽と貧弱な科学的結論です、医療業界のですね。我々の医療システムのです。本日、我々がお話しするのは、非常に関連するトピックです。今起こってることにです。我々はウイルスと細菌理論についてお話しします。

こう考えています、この議論が皆さんの多くの疑問を氷解させると、これらのトピックにお持ちのですね。私に来るメールやメッセージが氾濫してるんです。これについてのあらゆる種類の質問です。思うに、これが可能な限り近いものかと思います、明確なお答えかと。

そして、皆さんには、さらに読んで、ご自身のリサーチをして欲しいのです。そしてご自身で決めてください。この問題についてどう思うかをです。では、ようこそ、デビッドとドーン。

医療に疑問をもったきっかけ

デビッド・パーカー(P):ありがとう、アンディー、番組にお招きいただき。楽しみにしていました。。さて、やることとしては、異論がなければ、視聴者の皆さんは、我々のことを知らないでしょうから、そもそも何故本を書いたのかを簡単に説明します。

これが本当に巡ってきたんですね、数年前の個人的経験です。私の家族にです。以前にお話ししましたが、両方の家族の数人と、親しい友人です。様々なガンと診断されたんです。

皆が考えるように、標準的医療アドバイスを受け、標準的医療を受け、医師の言うことは何でもです。不運なことに、6人全員が亡くなりました。これは、ある種そういう時でした、医学界がいつも言うことです、いかに成功しているのか、こういったガンに対して、良くなると。いわゆる50%の成功率だとか。

思うに、私の個人的に経験とは違います。100%の失敗率です。ですから、これが最初の大きなショックですね。極めて大きな感情的なものでした。何かしら医学界の治療がおかしいのではないかと。それとまた、政府や医学界の言うこともですね、証明されないと。

K:デビッド、ちょっとはさんでよければ、これは素晴らしいポイントですね。私のキャリアの初期には医師のアシスタントをしており、血液学と腫瘍学の部署で働いていました、二年の間です。そして、あらゆる種類のガン患者を見ていたんです。血液のガンにフォーカスしていました。そして、私も正確に同じ経験をしています。ほぼ誰も生存できませんでした。

P:そうですね、少々の他の興味深いポイントとしては、他の親戚がおり、年を召した女性でしたが、彼女もまたガン宣告され、しかし、断固として拒否し、医学界からは放っておかれました。極めて強固な意思の女性ですよ。彼女は何でも全く拒否したんです。「受け入れるわ、起こるものは起こるのよ」と。一年後も、彼らは彼女にやらせたいようでした。

約二年後だったでしょうか、彼らが言ったんです、ガンが完全に消えてると。そして彼女は、ナイスで健康的な人生を生きたんです、かなりの年まで。

ですから、これらを考え合わせて、思ったんです、これは非常に奇妙だと。医学界にしたがった私の家族や友人は死に、従わなかったものは未だに生きてるんです。それがある種引き起こしたわけです、何かしら本当に間違っていると。

HIV・エイズの問題

で、ドーンと私は別の本を書いてたんです、これは医学界とは無関係な本なんですが、しかし、その中でいくばくかウイルスについて知識の必要な章がありました。で、我々はあまり知識がないと、その当時ですね。数年前のことです。で、調べてみたんです。最初に見たことは、これが本当に印象的だったと思うのですが、議論があることですよ、HIV・エイズに。これは知りませんでした、議論があることなんて。

より見てみると、明白なものでは無いことがわかったんです。極めて多くの。。。いわば私が力づけられたことは、教育を受けた人々ですね、私が思うのは、ピーター・デュースバーグ等の人です。言ってるんです、「これには何か大きな間違いがある」と。「我々は思わない、これがウイルスだとは」と。「それがエイズを引き起こしてるとは」と。

それがいわば最初の目覚ましですね。「OK、これを見てみよう」と。そして、ドーンと私は最初から決めたんです、何も言葉通りには受け取らないと。証拠を探そうと。権威の誰の言うことも鵜呑みにしないと。それを支持する証拠が無い限りは。それが本当に最初でした。この本のですね。

これは、すべての人の基本的疑問だと思います、「何によって病気になるのか」です。これが本のタイトルですね。そして、これについてリサーチを続けました。医学界を攻撃するためじゃありません、そんなつまりは全くありませんでした。我々は医師や看護師の知り合いがいます、家族にもです。わかってるんです、いつもベストを尽くそうとしてることは。ルールに沿い、ガイドラインに沿い、教育に従ってるんです。

キャリー・マリス「証拠が無い」

しかし、もちろん言われてることが間違いだとしたら?そのことを知らなければ?ベストを尽くしても役に立ちません。もちろん、それが実際に起こってることです。ですから、我々は何も真に受けないと決めました、それを支持する証拠が無い限りは。言われてることが十分フェアか、それがウイルス、バクテリア、ワクチン、なんであれです。しかし、証拠を見たいのです。そしてこれは、ドーンと私にとっては大きな驚きでした、何も見つからないんですよ。ソースを追いましたが、本当の固い証拠、適切な第一の科学論文が、存在しないんです。

そして、同じことを言ってる人にたどりつきました。例えば、キャリー・マリスです。PCR検査の発明者ですね。それでノーベル賞をとりました。彼は言ってますね、彼もまた正確に同じことをしたわけです、HIV・エイズのウイルスについて。言うわけです、科学論文が存在しないと。残念なことにもはや故人ですが、そういった人の言葉からも、ここには何かあると。何かしら大きなものです。

我々は無理やり飲み込まされているんです、世界中でです。彼らが1980年代に最初に思いついたとき。。。こんなパンデミックをですね、最近は良く聞くことですがね。数百万が死ぬと、世界中で。我々は破滅すると。そういったことです。

K:そうですね、デビッド、これを挟みたいんですが、実際にキャリー・マリスが最初に人だったと聞いてます、HIVについての疑問だらけの疑わしい起源と科学的証拠について話したことです。

これは偶然だったんですが、私もマリスについて完全に異なることを調べていて見つけたんです、これは当時極めて驚くべきことでした、私にとって。もちろん、ただちに少々の調査をしたんです。

「医学」には科学的基礎が無い

しかし、先にお話しした、私の医療訓練について話しますと、少なくとも米国においては、医師の訓練方法について二つの重要なことがあると思います。その一つとしては、彼らは医学生に言うわけです、第一日目からですよ、医療について彼らが教える50%は、5年のうちに間違いになると。これは、あまりに大胆な発言ですよね。思うに、人々がこれを聞くと、治療法がより良くなっていくと思うかもしれませんが、改善すると、しかし、彼らが言うのはそういう意味じゃありません。ジョン・アヤ二タス(?)の記事や、PLOSONE(?)を見てみると、論じてますよ、いかにほとんどの研究、公開されてる研究の発見というのが間違いであるかを。それが本当の意味だと思います。

しかし、彼らが様々な病気について語る場合、感染病を含み、多くの他もですが、彼らは言うわけです、その病気の原因をです。しかし、決してその証拠は示しません、どう発見したかを。単に言うわけです、基本的にこれが事実だと。

そして、我々の教わる他すべての知識というのは、これらの基本的原理の上に作られてるんです。一度も調査されていない科学的基礎にもとづいてるんです。ですから、ある問題について、こう言うとしますね、「この病気を引き起こした第一の原因がこれだという科学的証拠はあるのか?」と。こういった疑問を持つことは、アプローチとして素晴らしい方法です、なぜなら、もし存在しなければ、知識全体が崩壊するからです。ニセの基礎の上に建てられていますからね。建っていられないのです。

P:そのとおりです。それが我々の発見したことです。見れば見るほどです。そして、我々は自らの仮説をテストしました。見れば見るほど、発見が少ないのです。多くの権威の言うことを支持する証拠がですね。

ですから、多くの病気を見ましたよ、手始めには最大のものです。探したんです、バクテリアやウイルスが原因であることの証拠をです。何も見つかりません。後で詳しくやりますが。もちろん、本には詳細にあります、だから800ページもあるんです。

K:例をあげていただけますか?視聴者の方におなじみの病気をです。感染性のものですね。知れば本当に驚くようなものです。

スペイン風邪のウソ

ドーン・レスター(L):一つの可能性としては。。。比較できるものがあるかわかりませんが、1918年のインフルエンザ、スペイン風邪と呼ばれるものです。皆が言うにはウイルスによって起こったと。最も致死的なものの一つであり、数百万が死んだと。それが不可解な物の一つです、見てみると。ある統計では、1000万人、2000万人、1億という人もいます。

しかし、見始めてみると、わかったんです、この時期の本などを見てみると(?)、彼らはまずバクテリアだと思ったんですね。そして、バクテリアが見つからず、ウイルスだと思いました。あるいはウイルスだと言いました。しかし、皆がインフルエンザだと言うんです。

K:これはCOVID-19に似ていますね、なぜなら、武漢で最初の人々が病気になったとき、最初はバクテリアだと思い、抗生物質の治療をしました。回復しないので、ウイルスに違いないと「飛躍」したんです。これは全く同じパラダイムですね、100年前と。

L:そうです、そしてこれは世界的な現象で、数百万が死んだと。そして、便利にも完全に議論されていない事実の一つとしては、極めて恐ろしい物の終わりの時期だったんです、米国人にとってはですね。4年戦争(第一次大戦)の終了期だったんです。

しかしまた、人々が1918年のインフルエンザについて言うことですが、これを見つけたんです、早期に健康問題が発生していたんです。それが後に出てきたんですね。ですから、ただ一年のことではないんです。しかし、様々な報道を掘り起こしてみると、また、当時のあらゆる文書ですが、複数の病気があったんですよ。様々な異なる人達、世界の別の人達が、別の影響を受けてたんです。

その一つの文書としては、ご存知かどうかわかりませんが、エレナー・マクビーンの「Poison Needle」です。彼女が書いていることは、いくつかの問題についてで、これは米国キャンプの一つだと思いますが、数千の米国兵士が死んだんです、驚くべきことに、ワクチンを受けた後にです。多くのワクチンを受けたからです。

K:では、彼らは、スペイン風邪ワクチンを受けたんですね?

L:いいえ、(?)か何かのです。

K:天然痘とジフテリアですね、思うに。その当時のですね。

L:彼らはいくつものワクチンを接種しました。ほぼ同時期にですよ。これもまた、湾岸戦争シンドロームに重なりますね。ご存知でしょうか、湾岸戦争でも多くのワクチンが接種されたんです。キャンプの兵士たちが死んだんです、それによってですね。

しかし、これは全員じゃありません。ですから、世界中の別の場所では、インフルだと主張されたんです。実際に何が起こったかを見始めると、インフルという証拠は無いんですよ。病人はいましたよ、でも、多くの別の理由を見つけました。タイトルが思い出せないのですが、長い記事がありました、アスピリンについての。これが実際に人々に深刻な精神的問題を引き起こしました。アスピリンを非常に多く処方したからです。

K:彼らがいつも医大で言うこととしては、アスピリンは喘息を悪化させる、です。ですから、おそらく同じようなメカニズムでしょう。おっしゃることは、スペイン風邪というのは、実際には一つの病気では無いように思えますね。異なる病気の組み合わせのように見えます。そして、実際の証拠が無いんです、インフルエンザウイルスが起こしたという。

ウイルスを原因とする証明は存在しない

K:さて、ドーン、おそらくあなたに言っていただけるでしょう、もし、あなたが科学者や健康研究者だとしたら、ある病気の原因がウイルスであることをどうやって証明しますか?

P:私が思うに、いわば我々の単純な考え方としては、最初に申し上げたように、証拠を追えです。ウイルスと特定するような証拠ですね。いかなるウイルスであれ、小さな粒子です。これは、電子顕微鏡が発明されたときに発見されたんです。

視聴者の皆さんが、疑いを持つかもしれませんから言いますが、これは、ナイスで大きな3Dの映画ではありません、メディアで見るようなですね。あれは、単にコンピュータで作られたイメージです。電子顕微鏡で見れるものとは違います。単に白黒で、確実に動いてはいません。

ですから、見たかったんです、誰かが実際に証明しているのかと、彼らが特定した粒子が何であれ、特定の病気の原因であることをです。いかなるウイルスでもですね。この証拠はあるのかと、実際に細胞を侵略し、実際に細胞を破壊することのです。巨大規模でですよ、そして病気が起こるわけですよね。これが科学的に記述されているはずだと。

この情報を探したわけです、基本的論文です、決定的証拠を持つものをです。ウイルスがあり、完全に分類されており、説明されており、完全な証明があると、何の病気であれ、それが原因であると。そういった類の論文は見たことがありません。

そして、キャリー・マリスがHIVについて言及していますが、存在しないと。これらのいかなるケースにおいても。ですから、推測でしかないんです。

こう見えるんです、単にこの基礎としては、見たものを誤解釈しているだけだと。その誤解釈から推測をしているだけだと。そうですね。2+2が5になるんです。ですから、あなたの最近のエクソソームに関する仕事が非常に重要なんです。今や、より多くの情報が得られることは明らかですが、しかし、思うに人々は未だに基本的な間違いを犯してると思います。見たものを誤解釈してるんです。何か別のものであると見てしまうんです。

K:では、こうおっしゃるんですね?何の実験的証拠も論文からは見つけられなかったと、インフルエンザのように人々に病気を起こしているものをですね。そして、病人からウイルスを分離でき、純粋化できたことを示すことです。そして、健康な人にはそれがなかったことを示すことです。

そうすれば、そのウイルス粒子が実際に、身体の組織にダメージを与えることを証明できるわけですが。そうです。こういった証拠がインフルエンザにも他のウイルスにもなかったわけですね?我々が病気の原因だと言われているものです。

迷信、インチキ、詐欺

L:そのとおりです。我々の行った一つとしては、先の1918年のインフルですが、ウイルスの意味にまで戻りました。わかったことは、ラテン語の毒、あるいは有害物質です。病気について見ていたわけですから、当然ワクチンの話題に行ったんです、あまりに死亡者との結びつきが多いので。ですから、見たんです、エドワード・ジェンナーの元々の仕事です。

そして、多くの著名な科学者や医師による論文です、その当時の。ワクチンのトピックについて書いていましたが、これを迷信だとか、インチキ、詐欺と呼んでいました。ですから、これらの多くの論文、著名医師によるものです。その中の著名なドクター・チャールズ・クライトンですが、ある時ワクチンの記事を頼まれたんです、たしか1890年のエンサイクロペディア・ブリタニカです。

K:これはWikipedia以前ですよね?(笑)

L:そうですよ、エンサイクロペディア・ブリタニカは、未だに。。。まだありますね。Wikipediaほどには使われませんが。。。。

しかし、その当時彼はワクチン推進派でした。その当時はそれほどいなかったんです。しかし、彼は推進派で、しかし、ワクチン接種の標準的な説明を書くのではなく、彼は戻って良くみようとしたんです。実際に、その背後にある科学を見たんですね。

彼が言ったのは、「科学など無い」でした、その背後には。彼はそれを迷信と呼び、他はインチキと言いましたね、同時期にです。

さて、ワクチンはもともと、ウイルスを回避するためではなかったんです、現代のようにはですね。これは、病気を穏やかな形で誘発するものでした。これによって、より猛毒のものから守られることになっていました。そして、明らかですが、より小さい粒子を発見できる顕微鏡の発明以降に(ウイルスに対して)用いられているわけです。

しかし、その当時の多くの文献があるんですが、彼らはこれらの事柄を話すことが自由でした。ここにあるのは、迷信として、科学に基づかないワクチンであるだけではなく、これらの医師の中には。。。名前を思い出せませんが、これらの医師の中には検証したものがいるんです、細菌理論をです。そして彼らが言うには、同じことですよ、何の科学的根拠も無いと。つまり、何らかの細菌が何らかの病気を起こすことです。

これは極めて驚愕でした。再度ですが、彼らは医療資格のある医師達ですよ、20世紀初頭の。そして、彼らは非常に一方的な位置に置かれているので、掘り下げが必要でした、この類の情報を得るには。どうやって探したかと言えば、非常に長い時間をかけたんです。数年ですよ。素材を用意するのにですね。言えませんよ、どの位の時間か。数百時間です、使ったのは。この類の文書のすべてを読みました。

そして、もし、20世紀初頭に、この細菌理論という考えに何の科学的根拠も無いなら、そして、どんな病気であれ、この細菌が引き起こすことが示されていないなら。。。20世紀初頭ではそうでしたが、未だにそうなんですよ。

ウイルス=悪い奴

K:ワオ!これは本当に信じがたい話しですね。お話の途中で感じたことは、電子顕微鏡では非常に小さい粒子が見えますね。ウイルスと言われているものをです。しかし、言葉のパワーというのが非常に重要です。これらの粒子を見て、それが何であるかわからない場合に、これをウイルスと呼んでしまうと、自動的に悪いやつになってしまうんです。

そして、私の理解としては、ウイルスと言う言葉は、実際に医療研究で使われていました、顕微鏡の出現以前にです。微生物が存在するという知識以前なんです。これはミアズマと同様の概念なんです。これは、ある種の汚染した空気ですね(沼や腐敗した物から発せられる気体)。それが病気を起こすと。確実にわかってますね、大気汚染がそういうものだと。家屋に生える黒カビは、何らかの毒性物質を出し、吸うと病気になると。ですから、ある種の真実はあるわけです。科学的に示されています。

さて、細菌理論とコッホの前提条件に移りたいと思うのですが、聞きたいのですが、実際の証拠は何でしょうか?細菌理論のもともとの考えを支持するような証拠です。

P:150年ほど前に戻ってみると、実際その位戻るわけですが、ほとんどの人が、この言葉についてルイ・パスツールを始祖だと考えています。皆さん聞いたことがありますよね。

K:しかし、ルイ・パスツールのアイデアというのは、他から盗んだものですよね?

P:ほぼそうです。思い出してください、彼は化学者でした、医師ではないんです。実際には適切な科学者ではないんです。(?)。現代では科学者ではありますが。パスツールが未発見のままにしたことを、彼はほぼ知っていました(?)。しかし、これらの事柄のように、人々はこれにしがみついたんです、金を得るチャンスだと。それが起こったことです。しかし、これはもっと長い話しですが。。。

消防士が火事の原因だ!

P:こう言えば十分でしょう、その当時、人々を病気にする原因は何かを探したわけです。そして、光学顕微鏡を得ることができたんです、血液の検証です。まず最初に、現代ではバクテリアとして知られるものを見ました。

それを見ている間に、第一の間違いを犯したんです。なぜなら、バクテリアが大挙して死んだ細胞の周りに集まっているので、最初の間違いとして、バクテリアがそれらの細胞の死滅の原因だと。しかし、実際には身体の掃除システムです。

ですから、まるでこうですね、火事の家に消防士が集まってるのを見て、火事の原因が消防士だと。

K:では、この例では、消防士がバクテリアなんですね?

P:そうです、見たものを誤解釈したんです。確実にバクテリアについては。で、彼らはバクテリアを悪いやつと決めました。やってることを誤解してましたから。しかし、手短かに言えば、これが最初の基本的な間違いです。で、次にわかったのは、すべてをバクテリアのせいにはできないことです。ですから、何か他のものだろうと推測しました。しかし見れなかったんです、1930年代になるまでは。

電子顕微鏡が発明されました。そして、血液中のより小さい粒子が見えるようになりました。そして、間違った名称をつけたんです、ウイルスという毒性物質を意味する言葉をです。そして粒子がウイルスと呼ばれ、それ以来悪い奴のレッテルです。明らかに、製薬企業はこれを役に立つとみたわけです。新たなものを発明すると、それを使って考えつく物何もかも非難するわけです。

K:デビッド、早期に彼らはわかったんですね?必ずしもすべての病気が、顕微鏡下のバクテリアに関連しているわけではないと。彼らは日常的に水銀やヒ素から作った薬を使っていましたね、その時代は。

病気ではなく治療で死ぬ

K:今はわかっていますね、これらは極度に毒性の高い物質であると。特に中枢神経に対して。実際には、身体全体にですが。彼らは考えたことがあるでしょうか?自らの医療によって病気を起こしてるのではないかと。

P:やってなかったように思います。その当時というのは、何年も梅毒のようなものが流行していましたが、数十年はですね(数百年ですよ)。その当時の医師は、梅毒に水銀の薬や軟膏を処方したわけです。現代では、お笑い草で、そんなレシピは破壊的なんですが。。。しかし医学界はそう思ったわけです、それが非常に役に立つと。ですから、たくさんの事例がありますよ。それに関しては、病気より治療の方が悪いわけです。

現代でも非常に同じようなことがありますね、HIV・エイズの当初では。確実に1980年代の当初はです。

彼らは人々に非常大きなAZT量を処方しました。多くの方がこれを検証し、わかったんです。これらの量のAZTを処方された人は、全員死んだと。あるドイツ人医師は認めてましたよ、死亡原因はAZTであると。

ですから、こんなことはたくさん起こってます。私は、ナポレオンの言葉を引用するのが好きなんですが、ある日こう言ったんです、

「お前ら医師は、将軍全員を合わせたより、多くの死者を出すだろう」

非常に興味深い言葉ですね。

L:他にも似通ったところが多くありますよ、梅毒とHIVには。検査についてです。検査のやり方と、何を検査したかです。

K:そうですね、検査というのは抗体検査ですから、梅毒を起こしたバクテリアの培養ではないですからね。そうですよね?

人生を狂わせる「検査」

L:梅毒の判定というのは、これは必ずしも、一連の重大症状によるものではなく。。。ハーバート・シェルトンによる役に立つ小さなハンドブックがあるんですが。。。彼は医師でカイロプラクターで、梅毒に関する本を書きました。ちょっと名前を思い出せませんが、彼は非常に詳細に説明してます。梅毒の多種の検査方法をです。

家族全員を検査するんです。性的な交流があったからではなく、梅毒の親を持つ子供は、欠陥があるだろうと。で、彼らはこのワッサーマンテストを作ったんですね。そして、人々が結婚したい場合、特に米国ですが、そうだったと思いますが、結婚したい場合には、検査を受けて陰性にならねばならないんです。

K:未だにそうだと思いますよ。私が結婚した当時はそうだったと思います。

L:しかし、こういう話があったんです。誰かが検査を受けて陽性になったんですが、あまりのショックで自殺しました。そのすぐ後で、彼のところに手紙がきたんです、医師達が、検査結果は間違いで、実際には陰性だったと。そういった類のことは。。。悲痛ですよね。そして、これは重大な間違いです。

P:そして、これを見てみると、直接的にHIV検査と比べられますね、これは多くの人が示しています、完全に不満足な信頼性であると。もちろん、検査陽性は人々を破壊してしまいます、永久に。いったんHIV陽性になればですね。何の固い科学も無いんです。

K:そうですね、では、強調すべき非常に重要な点だと思うんです、これらの医療との関わりは、本当に大きな影響を持つわけです、人々に。そして、HIV検査というのは特に問題が多いんですね。なぜなら、50以上の状態によって、検査陽性になるんです。

そのうちのいくつかは極度に普通の状態です、例えば、B型肝炎ワクチン接種、妊娠、第二子以降の妊娠ですね。ですから、ほとんど誰でもこれらの経験があるんです。それがHIV陽性になってしまうんです。それによって、その後の人生を変えてしまいます。

P:ですから、これは憂慮すべき結果になりますね。おそらくコロナウイルスで起こっていることは。これは、PCRをもとにした検査ですね。再度ですが、思い出さねばなりません、PCR発明者のキャリー・マリスは言ったんです、これはそのような目的ではないと。不適切な検査、信頼性の低い検査になると。しかし、彼らはそれをやってるわけです。

あなたのプレゼンでそのことに言及していて、嬉しく思いました。そして、何が起こってるか見れますね、人々が検査のために列をなし、言われるわけです、陽性だった云々と。これもまた重大な結果ですよ。

その結果としては、新しいワクチンだけではないんです、彼らは熱狂してやろうとしてますが(?)。ワクチンが彼らの中心課題ですよ。我々が発見したように、どんなメリットがあるのか監視しなければなりませんが。。。

コッホの前提が満たされたことは無い

K:デビッド、それに関してお話ししたいのですが、私が話してきており、リサーチしてきていることだからです。しかし、ちょっと戻って、細菌理論に行きましょう。

これを思い出したんです、バクテリアを研究所で扱うのは楽なんです。培養の仕方もわかってます。そして、様々な病気に場合にバクテリアがいることは示せますね。

誰でも知ってるのは、連鎖球菌性咽頭炎です。簡単に誰かから連鎖球菌を得られて、それを培養できます。ですから、これは非常に簡単な実験でしょう?病因と考えるバクテリアを得て、これを健康な人の身体に入れ、同じ病気になるかを見るのは。

P:もちろん、それは試みられました。これはコッホの前提だからですね。こう言ってます、何らかの病気の名を持つものは何であれ、いつも示されなければならないと。それを起こした細菌をだと。しかし、多くの事例があるんです。。。これは正当なことですよね、すべき正当なことです。しかし、多くの事例があります、それが起こっていないことです。

誰かが病気を持っており、医学界から治療を受けるわけですが、それを起こすとされる細菌が見つからないわけです。ですから、すぐにわかるんです、何かしらおかしいと。そして、逆も真だと。

K:つまり、細菌がいても病気にならないケースですね?

そうです。いるわけです。さらに、病気の人にはいないんです。ですから、全体がナンセンスなんですよ。そしてもちろん、さらなる欠陥を発見したんです。いわゆる科学の欠如と医学界の教育です。

K:例えば、ドーン、言わせてください、例えば連鎖球菌性咽頭炎なんですが、私はこれに疑問を呈したことがありませんでした、最初は。

しかし、近年になって人々は目覚め、わかりはじめたんです、微生物叢をですね。我々には健康を保持するバクテリアがおり、実際に我々の身体の機能、我々が生き続けることに決定的な役割を持つんです。それら普通のバクテリアの一つが、連鎖球菌なんです。ですから、どうして普通のバクテリアが、時には病気を起こすんでしょう?

L:そのとおりですね。

医療はドグマ・信念体系であって、正当な科学では無い

`:これは、多くの異様な点の一つですよ、我々の出くわした。これは身体の中にいつもいるんです。時にはOKで、時にはそうではないんです。これはナンセンスですよ。そして、極めてコッホの前提とは矛盾するんです。これは、医学界のある種の(?)になってますからね。

で、そうですよ、そういった類がたくさんあるんです。例だらけです。それを本に書きましたから、ご覧になれると思います。一貫性のなさ、矛盾、そして、単なるナンセンスです。ですから、我々の結論としては、西側で行われる医療は、科学ではないと。むしろ、ドグマであり、信念体系です。正当な科学に基づくものではないんです。

もちろん、こんなことは言われていません。皆言われますね、これは科学だと。しかし、これを見てみると。。。信じて欲しいのですが、これは全員にショックですよ。我々は成長期にいつも科学だと考えていました、そうではないんです。今思ったドクターの名前は。。。異端者の、ドクター・ロバート・メンデルソンですね(邦訳書「こうして医者は嘘をつく」など)。彼は非常に興味深い本を書いてます、医師として。そして、重大な告白です。

彼が言うには、これはむしろ宗教に似ていると、科学というよりも。それを医師が言ってるんです。

K:そのとおりですね。ドーン、付け加えたいことありますか?

連鎖球菌性咽頭炎に戻ると、健康な人にバクテリアを入れると言いましたね、まず最初にされるべきは、そもそも健康な人が、そのバクテリアを持っていないことです。バクテリアを入れる前にですね。入れた後では見つかります。これでは仕方ありません(?)。連鎖球菌を既に持ってるかもしれませんからね。しかしこれは、いつも見られるんです、皮膚や身体の別の部分に連鎖球菌が、健康な人にもです。しかしこれは、スーパーバグの一つということになってます。MRSAですね(?)。ですから、再度ですが、どうして健康な人にもいるものが、病気を起こすというんでしょう?

定義によれば、もしそれが病気を起こすなら、すべてのケースで病気を起こさねばならないのです。コッホの第一原則です。そして、病気を起こさないのであれば、病気にならずに存在するはずです。病気の原因ではありえないのです。

そのロジックで考えました、これは常識的ですよ。これは論理的です。どうやってこれを捻じ曲げられるんでしょう?時にはそうかもしれないなどと。

時には病気を起こすかもしれない。。。

L:で、これらの異様さを発見したときですが、つまり時には病気を起こすかもしれないと。特定の状況では、病気を起こすかもしれないというんです。

しかし、どんな状況?これを探したんです、どんな状況かと。説明が無いんですよ。ただ存在しないんです。

K:これは、非常に都合のいい正当化ですよね。

L:そのとおりですよ。うまく行きますね、確実にバクテリアやウイルスを犯人にする場合は。それが病気の原因だという場合は。これらが日常生活で普通のことになってしまってるんです。

そこからあらゆる産業が多額を儲けてるんですね。これについては、別の機会でお話ししたいのですが、しかし、都合がいいんですよ。

K:これを考えていたんですが、例えば、雷雨があったとします。その雷雨の日にいくばくかの人達が、病気の症状を見せたとしますね、すると、雷雨が病気の原因だと言えてしまうんです。

で、他の人達はなんで病気ではないんだ?と聞くと、こう言うけです、なぜなら時々は病気になるからだと。他の要因が関わってるんです。

P:全員が自然の免疫を持ってますね。それもまたもう一つの要因です。ともあれ、彼らはそういった口実を思いつくわけです。しかし再度ですが、立証されていないんです。そういったことを常に見ました。こう思うんです、もし宣言するなら、そういう理論であるなら、理論を提案するなら、重要なことは、その理論を自ら証明することです。

私はいつも哲学者のバートランド・ラッセルに言及するのですが、逆の言い回しをしました、私と同様のことをですね、バートランド・ラッセルが。私は火星の周りをココアのティーポットが回っていると考える。あなたは私を信じなければならない、あなたがそれを偽であると証明するまでは。

「伝染」のように見えるわけ

K:そうですね、これは本当に重要な問題です。私は本日議論しているのと同様の概念を話してきました。多くの人が聞いてくるんです、ナイスな説明は無いものかと。。。人々が互いに病気をやり取りしているように見えるわけですよね、伝染ですが。

これは、完全にこの考えに基づいているわけです、何らかの感染源があり、それが病気を起こすと。そして、何らかの方法で互いにやりとりするわけです。そして、私の個人的経験によれば、それが起こるように見えるわけです。

例えば、同時に何人かが病気になるわけです、家族や学校でですね、しかし、他に多くの説明もできるわけです。しかし、感染で病気を起こす細菌があると信じてるもんですから、それがナイスな説明になるわけです。

しかし、私が人々に伝えようとすることは、伝染が本当だろうがそうでなかろうが、関係無いということです。なぜなら、もし、病気を起こす細菌など無いとしても、関係ありません。理解するためには、戻って何が実際に病気を起こしてるのか見つけねばなりません。そして、どうしてその病気になったかです。人から人へが意味をなすわけです。あるいは、良くあるものから出てきたのか。あるいは何らかの生物学的プログラムなのか、これは、ある種の通常の機能ですね。

P:この伝染性の感染というのを、よく思いつくわけですよね、人々と話すと。そして、皆さん経験があるわけです、小さいジョニーが誰かのパーティに行って、他の子供と交流したら、はしかやら水疱瘡になったと。したがって、伝染あるいは感染があるに違いないと。

それに対する答えとしては、まず最初に、まず最初に、これを本の中で示してるんですが、もし、バクテリアやウイルスなんてものが存在しないとしたら、病気を起こすものがですね、これは証明しえないものですから、しかし、子供全員が病気になったことは否定できないわけです。高効率でなってますから。

したがって、他の要因があるに違いないんです。それは明らかに我々の気がついていないものです。知るべきことは、環境はどうか、食物や飲み物はどうか、医療やワクチンスケジュールはどうか。それが、ゲストを病気にした可能性は無いのか。しかしまた、これを例として考えていたんですが、ある種、見た目と本質は違うことです。

雷の幻覚

P:過去に例を出したことがありますが、雷を観察するんです。嵐の中で雷を見たときはいつでも、雲の中から地面に降りてくるように見えます。事実としてはまるで逆なんです。驚くかもしれませんが、実際には電荷が地面から雲に向かっていくんです。

しかし、どうしてこんな幻覚になるかといえば、雲の方の大気は薄く、地面の方はより厚いんです。そうして、地面から発した電荷が雲に向かうと、薄い大気の方を、より速く熱くするわけです。そして、だんだんと地面の方になるわけです。ですから、ですから、雲から電荷が地面に来るように見えますが、これは幻覚なんです。実際には地面の電荷が雲に行くわけです。

しかし、観察はまるで逆ですよね。こうやって少々の例をですと、人々はわかり始めるんです。単に見たからといって、それは非常にミスリードの可能性があると。これが第一の例ですね。

K:では、私がちゃんと理解しているか確認したいのですが、今おっしゃった雷の話しには驚きました。物理学の知識を更新しなければ。

ともあれ、おっしゃったことはこうですね、雷は空から降りてくるのではなく、逆方向だと。しかし、地面に降りてくるように見えると。なぜなら、基本的に上方の空気を速く温めると。温めるべき空気が少ないからですね。ですから、そちらの熱を最初に見ると。ちょうど、大小のポットがあって、水の少ない方が速く湧くようにですね。

P:そのとおりです。

K:これは驚愕ですね。ですから、我々は何かを観察するわけです、注意深い吟味も無しにです。そして、見たものの説明が完全に間違っている可能性があるわけです。我々の見た自然についてさえもです。

P:そして、伝染や感染がまさにそれなんです。観察がされ、間違った結論が引き出されるんです。すべての事実に気がついていないからです、その原因の可能性に。

K:それが理由ではないですか?コッホの前提を確実にしようとしないことの。そうすれば、推論におけるあらゆるエラーを防げるんですが。病気の原因を特定する場合にですね。

コッホの4つの前提

K:で、コッホの前提を要約したいのですが、たしか4つの前提がありましたね。これは、ロバート・コッホの要求です、有名なドイツの科学者で、細菌理論の提案者ですね。事実として、今でもロバート・コッホ研究所がありますね、ドイツに。最も名声のある科学機関であり、医療関連科学を研究してます。

この前提の最初としては、病人にはこの細菌がいて、健康な人にはいないと。この第一前提さえ、いかなる感染病も満足していません。

P:そのとおりです。

K:ですから、他の3つはいりませんね、この第一の前提、基本的前提さえも満たされていないからです。

L:それをこの本ではフォーカスしているんです、この後に完全な論理があるもんですから、おっしゃったように、これに失敗すれば、他の3つは、全く関係ありません。しかし、ロバート・コッホの時代でさえ、彼の実験でさえも、これらの前提を満足していないわけです。いわゆる感染病のどれも、この前提を満たしていません。何も無いんです。

K:これは驚愕ですよね、なぜなら、ほぼ現代のアロパシー医療パラダイムのほぼ全体的な基礎が、細菌理論にもとづいているのですから。そして、細菌理論と言われる理由があるんですが、細菌法則ではなくてですね、あるいは細菌事実です。おっしゃるように何の実験的証拠も無いからです、これを支持するような。どんな手段であれ。

そして、ただ一人の科学者さえいないわけです、このステップをとった者が、そして、危険な細菌と言われるものを「吸い込んだ」者がですね。

L:そうです。マックス・ペティンコファー、発音の仕方がわかりませんが、こう言う人もいるわけです、都市伝説の類だと。しかし確実にあるわけです(P:文書化されてますね)。そうです、文書化されています。事実として、二度ほどありました、彼のクラスで、生徒の前でです、彼はビーカーのコレラ・バクテリアを飲んだんです。そして、全く苦しみませんでした。

バクテリアの役割

L:そして、それ以降、よりいっそうバクテリアの本質の研究がされたんですが、本当は何をするのかと。身体には、多くのバクテリアがいますし、いつも細胞とおおよそ同じ数です。

K:思うに、10倍ではないですか?

L:様々な数を見ました。確実に同じような数です。数十兆ですね。ですから、巨大な数のバクテリアです。しかし、そのうちのわずかしか認められていないんです。危険の可能性があるものは。しかし、明らかに残りのバクテリアの役割としては、これらの危険なものから身体を守ることなんです。

(P:必ずしも受け入れる必要は無いと思うが。。。)いいえ、受け入れてませんが、再度ですが、悪いバクテリアというのはその中の一部に過ぎないんです。わずかなものが悪くて、残りは良いものです。ですから、なぜ、良い方が圧倒的なのかです、(悪い方に)圧倒されないのかと。

しかし、再度ですが、これは完全に誤解してるんです、バクテリアの役割をです。その身体の中での役割をです。それらは非常にメリットのある機能なんです。その一つとして腐生性(?)のものがありますが、これは、身体の中の死んだ物質の分解を担っています。腸だけではなく、どこでも見つかります。

これは、クリーンアッププロセスに必須のものなんです。我々は彼ら無しでは存在できません。確実に人間の身体というのは、生きている組織体なんです。彼らが必要なんです。

グリホサート(ラウンドアップ)の危険性

K:そして、様々な化学物質や毒に曝露すると、現代生活ではですね、実際にこれらのバクテリアにとって致死性なわけです。グリホサートが大きな例ですね。バクテリアは植物に大きく関連しており、多くはその化学的性質です。グリホサートの化学的性質としては。。。これはラウンドアップの仕組みですが、浸してしまうんです。これはバクテリアや植物と同じ通路をなんです。

ですから、グリホサートを浴びた食物を食べると。。。ところで、これはフルーツや野菜の中に浸透します。洗えば完全にとれるといったものではありません。ですから、基本的に腸の中のバクテリアを殺してるんですね。あるいは身体のどこかの。これによって、通常の生理学的機能が邪魔されるんです。ですよね?

P:そのとおりです。そして、本では説明してます、詳細にですね。ですから、理解できると思います、探偵小説のようにです。人々には、最初から最後まで読んで欲しいものですから。ですから、疑いは無いですね、科学の欠如です。医学界に科学が欠如しているだけではなく、(彼らが)もっともらしい理由を出してることです。多くのもっともらしいことです。

狂牛病の本当の原因

P:なぜこれらの病気が。。。なぜなら、人間だけではなく、動物も見てみると、英国での大きなこととして、狂牛病がありますが、これも調査したわけです。これが何であるか。英国においては、英国政府の無理強いに帰着するんです。

農夫が家畜に餌をやるとき、大量の有機リン酸エステルを与えさせるんです。これは中枢神経を攻撃します、牛や鶏のですね。そして、狂ったようになり、死ぬんです。(L:首にかけるもんですから、脳にまで到達するんです)。

K:これは驚愕ですね。これは特に私の臨床仕事に重要です。たびたび、牛の脳を食べることを推奨してましたから。栄養サプリメントとしてです。ダメージを受けた神経組織修復のためにですね。実際に効果的なんです。

しかし、入手しづらいですね。狂牛病の神話のために規制があるわけです。例えば、友人がトライしようとし、食肉業者に行って聞いたわけです、こう言われたんです、「これは食用じゃないよ」。「いやいやいや、解剖実験のためだよ」。それが唯一だったんです、売ってもらえる。

P:もちろん危険はありますよ。なぜなら、わかってるんです、特に英国では流布してるんですよ。

この英国政府によるクレイジーな法のためにです、大量に処方しろという。これは他の国では起こってないんです。だから、英国では流布してるんです、どこよりもまして。

これが、我々が真相を求め、見つけたことです。しかし、もちろんですが、中枢神経に到達するので、狂ってしまい、死ぬわけです。これが人々に起こった例があります。規模は小さいですが。明らかに人々が毒された肉を食べるわけですね。これらの有機リン酸エステルを消化し。。。これは非常に毒性があります。そして、同じような症状になるんです。確実に病気になります。

ですから、こういった肉や牛の脳を食べる場合には、非常に注意しないといけません。どこから来ているのかですね。これらの動物に有機リン酸エステルが与えられているかをです。

K:そのとおりですね。

P:効果があるのは、極めて無害と思われる牛バエに対してです(?)。これが、牛の毛皮にダメージを起こし、価値を下げるのです。

K:これは経済的理由ですね、病気ではないんです、牛に問題を起こすようなですね。

で、この考え、ここで言ってるのは本当に恐るべき病気ですね。狂牛病です。人々は確実に恐れます、大きく報道されると。そして、感染病ではなく、毒物によって起こされるわけです。

で、他の病気についての証拠を見つけましたか?感染と言われてますが、実際には毒物だったものです。

「感染病」の実際の原因は毒物

L:見つけたのは、毒物が寄与していることです。ほとんどの病気にですね。様々な時に様々な毒物が関わっているんです。しかし、(主流派の)考え方としては、一つの病気の犯人が一つだということです。

これがもう一つの解体すべきパラダイムですね。ただ適合しないからですよ。常に、複数の要因の組み合わせなんです。それが様々な人々の病気に寄与しているわけです。そして、ほぼすべての人が、異なる組み合わせに曝露してるんです。ですから、前にデビッドが言ったんです、個々人を見なければならないと。栄養状態はどうか、環境的な空気汚染や、家屋内での電磁波。

P:これらは本で説明しているのですが、短い時間では非常に難しいので。数年かかったものをまとめるのはですね。そして800ページを書いたものですから。しかし、これをより詳細に本に書いています。我々の発見した病気の原因をですね。そしてもちろん、何を避けるべきかもです。

白血病の原因は歯の詰め物?

P:しかし、興味深いことをお話しします。歯科についても調査したものですから。歯科について非常に興味深いことがわかったんです。この人の名前を忘れましたが、次回にしましょう。彼がこれについて本を書いています。

K:ウェストン・プライスでは?

P:違います。彼がしたことは。。。(L:ハワード・ハギンズ?)。それだ。(L:ハワード・ハギンズ。それと、トーマス・リービング)。米国の歯科医ですよ。彼が実験をしたんです。特にこのケースについて話してます。若い女性を治療してたんです。

しかし、白血病と診断されていました。そして、彼女の詰め物すべてを取り除く許可をもらい、それをしました。そして、その後短い間に、白血病は無くなりました。

そして、詰め物を戻す許可をもらったんです。そうすると、白血病が戻りました。極めて興味深いですよね。これが文書化されてます。

K:次回は彼を呼びたいですね。

L:いいですね!しかし、面白いことに、白血病がなくなると、ドクターは言ったんです「いいや、詰め物とは関係が無いよ」と。

K:現代の白血病治療としては、基本的に毒物を与えるんです。実際に、白血病用の抗がん剤ですね。

存在する中で最も細胞毒性の強い抗癌剤ですよ。なぜなら、連中の戦略としては、可能な限り骨髄を全滅させることだからです。ここは血液すべてが作られる場所です。そして、わずかな幹細胞だけを残し、血液を再生成することを望むわけです。

そして、この戦略が成功した例を知りませんね。個人的な経験ではですね、そういった仕事をしてたときです。

ポリオはウイルスではない

K:思いついた別の大きな例としては、この例が示してると思います、感染性と思われた病気が、実際には一つの毒物ではなく、時間とともに毒物の変化があったことです、それが病気を起こしていると。

これはジプシー蛾の例です。これは欧州から米国に持ち込まれた侵略的な種で、これは破壊的だったんです。森林の普通の木の葉を完全に失わせてしまいますから。どの木だったか忘れましたが。。。それとまた、すべての作物もです。ですから、食料供給に影響しますね。ですから、パニックです、このジプシー蛾の侵略にどう対処したら良いのかと。天敵がいませんから。

で、誰かがこのアイデアを思いついたんです、ヒ酸水素鉛を使うことです。これはヒ素と鉛で、皆さんご存知ですね、これらは非常に毒性が強いことです。ヒ素は誰かを殺すことに使われますね。『毒薬と老嬢』という戯曲がありますね。

ですから、よく知られてるわけですが、その当時は、人々はこれらを混ぜてたんです、裏庭でホースを使って。何の防御服も使わずにですよ。そして、基本的には、すべての木、庭に撒いてたんです。夏のフルーツにもです。

これを毎年春に始めました。そして、ポリオ(急性灰白髄炎)の大流行を見ることになったんです。

このポリオ(poliomyelitis)という言葉を明確にしましょう。実際には、ウイルスの名前ではありません。これは特定の病変の名前なんです、脊髄のですね。そしてこの病気で死んだ場合に、解剖して脊髄を顕微鏡で見ると、特定のダメージがあるんですね。それがポリオと名付けられました。そうした簡単にこの病気と認識できたんですが、主な症状は麻痺です。これが進行すると、呼吸筋肉に影響し、最後には機能しなくなるんです。皆さん思い出せるでしょうか、「鉄の肺」ですね。これで呼吸させてたんです。ですから、非常に強い関連があるわけです、このスプレーと病気の流行とは。これは非常に長く続いたんですね。

ところで、最終的には侵略的な蛾の除去には失敗したんですがね。ある時点でわかったわけです、成功しないばかりか、ある種のダメージを引き起こしていると。そして、新たな化学薬品が発明されました、DDTと呼ばれます。そして、ヒ酸水素鉛からDDTに切り替えたんです。

そしてポリオは続いたんですが、しかし少々の変化があったんです、人々の病気の臨床パターンには。で、これらには証拠があるんです。タイミングとしてポリオは夏だけの病気であり、子供が麻痺し、もちろん子供は毒に、より弱いですから、身体の体積が小さいですからね。そしてまた、肝臓も小さいですね、解毒のための。

そして、身体は金属に対処できはしないんです、自然界では、金属に曝露することはありませんから。これは産業革命の副産物ですね。ですから、破壊的なんです。このように一つの毒が病気を起こし、別の毒に切り替えたわけです。

DDTには話しがありますよね、子供が夏に遊んでると、トラックが来てDDTを撒くという。実際にスプレーの中に入っていったんです。これを家族からも推奨されていたんですよ。なぜなら、彼らを守るといってですね。ある種の病気からですよ。その一方で、実際には病気になってたんです。

主流派メディアの加担

L:我々も書きました、ポリオ、DDT、鉛、ヒ素について。本の中にですね。すべてありますよ。「沈黙の春」は読みました?

K:もちろん、レイチェル・カーソンですね、大学で読みました。

L:(?)ですが。しかし、非常に重要な本ですよね。しかし、連中は完全に彼女を中傷してるんです。不快なことです。

K:そして、環境運動などを見てみると、彼らがフォーカスしているのは、これは我々の健康に影響しているものでは無いんです。

その一方で、企業はこういった毒物を廃棄してるんですね。どこにもでです。そして、その多くは規制されてないんですね、全くです。

アトラジンという農薬がありますが、カエルがそれに曝露すると、雌雄同体になります。つまり、生殖器がオスでもありメスでもあってしまうんです。これは単に一例ですよ、強力な化学物質の。これは内分泌液模倣物質なんです。ですから、性ホルモンを模倣するんですね。そして、性発達を揺り動かすんです。

これは米国では全く規制されていません。EPAが言うには、証拠が不十分なんだそうです、この薬を規制するには。ですから使用でき、どこにでも撒けるんです。

ですから、もし、主流派において、このような調査が行われ、これらの毒物が病気をもたらしてることがわかれば、巨大な怒りと抗議になりますよね、一般大衆において。

P:そのとおりですよ。それが問題なんです。我々が見ているのは、重要な例ですね、コロナウイルス恐怖の。これにいかに主流派メディアが加担しているかです。詐欺ですよ、これは。

つまり、想像してみてください、もし主流派メディアがコロナウイルスの件を取り上げなければ、今見ているようにですね。。。ほとんど24時間体制で恐怖話をしています、毎日ですが、それをしなければ、これはほぼ成功しないでしょう、政府の視点からとしては。このロックダウンですよ。特に世界中をです。ビジネスを停止し、仕事を取り上げ、自殺率は高いんですが、基本的にはウソです。

我々は極めて確信しています、こういった病気を起こすというウイルスに背後のナンセンスの研究でです。ですから、こういった話の基礎はわかってるんです。真実ではありえません。

死亡数はウソをつかない

P:ですから、人々が病気になった場合、大きな疑問があるわけです。病気になった場合には、他の理由があるわけです。しかし、私はこれらの数字が本当だとは思いませんね。私は英国についてのみ、見始めたのですが、政府が公開してるんです、年ごとの、月ごとの死亡率をです。英国における全体死亡率です。何の変化もありません。突出は無いんです。今年中見ていようと思ってますが、これは非常に一定なんですよ、毎年毎年。言われるようなパンデミックがあるならば、突出があるはずなんですが、何もありません。今のところ何も示していないんです。

K:私もいくつか見てみましたが、一つは英国政府からのもので、もう一つはMomoという欧州全体のものですね。彼らが見ているものは超過死亡数です。言い換えれば、2020年において、今のところ、この年よりも死亡が多いか、特定の年の平均より多いかです。これは非常に重要なことなんです。もし何らかの新たなタイプの病気があるなら、そうやってわかるわけですね。全死亡数の増加が見られるわけです。これが調査を開始させるんです、何が原因なのかと。そして、今年は何の突出もありません。そして、これが重要な数字なんです。

我々が話してるのは、毒物が主な原因であることですね、病気の。そして実質的に、我々が感染性だと言われているほぼすべての病気の説明になりそうだと。特に私は確信してるんですが、ガンもです。

コロナより処方薬の方が怖い

K:しかし、実際の他のものでの死亡数を見てみれば、例えば、処方薬ですね。これはJAMA(学会誌)からなんですが、ですから、非主流派の研究グループではないんです。これは非常に主流派の記事ですよ、もちろん、このウイルスのようにはメディアの報道が無いんですが、しかし、この結論によれば、米国では毎年12万8千人の人が、指示どおりに処方薬を使って死亡するというんです。ですから、使いすぎとか、大きな間違いとかではないんです。一つのところを3つ飲んだとかではなく。

指示に従い、その薬で死ぬわけです。そして、私の意見としては、これらの薬の多くが毒です。だから、これほど多くの人を殺すわけです。この米国だけのこの数字というのは、桁が違うわけですよ、コロナウイルスでの全世界での死亡数より。コロナウイルスのせいにされていますがね。

コロナ「ウイルス」の欺瞞

K:あなた方に同意しますね。私は論文を注意深く見ました、ウイルスが病気を起こすと主張するものです。再度ですが、それらはコッホの第一前提を満たしていません、全くです。事実、彼らは直接的に分離し、純粋化もしていないんです。病気の人からウイルス性の粒子をですね。彼らは細胞を混ぜてしまったんです。。。二つの実験を見たんですね、一つでは、細胞を肺ガン細胞と混ぜていました。肺がん細胞は病気で様々な病気症状を見せています。

ですから、どうやってこの粒子が肺がん細胞からではないことを知るんでしょう?もう一つの研究ではベロ細胞と呼ばれる、サルの腎臓由来のものを使っていました。これは健康な細胞でしょうけれども、彼らは複数の抗生物質を入れてしまいました。これらの細胞には毒物ですね。

ですから、基本的には毒性細胞を作ったんです。そして、毒性細胞の出すものは何でしょう?私が考えるところでは、エクソソームです。これは我々自身の身体による、毒物曝露に対する防御方法です。これらの小さな液体の袋、ここには遺伝子物質が含まれているのですが、これを放出するんです。

そして、実際に示されています、毒物を食べてしまうことをです。そしてまた、身体の他の部分に信号を送るんです、注意しろとか、廃棄物チームを送れとか、おそらくは、クリーンアップのためのバクテリアを送れとさえです。

ですから、私の見たすべての実験は、ウイルスを分離したと主張していますが、培養基に入れたのですが、それは特にこれらのエクソソームを放出するようになってるんです。そして、電子顕微鏡を見てみれば、私がプレゼンで示したように、実質的に見かけは同一です。

しかし、要するに、何らかの新たな病気による死亡数があっても、誰も調査をしようとしてないんです、その原因は何かを。なぜなら、ウイルスだというからです、この非常に弱い科学的データをもとにして。

L:そうです、彼らは毒物検査をしません。しないんです。毒物を見たくないようです。

他にアジェンダがあるはずだ

P:思うに、これを見た多くの人々は、それとまた、こう言う言い方ですか、より広い政治的アジェンダですが、陰謀論者みたいに言いたく無いんですが、何十年も何が起こってるか見てきた人は、何かしら他のアジェンダがあるはずだと。世界中の政府、英国あるいはどこでもですが、いわゆる緊急手段、非常に過酷で抑圧的なことをやってるんです。人々を家に閉じ込めるわけですね。

そして、子供を連れて外に出ると逮捕されたりします。馬鹿げた口実でですよ。これらはできなかったでしょうね、何かしらやったことがなければ。皆を守るためにはこれしか無いと、これは致死的な病気だからと。これはやり通せるものではなかったんです。ですから、都合のいい代物ですよね。彼らのやったことについて。思うに、これを調べれば、より真実が出てくると思います。この裏に何があるかです、いわゆるパンデミックの。いわゆる。。。思うに唯一のパンデミックというのは、不当表示と悪い検査ですよ。

最後に

K:そのとおりですね、全くです。ドーンとデビッド、かなりの量をやったと思います。すべてについて大きく概要をやったと思うんです。基本的に感染性の病気についてのすべてです。我々の意見と、結論ですね、実際に疑わしい証拠だけではなく、それを支持する何の証拠も無いものです。コッホの最初の前提さえもです。いわゆる微生物の感染源がいかなる病気を起こすこともです。

再度、視聴者の皆さんに紹介したいのです、この素晴らしい本です。これらすべてを説明していると共に、文献や脚注にはすばらしいリファレンスがあります。ですから、科学論文を直接見たい方は、どこからの情報なのかを見ることができます。

わかってますから、多くの研究者の方がこれを聞いてることは。そして、これらの生物学的・医学的科学を、まだ見ていない方です。これは新たな領域なんです。素晴らしいものですよ、良くインデックスされていて。ですから、ソースや資料を見つけることができます。最後に何かありますか?それと視聴者の皆さんにあなたがたへのコンタクト方法です。

P:ウェブサイトがあります。新たに作ったものです。が、メールもあります。そちらの方がいいという方にはですね。whatreallymakesyouill.comです。そこで見つけられます。そして、メールアドレスもあります、何かしら質問のある場合には。しかし、加えて、これは医療サービスではありません。書いて来るんですよ、足の痛みがあるんですなどと。期待したいことは、本を読んでいただくことです。

そして、理解できないようなことがあれば、それについてコンタクトしてください。どこのAmazonからも買えますし、ペーパーバックバージョンもあります。e-bookもあります。

K:あなた方のウェブサイトからも直接買えますか?

P:いいえ。我々の配送は。。。(?)。Amazonにストレスをとらせようと。注文と配送のですね。極めて良くやってますよ。ただし、何人かいますね、我々には文句を言わない人で、Amazonに文句を言う人です。なぜなら、この現在のでっち上げ危機の中で、他に優先事項があるから、少々遅れると。本の配送にですね。

K:わかりますよね、彼らがなぜ、あなた方の本を読んでほしくないかをです。特にです。なぜなら、確実にオフィシャル・ストーリーに疑問を呈するようになるからです。視聴者の皆さんに言いたいのですが、ご自身の医療問題を抱えているなら、私がコンサルティングサービスをしてます。注釈に示したところにコンタクトしてください。それとまた、ドーンとデビッドのウェブサイトもあります。本へのリンクもです。では、視聴者の皆さんに感謝します。いつもの通り、右下にあるボタンをクリックしてくださいね。次の番組もご覧ください。まだまだ興味深い番組を用意してます。Medicamentum Authenticaです。ありがとう。

 

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Posted by ysugimura