ディープステート洗脳装置読売による省略によるウソ

ディープステートの駒、CIA傘下の大衆洗脳紙奴隷日報、もとい読売が本日もこんな愉快な記事を載せておりました。

連中がこの記事で日本の奴隷達に教えたいこととしては、こうですね。

  • Googleが言うにはバイアスは無い。
  • トランプは自分に好意的な記事が出ないのでわがままを言っている。
  • 他のSNSに対しても不平を言っている。
  • その意図としては、11月の中間選挙に向けた敵視するメディアの牽制
  • このトランプ政権の強行姿勢は言論、報道の自由を侵害する恐れがある。

いやいや、笑わせますよね。ここしばらく向こうのSNS界で起こっていることを奴隷日報、もとい読売は一切報道しなかったんですが、いきなりこんなことをとりあげたかと思ったら、自分勝手なストーリーに基づくものとなっております。

これらのSNSの左派バイアスというのは、もはや例をあげるのも面倒な位の数で、明々白々の事実なんですが、日本の奴隷達は一切知りませんし、この洗脳装置でも一切報道しません。

最も大きく直近のものは、アレックス・ジョーンズでしょう。あらゆるSNSが、一体全体どういうわけか、あたかも誰かから指示されたかのように、一斉にジョンズを追い出したんですが、読売も無視しましたし、おそらく日本のメディアでは一切報道してないでしょうね。

12月に書いた主流派メディアの報道内容は誰かに指示されていますの中で、この偽ニュース読売がジョーンズを取り上げた紙面をお見せしたんですが、この「興味を満たすデマ番組」を流しているジョーンズが、あらゆるSNSから一斉にシャットダウンされたことは、なぜか報道したくないようです。

もちろん、ご存知のように、それ以前から独立メディアに対するYouTubeでの検閲、Twitterでのシャドウバンやら、なぜかフォローが勝手に解除される現象等など、枚挙にいとまがない位ですが、一切報道してませんねぇ。

そして、満を持して大統領が乗り出すとこの通りですよ。報道の自由を侵害する恐れがあるんだそうです。笑わせますね。

トランプの発言の前提条件となった無数の事実を一切報道してこなかったがために、トランプの発言がただのワガママに見えてくるという仕組みです。

もちろん読売は、年がら年中同じ手口で日本の奴隷達を騙していますね。御用新聞の偏向報道例に書きましたが、ここではロシアが一方的に在露米メディアをスパイ扱いしたという印象操作を行うものになっておりますが、この投稿で指摘したように事実は全く逆です。本当によくこんな記事がかけるものだと呆れ返る位なのですが。。。

しかし、ウソは結局自らバレてしまうんです、犯人が何度も何度も同じ話をさせられるのと同じですよ。自らの会社がどんなウソをついてきて、「奴隷達にどういうストーリーを吹き込んでいるのか」をチェックしていない飯塚恵子がこれをばらしてしまいました。読売によるマルガリータインタビューですね。詳細は投稿見てください。

ともあれ、ディープステートとしては、こんなことをとりあげるしか無くなってきてます。連中の駒であるSNSはあまりにも不自然な検閲を行っており、ほぼ全米国民の知る所となってきてますね。もちろんヨーロッパの方も同じようなものでしょう。知らないのは英語のわからない日本の奴隷たちだけです。

ディープステートの方針が、連中の駒である読売におろされ、日本の奴隷たちを洗脳しているわけですが、それもいつまで続くやら、見ものだと思います。