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大衆統制のための伝染病

quseraseraによるケイト・スガクの字幕付き動画と、それをもとにした有馬ジキ氏による記事シリーズです。これは本当にわかりやすい動画なので是非見てほしいです。中国伝統医学やアーユルヴェーダには「感染」という概念はありませんでしたが、西洋...
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ニセ科学「ウイルス学」の真髄

このページは、適宜追加・変更します。ウイルスの培養は、ほとんどすべて染色体異常のあるサル腎臓細胞などで行われます。どうして?この単なる「ウイルス培養」をウイルス学では、「分離」と称しています。ウイルス単体を取り出したことなど、人類史上一度も...
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「Can You Catch A Cold?」紹介文

2024/3に出版された本のようです。Amazonの試し読みがないので、紹介文のみ。Amazonの販売ページはこちら風邪やインフルエンザが、咳やくしゃみ、身体的接触により感染するという考え方が、子供の頃から我々の心にしっかりと植え付けられて...
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鵜川和久氏を中傷する者たち

ついに2024/4/17、国賠訴訟が提起されました。ここにいたるまで、駆け込み寺2020の鵜川氏は、本当に苦労されたことと思います。ご苦労様と言いたいです。しかし、これまで恥ずかしげもなく鵜川氏を中傷してきた人間は、どう謝罪するのかを聞いて...
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松田学にこれ以上騙されないで!

2024/4/13のパンデミック条約反対デモに、当初予定していた神谷宗幣と及川幸久は登壇しなかったようですが、松田学はしゃあしゃあと恥ずかしげもなく顔を出していました。皆さん、松田学に騙されないようにしてください。一体全体どういうわけで、こ...
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ハーバート・シェルトン:腸内寄生虫

「本当は何があなたを病気にするのか?」下巻、第8章のリファレンス、ハーバート・シェルトンによる小論です。元のサイトが削除されていますが、Wayback Machineに残っています。雑音と数は真実の歩みを阻む障壁である。これらにお金と、長年...
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ステファン・ランカ「ウイルスの誤解 パート1〜はしかを例として」

Stefan Lanka/The Virus Misconception Part 1 Measles as an exampleの全訳です。原著は例えば、にあります。これもまた部分的に難解で良くわからない箇所もありますが、後で修正します。...
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インチキな「ウイルス学」にさようなら

マーク・ベイリーによる「Farewell to Virology」に関する翻訳集です。概要マーク・ベイリーはニュージーランドの医師であり、妻のサム・ベイリー医師とともにコロナ騒ぎの嘘を暴く活動を行っており、そのために「当局」から多大な嫌がら...
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ステファン・ランカ:ウイルス学者とは?

ステファン・ランカによる「Virologists」の訳です。Virologists-by-Dr-Stefan-Lanka.pdfこの文書についてのインタビューにqueseraseraが字幕をつけています。さらに、ランカの言っているドイツの感...
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ウイルス議論に決着をつける

サム・ベイリーのサイトに掲載されている「Settling The Virus Debate」文書です。「ウイルスなど存在していない。こういう実験をやってみろ。どうせできないだろ」と挑発しますが、しかし、「わかったわかった。どうせやってくれな...