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フラットアーサーの愚かさ(67):平面説太陽の下では人類は存在してないかも

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面説の近距離太陽モデルでは、太陽との距離変化により日射エネルギーが正午付近へ極端に集中し、特に太陽高度100kmでは昼の数時間だけ猛烈な日射となるため、現在のような気候や生態系は成立し...
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フラットアーサーの愚かさ(66):無根拠の平面地図が前提の平面信者

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面説の近距離天体モデルは観測事実と一致せず、前提として用いられるグリーソン地図も実証的根拠のないAE(方位等距離)図法の転用にすぎない。 グリーソン地図は球体地球を前提に作られた地図を...
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フラットアーサーの愚かさ(65):日本国内の計測で証明できる平面地図の矛盾

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 平面地図で緯度1度あたり111.2kmとすると、日本国内(皇居―大阪城)でも実測約400kmに対し約463kmとなり、大きな食い違いが生じる。 緯度1度あたりの距離を約96kmに変更すれ...
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フラットアーサーの愚かさ(64):太陽の移動速度が一定にならない怪

フラットアーサーのトンデモはこちらこれまで太陽や月を観測するだけで平面説は完全崩壊することを示してきたのですが、実はまだまだあります。それは、平面説の太陽点光源モデルでは、その移動速度は一定ではないということです。どういうことか説明しますよ...
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フラットアーサーの愚かさ(63):平面信者こそ洗脳教育の哀れな犠牲者である

フラットアーサーのトンデモはこちら平面信者は他者を「洗脳教育で嘘を教えられている」としていますが、平面信者こそが、まさにその洗脳教育の哀れな犠牲者です。何を言ってるのかわからないと思うので、順番に説明していきますよ。洗脳教育とはどういうもの...
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フラットアーサーの愚かさ(62):太陽照射範囲の怪再訪

フラットアーサーのトンデモはこちらフラットアーサーの愚かさ(57):太陽照射範囲で簡単に詰んだ、フラットアーサーの愚かさ(59):さらにありえない太陽照射範囲にて、球体説における太陽照射範囲(というより、間違いなく観測事実)を平面地図に表現...
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フラットアーサーの愚かさ(61):平面信者の精神構造

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 私が接した平面信者は、「自分は目覚めた側」という自己イメージを優先し、球体説への疑問のみから自動的に平面説を正しいとする。しかし、検証は一切せず、都合の悪い観測事実を避ける。 知識不足に...
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フラットアーサーの愚かさ(60):馬鹿か詐欺師かエリック・デュベイ?(2)

フラットアーサーのトンデモはこちら、詐欺師エリック・デュベイについてはこちらこの記事の三行要約 南極白夜観測を前に、エリック・デュベイは従来の「南極白夜は存在しない」という主張から、「存在しても平面説とは無関係」と論点を変更し、ジェラン・カ...
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フラットアーサーの愚かさ(59):さらにありえない太陽照射範囲

フラットアーサーのトンデモはこちらこの記事の三行要約 球体地球での夏至・冬至の太陽照射範囲を平面地図に投影すると、点光源の太陽では説明できないほど不自然な照射形状となり、平面説との矛盾が生じる。 南半球では冬至(南半球の夏至)に南へ行くほど...
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フラットアーサーの愚かさ(58):馬鹿か詐欺師かエリック・デュベイ?(1)

フラットアーサーのトンデモはこちら、詐欺師エリック・デュベイについてはこちらこの記事の三行要約 南極白夜観測後に平面説を離れたジェラン・カンパネラは、エリック・デュベイが過去の「白夜は球体地球ではあり得ない」という主張を覆したとして、「露骨...