マッスル船長の行政文書攻め

2021年4月30日

マッスル船長からメールでいただいた手引と文書ファイルをとりあえずアップします。ご本人のプライバシー情報も公開可とのことだったのですが、ここでは伏せ字にしてあります。

ご本人のアカウントは以下です。

Twitter
https://twitter.com/MisakiHironob

Facebook
https://www.facebook.com/hironob.misaki

 


書式と手順と本当の狙いとこれから起きることを一通り記しておきます。よくお読みになられて理解を深めるとともに無知から有知への扉を開けてください。

また、このメールを【賛同するお知り合い】にも転送共有してご活用ください。

あなたが現在、お勤めお住まいの地方公共団体である都道府県市区町村の役場に提出してください。この法令文書の申出は国の行政機関に対応する法令文書ですが問題はありません。何故なら【新型コロナウィルスが存在していない事実を通告し、刑事訴訟法第239条の2に基づいて行政職員に犯罪や不正行政の"告発の義務を負わせる"ことが目的】だからです。
世界嘘コロナ妄想をあなたの手で終了させてください。

さて、書き換える部分は

①書類の左上、役所役場の首長副首長新コロ対策の役場職員責任者の宛名(役所電話すれば教えてくれます)
②右上の申出日(必ず郵便局で簡易書留で提出する日)
③日本国に主権者国民であるあなたご自身のお名前か会社や団体名と、返信するための居所の連絡先
④項目4.の下部、『別紙参照〜』の1文のみを消去
⑤項目6.の()内の回答期限の年月日を正しい年月日に書き換え
⑥1番最後の1文の『国民への広報〜』とある部分を『住民への広報〜』と書き換えしてください。
⑦そして必ず郵便局カウンターで【簡易書留で提出し、郵送した公式な証拠レシートを大切に保管しておいてください】

いずれにしても期限前に役所の方から申出を取り下げるように嘆願してきます。それこそが悪魔の囁きですので、その悪魔の誘いに負けてはなりません。公文書としての棄却や却下の回答書が返送されてきたら(例え回答書が返送されて来なくてもそれ自体が違法なのでその事実が証拠になる)、その回答書を持って期限が過ぎてから数日後、私が世界に公開する告発文をプリントしすべての証拠資料を持って提出先の行政庁を直接訪れ告発文を提出し、あなたの手で不正な行政を中止させ、憲法違反人権侵害である世界嘘コロナ妄想を終了させてください。

何かわからないことや不安なことがあれば24時間いつでも私に電話 ***-****-**** をしてください。メールやメッセージだと私に大量に文書が届いており見落としたりするので、取り急ぎ電話でいただきたく存じます。

三岬浩遵 横浜海賊マッスル船長
千葉学 座光寺学
***-****-****
********@i.softbank.jp


以下ファイルです。書き換えるためには、docx形式(Word形式)形式をダウンロードしてください。

PDF形式~内閣府へ様式1行政指導中止の求め.pdf

DOCX形式~内閣府へ様式1行政指導中止の求め.docx

マッスル船長の行政文書攻め、その2に続く