Q:世界を救う計画

2018年8月8日

久々に感動的な動画があり、とっとと字幕付けてみました。原題は「Q – The Plan To Save The World」です。この人はQのフォロワーのようですね。この中で語られていることが本当かどうかは私には判断できません。

しかし、北朝鮮が急に姿勢を変えた理由も語られており、これはある程度頷けるものです。陰謀論者の中には「金正恩は、そもそも西側に留学していて、はなから西側に通じているんだ」など主張する人もいるのですが、それが本当だとしても、急に向きを変えた理由にはなりません。

そのほか、この動画の内容は非常に勇気づけられるものになっており、是非見ていただきたいものです。

そういえば、SGTReportのショーンも絶賛していました。「僕はこれまで他の人のビデオをアップしたことは無いんだけど、これは全編をここで再録するよ」と言って、再アップしてました。SGTReportのものは、https://www.youtube.com/watch?v=y8cp1KvZKPoですね。

以下が字幕付動画と日本語訳スクリプトです。

これまで疑問に思ったことは無いか?なぜ我々は戦争するのかと。
あるいは、負債から抜け出すことが無いのはなぜかと。
一方で、貧困や分離、犯罪があるのに。
それには理由があると言ったら?
故意に行われていると言ったら?
これはどう思う?
世界を破壊し、食物を汚染し、
衝突を起こしているのは、連中自身だと言ったら?
その連中がこの地球から永久に根絶される寸前だと言ったら?
理想的な幻想と思うかもしれないな。
話をさせてくれ。
わかってるよな、犯罪者がいることは。
家から盗み、携帯を盗み、
やりおおせると思えば、人殺しさえ。
犯罪者を何かにつけ経験しているはずだ。
犯罪者は、知られているよう、自身の利益を他人の犠牲の上に得る者だ。
法など構わずに。
しかし、この考えを拡大する必要がある。
[00:01:00]——————————
犯罪者は、ビジネスや政治の分野でも成功できる。
そして、リーダーとして選出されうるんだ。
もし犯罪者が大統領になれば、
どんなことが可能に?
連中は、高位のパワーをフルに使い、より大きな犯罪を起こすことができる。
そして、連中自身と友人達を可能な限り富ませるようとする。
犯罪者の大統領は、他の犯罪者大統領との同盟を組む。
協調し、より大きな世界的犯罪行動を行うのだ。
何でもありだ。
麻薬密売、人身売買、
でかい金が得られるものなら何でも。
20世紀には、よりいっそう経済的悲劇が巻き起こった。
そして、飢餓と難民だ。
我々は、単に人間の本質だとして受け入れた。
単純に世界の仕組みだと。
不可避のものだと。
このような行為に導かれてしまう人間の本質によるものだと。
我々全員がこの点で悲劇的に間違っているのだ。
君は犯罪者ではない。私もだ。
なぜ仮定することができる?
苦しみと悲しみに導かれることが人間の本質などと。
[00:02:00]——————————
もしそれが人間の本質ではないとしたら?
より熟考すべきものだとしたら?
我々は教えられてきた、資本主義が大規模な貧富の差の元であると。
そして、貧困の原因であると。
それが今度は、戦争犯罪や飢餓その他の理由になるわけだ。
他に教えられることとしては、
共産主義だ、すべての人々が同じ富を持つというシステムだが、
それが混乱の元として非難されるべきだと。
わかるか?これでは無いんだ。
我々の本質ではないのだ。人種差別者になるなど、他者から盗むなど。
学ぶべきことは、犯罪者が最初からいることだ。
そうだ、連中がパワーを持ってる。
かつてないほどのパワーを持ってるんだ。
連中はメディア企業のトップに登りつめ、
我々のニュースとエンタメを支配する。
銀行システムのトップに登りつめる。
大統領執務室にもだ。
ブリュッセルに。バチカンに。
王室に。
静かに這っているのだ。
連中は農業企業のリーダーになり、
我々の食物供給を支配する。
[00:03:00]——————————
それと大製薬企業だ。
病気になれば、助けてくれると信頼されるとこだ。
誰も連中を止めない。
連中は、助けになる犯罪者を、いっそう雇入れるだけだ。
最初に連中は世界の富を蓄積した。
マネーシステムを発明することによってだ、中央銀行と呼ばれるものだ。
それが政府に金を利子付きで貸付け、国と人々を永遠の負債に陥れる。
人々の資源は少なくなり、犯罪者はより多くを得る。
より多くを。
既に犯罪者には、これ以上無いほど富がある。
そして、不正手段で得た利益が優先事項になる。
貧者でいることがイヤになった怒りの市民は、大きな障害物だ。
苦しみの果てに謀反を起こすかもしれない。
犯罪者はこれを避ける必要がある。
だから連中は注意をそらすのだ、最後に残った競合者へと。
世界の人々だよ。
僕や君だ。
我々は犯罪者に支配されることは気に入らない、生きるために3つの仕事をすることも。
連中は知ってるんだ、我々が受け入れないことを。
だから、連中はメディア支配を使い、白人と黒人を対立させる。
女と男を。
[00:04:00]——————————
若者と老人を。
ムスリムとクリスチャンを。
我々が問題だと確信させるのだ。
そうすれば、我々は戦い、自身を破壊する。
これを早く行うために、
連中は人間のあらゆる側面、我々を強くする側面を攻撃する。
それは家族であったりする。
連中の文化に対する影響を使い、
ライフスタイルの選択を人気のあるものにする。
それが家庭崩壊の波となり、わがままな若者となり、薬物乱用となる。
私は一日中でも話せる、他にどうやって故意に連中が我々を弱体化させるかを。
ムカつくことだろう。
我々は、単に何とか生活していくだけだったのだ。
では、善人はどこに?
善人は単に結婚したがり、子供を持ち、生活し、自由を謳歌する。
さて、本当に善人はいたのだ、たくさんね。
一人は米国大統領になった。
1961年1月のことだ。
彼は、この犯罪者を知っており、排除したかった。
彼は連中の意図を知っており、我々のために戦おうとした。
[00:05:00]——————————
悲しいことに、彼にはわかっていなかった、いかに連中が力をつけていたかを。
レーガンもまた、米国民のための良い意図を持っていた。
知っていたのだ、この犯罪マフィアが、そのステージによってほとんどすべてを支配していることを。
これにはパワフルでゴロツキの諜報局も含まれる。
彼の経済政策は有望なものだったが、
しかし、犯罪者達はその力を維持するために米国を弱体化する必要があった。
レーガンには銃弾で示された、
成長する米国経済と、豊かな米国民は犯罪者の望むところではないことを。
これは、善人にとってはゾッとすることだ。
誰かが立ち上がり、正しいことをしようとするたびに、
連中が止める。
我々は自由になれないのか?
これらの犯罪者は、ディープステートとしても知られている、あるいはカバールだ。
連中が裏から物事を操るやり方のゆえに。
レーガン以降の全大統領は、ディープステート犯罪者の一員だ。
そして、連中の帝国はより強くさえなった。
それぞれの悪い大統領が来るたびに、
米国は深みにはまり、世界は沈んでいった。
世界は暗闇に崩壊したのだ。
[00:06:00]——————————
僕が話す必要があるか?なぜかと、
工場が破壊され、雇用が減り、
病気の人々、オピオイド、
先の無い戦争でのイラク、シリア、イエメンの破壊、
ヨーロッパの難民、
ISIS、テロ、政府の崩壊、
貧困に大虐殺。
完全な悲劇だ。
これを不可避だと言うのか?
全くのNOだ。
ここに君の向きを変え始めるものがある。
全体像がわかれば、
かつてない偉大な物語であると、永遠にみなされるだろう。
最初はこうだ。
力の地位にある善人も未だにいる。
彼らは人類と法に価値に置く。
一方で、犯罪者は毎年のビルダーバーグ会議でその計画を話し合う。
善人達は彼ら自身の計画をたてる。
情報時代は、歴史を変えつつあるのだ、永遠に。
ネットがすべての家に溢れるとともに、
機器がスマートになると共に、
人々がトラッキングデバイスを持ち運び始めると、
[00:07:00]——————————
世界に対する犯罪者の支配を終了させる機会が起こりつつある。
我々は互いにつながり、トラッキング可能になり、監視可能になってしまう。
しかし、連中もそうなのだ。
連中は依存し始める、我々と同じように。
メールやSMS、インスタントメッセージに。
それが犯罪をより容易にした。
しかしまた、連中をグリッドの中に置くことになったのだ。
善人によってアクセスされれば、
連中の犯罪を公にし、
我々に対する強い支配力をこれきりにできるのだ。
この新たな情報時代において、
軍隊もまた、それ自身の諜報局を持つべきであると考えられた、サイバー犯罪やスパイにフォーカスするために。
これはNSAと呼ばれた。
National Security Agencyだ。
この話におけるNSAの関連性は軽視できない。
我々のすべての電話、メール、全デバイスからのテキストは、保管されるのだ。
医師への診察依頼であろうが、
ディープステートによるタリバンからの巨大な量のヘロインの購入であろうが。
一方では、それは十分な情報になるのだ、
[00:08:00]——————————
この邪悪な犯罪計画全体、
我々から盗み、消し去ろうとする計画を暴露できるものだ。
これらを前提にして、その計画をお話ししよう。
善人達は計画を立案してきた。
カバールから世界を取り戻し、人々の手に戻すことだ。
これは複数の国の同盟を巻き込んでいる。
犯罪者は世界的な逃走路、取引、他のインフラを持ち、そこでの協力を必要とするためだ。
米国にとっては二つの選択肢になる。
その時点でのホワイトハウス内にいるカバールの操り人形が誰であれ、軍事クーデターを起こし、政府を停止することだ。
あるいは、合法的に勝ち、NSAの支配を取り上げ、犯罪者を暴露し、全員を逮捕するのだ。
明らかに最初の選択肢は国民にとって非常に厄介だ。
人々は未だに占拠されたままだ、カバールのでっち上げた社会的問題に。
反乱を起こせば、自身や他者を傷つけるだろう。
ダメだ。
第二の選択でなければ。
だから、彼らは候補者を必要とした。
大きく勝つ者だ。
カリフォルニアに代表される多くの州は、あまりにもディープステートに侵食されている。
[00:09:00]——————————
投票マシンは電子的に設定され、どちらにでもできるようになっている。
固く断固とした勝利が必要だ。
米軍の中の良い愛国者達、
その世界的パートナーが、トランプを大統領候補にすることができた。
だから、合法的に米国の支配を取り戻すことができたのだ、大衆を不安にさせることなく。
トランプは良い選択だった、明らかだ。
彼は不正投票を乗り越え、勝ったのだ。
しかし、彼は愛国者だった。
彼は大衆に愛され、認められていた。
彼はカバールに参加することに興味はなかった。
主には連中が米国を嫌っていたからだ。
その点で、彼は連中に賛成できなかった。
彼が力の座に興味を示しているとわかるやいなや、
連中はメディアのスパイを激しく彼に差し向けることになった。
だから、突然、嫌悪の勃発を見ることになったのだ。
彼が勝った後でさえ、
カバールにはわからなかった、彼が何の一部であるのか。
そして、洗練された計画が展開しようとしていることも知らなかったのだ。
連中は、敗北にショックを受け、
連中は動員したのだ、連中の貯蔵武器すべてをだ。
諜報、メディア、金、テクノロジー、
力を取り戻そうと。
司法省やFBIの人間もいる。
[00:10:00]——————————
一緒になって計画した、彼を非難し、弾劾することを。
ここで、NSAの話に戻ってくる。
すべてのメッセージは保管され、この計画を暴露するために使われうるのだ。
そして、トランプの転覆を阻むのだ。
本全体は、トランプの任期の最初の二年で記述されるだろう。
偽旗テロ攻撃、飛行機の墜落、ミサイル警報、暗殺のこころみ。
ポイントとしてはこうだ。
世界は現在ドラマチックな秘密の戦争を経験している、聖書的な重要度だ。
文字通り、この地球での善と悪の力の間での。
単純な言葉では表せないが、しかしこうは言える、
善が勝ちつつあるようだと。
カバールは北朝鮮の完全な支配を握っていた。
連中は金王朝をハイジャックし、
彼らを人質にしてうまくいっていた。
核兵器を構築し、世界を脅していた。
金正恩は突然平和を追求するようになったが、
単純にディープステートが排除されたからだ。
ISISもまた、トランプ勝利の一年後に破壊された。
[00:11:00]——————————
我々皆がパターンを見はじめている、十分時間が経過している。
我々の最大の世界的な心配は減少してきている。
平和が戻りつつあるのだ。
それらすべてが証拠だ、善人が戦争に勝ちつつあることの。
しかし、我々はまだ道半ばだ。
多くが改善されているものの、
多くを悩ませている、これらの既知の犯罪者が未だに自由なのだ。
特に上層部だ、ヒラリークリントン、ブッシュ、オバマ、
これらがストーリーの次の章となる。
だからこそ、我々にはQがいる。
NSAにコントロールを延ばしている善人達だ。
彼らがQ諜報宣伝プログラムを開始した。
オンライン草の根運動を召集するためだ。これは、こう呼ばれる、
偉大なる目覚め、と。
これは、地下ネットチャンネルで始まり、
メインストリームに出てきた。
Qは楽しい気チラシだった、世界の事件をフォローしており、それが真実だと望む者にとっては。
しかし、これははるかに重要になり始めたのだ。
そして、必要な段階でもある。
大衆に情報を与えるためだ、ディープステートが表舞台に出てくるときに。
つまり、地位のある者の逮捕だ。
そうだよ、皆さん。私が言及してる犯罪者は、
[00:12:00]——————————
有名政治家、俳優、歌手、CEO、セレブリティの皆さんだ。
我々の信頼と尊敬と憧れを得た皆さんのことだ。
連中は非常に悪いことをしてきた。
すべてが既知であり、文書化されている。
連中は厳しく罰せられることになるだろう。
Qを最初からフォローしてきた我々は、
君に来たるべき事件という意味で、役立とうとしている。
我々は理解した最初の者たちだ、我々のけちな党派というものが、ただのくだらない気チラシでしか無いことを。
そして、我々全員が隠れた敵によって奴隷にされてることを。
我々にはわかっている、問題は決して資本主義や社会主義ではなく、
民主党でも共和党でもなく、
白人黒人でもなく、ムスリムでもクリスチャンでも無いことを。
わかっているのだ、これらは単に非常に力のある犯罪者であり、あまりに巨大な力を持っていることを。
奴隷の仲間よ。
シートベルトを締めるときだ。
お前の本当の敵を知れ。
そして新たな未来を受け入れるのだ。
それは、勇敢な愛国者が命をかけて勝利を達成しようとしているものだ、
この世界におけるかつて無いほどの巨大な邪悪に立ち向かって。
米国に神のご加護を。

追加:字幕埋め込み済動画も作りました。