「ワクチンは効く」という推進派の決定的なインチキ

またもワクチンネタで恐縮ですが、ワクチン推進派の主張する決定的なインチキというのは、「ワクチンによってこれほど病気が減ったじゃないか、このグラフを見よ」というものなんですね。

ワクチンによって、感染率も死亡率も下がったというものなんですが、これは全くのウソでございます。ゆめゆめ騙されないようにしてくださいね。

これについてはスザンヌ・ハンフリーズの講義シリーズを見ていただきたいのですが、スザンヌ・ハンフリーズのワクチン講義その1(前半)にもまとめがありますので、時間の無い方はそちらをどうぞ。

感染症の患者減少の最大要因というのは一般的に、公衆衛生の改善なんです。つまり、病気を伝播する害虫やら害獣の忌避、不衛生な環境の改善によるものです。

ワクチンのおかげではございません。要するに、上水道等のインフラ整備君他の手柄を横取りしているのがワクチン君です。なぜこんなウソばかりつくかと言えば、答えはとっても簡単ですよね。

ちょうど我が国でも「風疹が大変だ」といい、妊娠中にかかるといけないからといって、なぜか男どもに風疹ワクチンを無料で提供するなどといってますが、騙されてはいけませんよ。風疹など大した病気ではございませんし、ワクチンを打ったところでどうせ防げません。それより、妊婦に対する保護を手厚くした方がよっぽど効果があるでしょうね。ウソつき連中は必ずその目的とは別の理由をつけてくるわけです、これを見抜かなければなりません。

以下は、newstarget.comの記事、Measles VACCINE linked to 127 deaths in last 15 years; only two deaths linked to humans who contracted measles naturally in that same period です。


1900年には、はしかで死ぬのは10万人のうち、たった13人だった。その40年後、この数は劇的に低下し、10万人に1人以下となった。そして減り続け、1960年には、ほぼはしかでは誰も死ななくなった(10万人に0.2人である)。そのちょうど3年後の1963年に、いわゆる、はしかワクチンが発明された。そして「奇跡のように」宣言されたのだ、免疫化がこの巨大な人類への脅威を根絶したと。

このウソとプロパガンダ、予防医療の「聖杯」が広められたが、その一方で誰も、本当の恐怖物語が展開しようとしていることを知らない。より多くの人々が、はしかワクチンで死に始めるだろう、この病気に自然感染して亡くなる人よりもだ。今日までに、マスメディア、CDC、ワクチン産業の科学者サクラ全員がこの事実を公衆から隠しているのだ。その理由は、数百万ドルの危険なワクチンを売り、西洋医学の害について人々を遠ざけておきたいからだ。今こそ全員がリスクについて学ぶときだ。これこそが本当のリスクだ。

はしかワクチンによる死は、自然なはしか感染による死よりはるかに大きい

どの程度の米国人が、計算の仕方を未だに知っているのだろうか?しかし、127人死亡というのは、二人死亡よりもはるかに深刻に見える。どちらがよりリスクが大きい?はしかに感染するのと、既知の神経毒も含むはしかウイルスを筋肉組織に注射されるのとは?

以下の短いビデオでは、大学付属病院のドクター・モスが説明している、いかに、はしかワクチンがより致死的であり、よりリスクが高いかをだ、自然にこの病気になるよりも。この病気というのは、普通に機能する人間の免疫システムが容易にやっつけられるものなのだ。

ちょいと見てほしい、そして、自身で決断してほしい。CDCが言うことに従うのではなく。特に、CDCはワクチンビジネスにいる利潤追求企業のためのものなのだから。

 

状況を悪化させたこととしては、はしかで死亡した二人の人物は、他の病気も持っており、それが死亡に寄与したのである。だから、誰もわからないのだ、はしかが本当に彼らを殺したのかは。毒性の一突きに疑問を呈すべきもう一つの理由としては、我々は毒性ワクチンの「副作用」からの死を考慮しているのか、あるいはただの「合併症」なのか?ドクター・モスは、誰もが考えるべき、より重要な疑問をつきつける。「では、ワクチンの本当のゴールが子供守ることであり、製薬企業の儲けでないとすれば、なぜワクチンが未だに市場にあるんですか?」。団体「リスクを知ろう」は、米国民にアドバイスする、子供を守れ、注射するなと。

米国民は薬を取り、毒性の一突きを受けることにより増々不健康になっている。ここには、欠陥ポリオワクチンも含む

我々の国は歴史上かつてないほど具合が悪い。しかしそれでも、いかなる他の国よりもヘルスケアに金を使っているのだ。どういうわけだ?今日のワクチンや処方薬に含まれる化学物質の組み合わせというのは驚愕ものだ。まず、最初に米国の赤ん坊というのは、誕生直後に既知の発がん物質でジャッキアップされるのだ。すると彼らの免疫システムは、深刻にダメージを受ける、最初からだ。このように設定されるため、小児科医は「症状の管理」を始められるというわけだ。つまり、深い原因を持つ腸の問題や、中枢神経機能障害だ、これらはいわゆる貴重なワクチンで引き起こされたものである。

洗脳は、ポリオワクチンで開始された。世界中を確信させるように統計が捻じ曲げられた、ポリオの一突きが数百万の人々を救うと、病気によって不具にならないようにすると。事実としては、幼児期のポリオ麻痺は稀だ。しかし、高度に腐敗したCDCと、Jonas Salkという名のゴロツキ医師が、世界中に確信させたのだ、欠陥ポリオワクチンを「今世紀最大の医学的発見」であると。

その少し後に、数百万の子どもたちが、場当たり的な混合物を打たれた。その予防接種をされた同じ子どもたちが、ポリオに感染し始めたのだ。毎日、増々事例が報告されたが、ここには付随事例もあった。子どもたちの兄弟や親が感染したのである、ワクチンを受けた子供が何も苦しんでいないにも関わらずだ。今日、このような共通して見られる現象は「Shedding」と呼ばれている。

口腔を含むポリオのワクチンは、とんでも無い失敗であったが、真実はほぼ知られていない。ワクチンを受けた子供は感染源になったのだ。しかし、西側の医療プロパガンダとウソつきのマスメディアは別の主張をした。そして、1955年のことだが、TruthWikiにはこうある。「米国公共ヘルスサービスがアナウンスした。ワクチン接種者に149件の確認された急性灰白髄炎が発生したと。ここには6件の死亡事例が含まれる。ほとんどの事例では、注射されたその手足から麻痺が発生している。事例件数は、全く注射を受けなかった場合に比べてはるかに多い。九ヶ月にわたって、何の事例も報告されていなかった地域にポリオがやってきたのだ。ワクチンは中止され、国立衛生研究所の完全な取り調べにかけられた」。

ところで、はしかワクチンが人類を殺してしまう唯一の免疫化ではないのだ。GSKによる6種混合ワクチンInfanrix Hexaを見てほしい。これは既に36人の新生児を殺している、これはVaccines.newsで報告している。