コロナに関するデービッド・アイクのインタビュー

2020年7月21日

どういうわけか、YouTubeにはこれが都合悪いようで、もちろんデービッド・アイクだけではなく、他でも「コロナ」とか言うと途端に削除されるという不可思議現象が起こっていますね。いやー、不思議ですよねぇ。。。

そういや、これはまだありますが(エデン・メディアさんの訳)

上のインタビューの続きが以下です。

https://www.davidicke.com/article/567418/david-icke-live-london-real-today-330pm-uk

どうせYouTubeにアップしても削除されてしまうので、ここで少しずつ訳していきます。


 

以前のインタビュー以後、世界の生物学者、専門家、医師から情報を得ました。BCCやCNNには出られない人です。このインチキを破壊してるからです。

さて、多くの人にはショックでしょうが、コロナ・ウイルスなど無いのです。存在しません。なぜかを説明しましょう。

一人の医師がいます、アンドリュー・カウフマンですが、彼は米医師で、今現在までの一連の事件を見てみました。中国で人々はいかなる理由だろうが、具合が悪くなりました。当局は、その一部の人間の肺の遺伝子組織をとりましたが、それは肺がんも含めて様々な理由があるんです。

しかし、彼らはその原因をウイルスと決めつけました。それがCOVID-19ですが、しかし、ウイルスを組織から得てはいません。これらのインフルエンザ様の症状というのは、様々な原因があるのですが、彼らが決めたのは、COVID-19です。この数字がどんどん大きくなりました。

さて、5Gですが、これもまた後ほど話しますが、中国・米国に関連します。

で、RT-PCR検査というのを始めますが、これはCOVID-19のテストでは無いんです。これは、遺伝子組織をテストするものです。その原因としては多くの可能性があるんです。

もし遺伝子検査でポジティブになれば、COVID-19でもなくですね、COVID-19と診断され、もし死ねばCOVID-19で死んだことになります。

さて、このRT-PCR検査を見てみましょう。これを発明したのは、ケリー・モレスです。米生化学者で、1984年です。一つの検査で、多くの診断をします。肺がんであるとか。その検査でポジティブになるとCOVID-19だとなるのです。

この発明者のケリー・モレスが言ってることは、「このテストは、感染性の病気検査に用いるべきではない」と。まさにそれを用いて、コロナ感染を判定してるんです。

しかし、他の話しもあります。この検査のすることとしては、検体を増強するんです。言い換えれば、大きくするんですよ。大きくすれば見やすいですからね。しかし、他の遺伝子物質もまた大きくなるんです。そして、これらの遺伝子物質は実質上誰もが持ってます。

例えば、増強を33回すると、ポジティブに持ってくることになるんです。ですから、COVID-19がポジティブになるように持ってくると、ネガティブも得ることになります。すべての物質をテスト過程に入れますからね。

しかし、60回やると、実質的に誰もがポジティブなるんです。なぜなら、実質上誰もが持ってる遺伝子組織がテストでポジティブなるんです、この大きな増強では。

つまり、異なる国での増強回数の違いが、ポジティブ数の違いになります。ですから、回数を増やすとCOVID-19が増えるんです。

針の先を考えてください。小さすぎて見えませが、これを拡大するんですよ。見やすくなります。

もう一つとしては、1890年に、ロバート・コープという男、バクテリア学で医師ですが、彼が開発したんです。コーク・ポスチュラスです。

これは証明する手段です、いわゆる感染エージェントが何であるかをです。結果の原因をですね。

この手順としては、隔離された患者ですね。ですから、他の影響はありません。彼に原因を注射するわけです。これをまたとってきて、他の人間に注射するわけです。すると、罹患すると。

COVID-19については、ただの一つたりとも、この1890年以来使われている手順、感染の原因特定の手段が、行われていません。

そしてまた、アンドリュー・カウフマンによるものがあります。これは大規模な観察と研究なんです。ビデオで見れますよ。davidicke.comにあります。

細胞が毒されると何が起こるかですが、エクソソームが放出されます。これは毒された時だけです。毒されるのには多くの理由がありますね。毒かもしれないし、ストレスや恐れかも。病気・感染、電磁波かも。これは非常に5Gに関連します。

エクソソームの役割としては、毒された細胞が他に警告するんです「問題がある」と。

カウフマンが調べたことは、COVID-19と主張される場合のエクソソームと、その他の場合です。これら二つは完全に同じでした。カウフマンは明確に示したんです、同じだと。

ですから、これは通常に毒された細胞なんです。これをCOVID-19と名付けてるんです。ですから、これをもってCOVID-19だと騒いでるんです。

では、何が起こったんでしょう?中国では?ところで、深くみると、どうしてかわかります。後で見ますが。

私がこの30年間暴露している世界カルトは、世界をファシスト・オーウェル的にしようとしていますが、国境はありません。影からあらゆる国で操ってるんです。

中国は、一つの大きなセンターです。連中は最初中国に決めました。後で5Gとの関係をやりますが。

彼らは検査して、きめたんです。そして、西側に移りはじめました。西側の医師たちは言われたんです、COVID-19が移り始めたと。WHOがパンデミックだといい「症状はこれだ」と。

で、彼らの始めたことは?インフルのような症状の者は誰でも、今やCOVID-19と診断されるんです。ですから、その数が増え始めました。

問題としては、これが致致死性のウイルスなのに、「十分な」人が死んでないことです。このストーリーに沿うようなですね。

ですから、連中の始めたことはこうです。誰でも病気のものは、ところで階段から落ちて病院に行った人もですよ、今やCOVID-19の検査を受けるわけです。

この検査は、人の体に多くある遺伝子組織のためのものですから、ポジティブが大量です。末期がん、心臓病で病院にいる人も、あるいは他のインフル様症状の人も、テストでポジティブなら、COVID-19です。

彼らが死ぬと、COVID-19です。ですから、家族が言うわけです、「この病気ではなく、COVID-19で死んだと言われた」と。

世界的に有名なエディ・ラージというコメディアンがいますが、心臓の問題を抱えていました。彼が病院に行くと、検査されてCOVID-19です。彼が死ぬと、新聞にはCOVID-19でポジティブ、病院で死んだと。

エディ・ラージに関するメディアの言葉を見ると面白いんです。この人や、この人数がCOVD-19で死んだとは言わないんです。そうではなく、いつもこうです。この人、この人数がCOVID-19テストでポジティブになった後死んだと。

明確には言いませんが、含んでますね、「おー、エディ・ラージはCOVID-19で死んだのか」と。

コロナに関するデービッド・アイクのインタビュー、その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Posted by ysugimura