コロナシミュレーションマシン:コロナ検査発明者がウイルス検出に使うなと警告したであろう理由、その3

2020年7月26日

コロナシミュレーションマシン:コロナ検査発明者がウイルス検出に使うなと警告したであろう理由、その2の続きです。

「症状を引き起こすには、巨大な生物量が必要です。莫大な量です」と語るのは、David Rasnick博士だ。生化学者、プロテアーゼ開発者であり、Viral Forensicsと呼ばれるEM研究所の元創設者である。「検査から始めるのではない、肺を聞くことから始めるのです。私はPCR検査が、そもそも真実ということには懐疑的です。これは優れた科学研究ツールです。臨床医学にとっては恐ろしいツールなのです。症状が現れる以前に、感染した細胞の30%が殺されます。症状が出る頃には、死んだ細胞が症状を作るのです」。

私は、Rasnick博士に、COVID-19検査を希望する人々に何かアドバイスがあるか聞いた。「聞かれたら、するなと答えますよ」と彼は言う。「健康な人は検査すべきではありません。あなたを破壊し、絶対的に惨めにする以外は何も意味しないのです」。

このコロナ状況全体における無数の混乱するミステリーの一つとしては、トム・ハンクスとその妻から、ソフィー・トルドー、チャールズ皇太子までの著名人の登場だ。彼らはCOVID-19の「検査陽性」になり、自己隔離を行った。これらの有名で力のある人々のすべてのケースにおいて、症状が無いか軽度だった。不思議に思うだろう、なぜそんな機会を作ったのだろうか?特に英国王室は、このケースにおいて、その秘密の精神に反するように思える。では、これはいかなる意味なのだろう?この示すことは、COVID-19がそれほど致命的ではないことだ。ウイルスが病気を引き起こすことなく存在できることである。ホストの要因が重要である。そして、COVID-19「陽性」であることは、広報活動死刑判決でも、実際の死刑判決でも無いことだ。おそらく、彼らのエリートで難解な言葉では、何かしらのある種の維新、あるいは異教のウイルス神への秘跡を意味するのだろう。わからないが。トルドーの場合、ソフィーは陽性反応を示し、症状があったが、首相である夫のジャスティンは病気にならず、検査もされなかった(彼は特権的に見えることを望まなかった。カナダでは誰でも検査ができるわけではない、症状が無ければならないのだ)。

我々は今、コロナウイルスに支配された世界に住んでいる。英国の退職した看護師である友人のケビン・コルベットは、「それにはつまみが付いてる」という言い方をする。シュレック・グリーン(映画キャラクタの色)は選ばれた色である。我々は、「真実」と現実をつもうとするシミュレーションにおいて迷子になっている。私の行う方法の一つとしては、言葉をつかみ、それを遅くして分析することだ。グローバリストは単語を武器化してそこから呪文を作ることが大好きだ。催眠術。この目的のために彼らは新たな言葉を発明し、あなたがそれを使うことを強制し、それによって生きることを強制する。「コロナウイルス」や「ソーシャルディスタンス」等の言葉。「COVID-19」「検査陽性」である。

我々がそれを理解するかどうかに関わらず、このフレーズは、HIV思考の繰り返しだ。私は、ジャーナリズムでのいわゆるキャリアのほとんど、ここを泳いで過ごしてきて、そして窒息した吐き出したのである。グローバリストはコードを各。彼らは「ウイルス」をエンコードし、それに武器化されたビデオゲームアイデンティティを与える。このビデオゲームにおいて、あなたは全自由を失い、感謝と奉仕を示さねばならない。ウイルスコードは、他すべての政治形態を打ち負かす。何も対抗することはできないのだ。特に「科学」では。このウイルスは「語情報」の蔓延のための包括的メタファーでもある。つまり、古典的ウイルス学では認識できない、宗教的教義の外にあるものすべてを意味する。

コード、潜在的シナリオ、ウイルスの広がり方についての神秘主義と迷信に疑問を持つべきではない、あなたが非人間でなく人間であり続けたいのであればだ。これはポストグローバリスト環境社会主義の一形態であり、悪性化してしまった。すべての人々がウイルスに殺される平等な機会に服従することが要求される。逆向きの進行の尺度として、恐怖を持ってウイルス崇拝の劇場を演じるのだ。有名人がこの種のものを愛するのは、この理由による。それにより、自身を堕落させる機会を与えるのだ、仲間の被害者として自ら鞭打つために。私がこれを書きつつあるときに、ニューヨーク市の私の窓からは毎晩7時に、窓からの叫び声、拍手、警笛の音が聞こえ、最前線の医療従事者に連帯感を示している。オピオイドによる大量死のために、かつて考察されたことがあるだろうか?いいや、これはグローバルエリートにとって重要な死では無いのだ。「死」ではなく、このお芝居が目的なのだ。これは社会主義者の伝染神学だ。スーパーに行くといつも見るのはコロナのヒーローの展示だ。これらの人々、自由の嫌悪者に関心を持つのはウイルスだけである。しかし、彼らは、ウイルスと人間との自然生活についての最初の事柄を学ぶことを拒否する。もし彼らがこの世界をじっくり見れば、美しさ、真実、そして不思議を見つけるだろう。彼らは気づくだろう、ウイルスがめったに致命的ではなく、常に語回されており、実際に我々を守ろうとしていることに。グローバリストが「拡散」やら「ウイルス」にとりつかれたのは、新世界秩序を脅かす、あらゆる形態のコミュニケーションと情報交換を遮断したいからだ。

「誰かが綿棒でそのDNA組織サンプルを取得するたび、これは政府データベースに登録されます。我々を追跡するためなのです」とDavid Rasnickは言う。「連中はウイルスを探してるわけではありませんん。どうかこのことを記事に書いてください」

テクノクラシー

HIVにおいては、死の呪文(コード)として、最初はELISAとウエスタンブロットと呼ばれる二つの抗体検査の形で人々のところにやってきた。PCR検査ではない、これは後に来たのだが、「ウイルス量」を測定するためだ。そして、特にHIV診断のためには使われなかった。むしろ、人々にそれらの「代理マーカー」を強調した、つまり、HIVとの戦いにおけるどの位置にあるかを表すということだ。(人々は本当にHIVとの戦いに参加する必要があったのだろうか?これは1兆ドルの問題だった)。

ともあれ、これらの検査は、実際のウイルスの純粋化を意味する「黄金標準」に基づいて作られてはいない。純粋化は、病原体が他のすべてから分離されたことを意味する。HIV共同発見者であり、ノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエは著名なジャーナリストDjamel Tahiにこう言った。「繰り返しですが、我々は純粋化をしていません」

コロナシミュレーションマシン:コロナ検査発明者がウイルス検出に使うなと警告したであろう理由、その4

未分類

Posted by ysugimura