肺炎の治し方

2018年12月5日

ビタミンCについては/tag/ビタミンCをどうぞ。

家族が肺炎になったというんですよ、肺に水が溜まってると。入院にまではいたらず、医者から薬はもらってるようですが、医者の薬なんてどうせ治りません。そこで肺炎の治し方を調べてみることにしました。

どうやって調べるかというと、まず肺炎の英語ですよ。これは「Pneumonia」ですね。これとNaturalNewsを組み合わせます。「Pneumonia Naturalnews」でググってみると、トップに出てくるのは。。。

Natural News is the biggest pseudoscience hub on the internet – stop following them

「Natural Newsはネット最大の疑似科学ハブである。フォローするのはやめろ」。。。って違うやんか!マイク完全に検閲されてます。否定情報が真っ先に出てきますよ。Googleによる邪悪ランキング操作を目の当たりにできますね。マイクが何度も何度も言ってることを確認できました。

で、これはどうでもいいので適当に検索してみますと。The Truther Girlsが出てきました(未訳)。

 

彼女が説明してるのは、

Intravenous Vitamin C Saves NZ Man with Flu Damaged Lung

という記事ですね。

56歳のニュージーランド男性がインフルエンザにかかり、肺がやられ、生命維持装置につながれたと。20日後に家族が呼ばれ、死の覚悟をしなさいと言われた。回復の見込みは無いから、生命維持装置をはずすことに同意しろと。

家族の要請で医師がビタミンCをやることになった。患者はビタミンCの静脈注射を受け始めた、7/21夜から7/29まで。初日は25グラムで、徐々に増やし、最初の三日で250グラムを日に二回、これを六日間続けた。実際には二日間の大量のビタミンCで、彼の肺は綺麗になりはじめた。劇的な改善になった。二日間で病院はやめようとしたのだが、家族が強硬に主張したがために、医師はビタミンC投与を再開することになった。

最初、医師達は無駄だからやめようとしたが、一人の医師が家族の強い要請だからやらせてみようと言い出したがためだった。二日での劇的の改善の後でさえ、医師達はやめさせようとしたのだが、家族の要請があった。しかし投与量を減らした。投与量低下でさえ、改善にむかったがより遅いペースだった。

別の病院に移動した後も、家族はビタミンCを主張したが、医師は拒否。家族は弁護士をたて、医師にビタミンCをやらせた。

ビタミンCの静脈注射なので、医師にやらせる必要があるんでしょうね。でないとお縄になってしまう。ただ自分で打つなら大丈夫ですよ。勇気のある方はやってください。

この人は死にかけつつあり、医師は手の施しようが無いというのに、それでもビタミンC投与を拒否していた。いかに抵抗が激しいかがわかる。

そして、この人が回復した後でさえ、医師はそれがビタミンCのおかげであると認めるのを拒否した。

で、NaturalNewsのこの記事を紹介してます。2012/1/8の記事ですね。

 
Vitamin C mega-dosing continues to unleash healing miracles around the world

「ビタミンCの大量投与が世界中で脅威の治癒を引き起こしている」

ここでニュージーランドの件の情報をより多く得られる。生命維持装置につながれる肺炎から生還したことが十分驚愕でなければ、まだある。彼は病院にいる間に、白血病も見つかっていたのだ。ここが本当に驚愕の部分だ。彼は肺炎から生還したが、しかし白血病も無くなったのだ。彼は白血病の治療は受けてない。ビタミンCだけだ。

家族は、医師にビタミンCを投与させるのに非常に困難があった。最終的には、 リポソーム・カプセル・ビタミンCを投与させた。NaturalNewsに リポソーム・カプセル・ビタミンCの仕組みが説明されている。自分でこれを作る方法も説明がある。

リポソームにすれば、静脈注射と同じ効果が得られるということのようです。

医師たちは洗脳ゾンビだ、現代の医療にすべての答えがあると信じ込んでいる。単純に金を作り出す製薬企業を信じ込んでるだけだ。

そのために人々が死んでいる。だからこそ自分で情報を得ねばならないのだ。この家族がやったように。もし静脈注射ビタミンCが無理ならいまやリポソームがある。素晴らしいことね。

リポソームについては後で良く読んでみようと思いますね。

で、これに関して日本語の資料はというと。こういうのがありました。ビタミンCは肺炎を治す

タイトルにヒラリー、トランプが出てきますが、どういう関係があるのかわかりません。原文では言及されてたのかも、でも原文がどこなんですかね。わかりません。

Robert F. Cathcart, MDは、1日最大200,000 mgのビタミンCを用いることにより、肺炎の治療に成功した(1,2)。ビタミンCは、きわめて頻繁に経口摂取すれば、かなりの程度まで静脈内投与に似た効果を得ることができる。私が肺炎を患ったときには、飽和状態(腸許容量)に達するため6分ごとに2,000 mgのビタミンCを要した。3時間で熱は数度下がり、咳はほとんど止んだ。1日の経口摂取量が100,000 mgを少し超えるという状態で、全快にはわずか数日しかかからなかった。

膨大な量のビタミンCを用いて肺炎を治すという考えは、少しも新しいものではない。呼吸器系の認定専門医であるFrederick R. Klenner, M.D.は、1940年代から何十年にもわたり、日常的にこの方法を用いていた(3)。ビタミンCには概して価値があるが、そんなに大量に摂るのは無効である、またはいささか有害である、という考えをかかりつけの医師が持っているなら、その医師はKlenner医師の原論文を読んだほうがよい(4)。

さて、ビタミンCについてはスザンヌハンフリーズも何度も言及してます。ビタミンCのみについての講義もあるんですが、未訳です。以下はワクチンの講義ですね。

 

どんな種類のビタミンCが良いのですか?
私はこのブランドを使ってます、安いですし。非常に効果的です。
(jp.iherb.com にて日本語で注文可能、「NutriBiotic, アスコルビン酸, 結晶質パウダー, 16 オンス (454 g)」)
人々は言うのですが、「なぜ天然のものにしないの?」と。
なぜなら、天然のアスコルビン酸よりも100倍の濃度だからです。
もし、毒を生成するような病気になった場合、
大量に必要になります。
それと、lypo-sphericもいいですね。ドリンクに混ぜてもいいですし、
(訳注「LypriCel, リポソームビタミンC、 30包、 各0.2液量オンス (5.7 ml)」と思われる)
うがいをしてもいいですし(?)、
[00:22:00]——————————
皮膚にすり込むこともできます、ジェルですから。
私はこれら二つのご家庭への常備をおすすめします。
百日咳や、ひどい怪我や、インフルエンザ、
下痢、
そういったとき、あなたの免疫システムはこれを必要とするのです。
怪我をすれば、皮膚がこれを必要とします。
骨折すれば、骨は、ビタミンC無しでは修復しません。
慢性疲労があれば、
副腎の機能停止(?)があれば、
神経伝達物質を作り出せません。
副腎は多くのビタミンCを必要とするのです。
ですから、様々なことに必要になってきますね。
さて、私はビタミンCを含む製品は食べるなとは言いません。
いつも食べていただきたいのです。
しかし、この製品のスプーン一杯の量でさえ摂取するのは難しいでしょう。
5000mg(5グラム)のLアスコルビン酸です。
天然の形では250から500mgぐらいでしょう、幸運な場合ですね、
ケムーケムー(?)や、ローズヒップ、
アセロラでは。
[00:23:00]——————————
そして食べ物としては、
パプリカですかね、
一個で300mgがとれます。
ですから、外食では少量スライスを食べましょう。
そして、天然のままのものが良いのです、なぜなら、フラボンが含まれますから。
これがビタミンCを保持しますから良いですね。
しかし、この瓶一本分を得るには、一部屋分のパプリカを食べる必要があります。
そしてこれは、抗生物質をとらなくてすむ役割もあります。
でなければ、集中治療室にいかなくてはならないという場合にも。
私は合成かどうかは気にしません。
これが集中治療室から私を遠ざけているんです。
オレンジではそれはできません。

ということで、うちでは彼女お勧めの、iHerbから購入したものがあるんですが、今見ると品切れになってますし、割高ですね。

https://jp.iherb.com/pr/NutriBiotic-Ascorbic-Acid-with-Bioflavonoids-Crystalline-Powder-16-oz-454-g/23509

そこで安いのをAmazonで探してみます。ほぼ中国製なんですが、この際贅沢は言えません。大量に必要ですし。

 

もちろん、NutriBioticにしてもLifejoyのものにしても合成です。お金持ちの人は天然ビタミンCにした方がよいですね。物が違うそうです。例えば、ビタミンC欠乏で起こる病気に(昔の船乗りがかかった)壊血病というのがありますけど、これは合成ビタミンCでは治らないそうです。どういう違いがあるのかわかりませんけど。