スウェーデンで起きている真実

今や日本政府もグローバリストの目論見通りに我が国の破壊を虎視眈々と狙っている今日この頃、この話題は重要かもしれません。先に以下のツイートを訳したんですが、結構リツイートする人がいるようです。

しかし、もう二年も前にThe White Roseさんという人が、以下のビデオを出してまして、直後位に字幕つけたんですが、彼女がその後検閲を恐れてビデオを削除してしまったので、これまで見れない状態になってました。

今回こちらで再アップしてみました。オリジナルは2017/2にアップされたものですね。これは見てほしいです。二年前ですよ。

 

難民の子供がスウェーデンを侵略しているのです。
スウェーデン難民収容所の子どもたちは過去10年のあいだに爆発的に増加しました。
推定するに、子供達は大人よりもずっと早く難民認定が受けられるからです。
そして、スウェーデン当局は、これらの「子どもたち」の年齢を把握していません。
難民がいったん居住権を得ると、家族すべてをスウェーデンに住まわせる権利を持つのです。
「子供」という言葉が、非常にいい加減に使われ、
これらの男達が「子供」とみなされているのです。
幾人かは、40歳位に見えます。
(これらの男たちが子供として同じ学校に入れられる)
最近、若いスウェーデン女性がギャングにレイプされるという事件があり、
この動画がライブでfacebookに流されました。
犯人達は笑っていました。
これをニュースで見たことがありますか?
スウェーデン警察は若い女性の方を非難したのです。
西洋的行動、アルコール文化、そして、
非伝統的性別役割が移民の攻撃をもたらしたのだと。
レポートが言うには、難民はアルコールに対処する方法がわからず、
単純に「好色」にしてしまうのだと。

スウェーデンにおける大量移民の結果として、
生活保護が拡大し、
犯罪率は急増しました。
移民の大部分は政府からのお金、つまり納税者に頼って生活しているのです。
多くの移民は完全に読み書きができませんから、仕事もできません。
国連によれば、スウェーデンは、第三世界に向かっていると言われます。
次の数十年で。
(国連:スウェーデンは2030年までには第三世界になる)
完全に異なる文化からの数百万人もの移民を受け入れたく無い人々について書くと、
人種差別主義者とか、偏狭な人と言われてしまいます。
しかし、現実には、あなたなのです。
左派です。

それと、RTでも報道しています。こちらは2017/12のものですね。

スウェーデンの主任検察官が警告しました。
首都の中の多数の移民のいる地区が、
「交戦地帯」になりつつあると。
Rinkebyはほとんど交戦地帯です。警察が職務を行う場合、軍隊さながらの行動をしています。
–リサ・タム スウェーデン主任検察官
ストックホルム郊外のRinkebyには、第一世代・第2世代の移民の90%が集まっています(?)。
この地域は、いまやスウェーデンで最もシビアな都市カテゴリに入れられています、高犯罪地域として。
この地域では、暴動で車を燃やすなどが普通になってきています。
しかし、ゾッとするような評判を持ちつつある唯一の場所から離れ、
ストックホルムから70kmのUppsalaの町でも、数ヶ月に渡るショッキングな暴力に悩まされています。
犯罪者は警察署をターゲットに手榴弾さえ使用しています。
消防士は今や軍隊スタイルの法執行機関のサポートを必要としています。
[00:01:00]——————————
そして、スウェーデン第三の都市、マルメ市でも、犯罪の大きな上昇があります。
今年は既に59件の銃撃事件があり、7人死亡し、数十人の負傷者がでました。
80%の住民が、恐怖の中に暮らしていると言います。
その三分の一は、夜通りに一人でいることが怖いとも。
その一方、武装警官がかり出されています、夜間のジョギングを保護するためにです。
この憂慮すべき事態を政治科学者であり、コメンテーターでもあるスティグ・ビヨン・リングレン氏に伺いました。
彼が言うには、警察官はもはや、軍隊構成での出動をするということです。
時には危険な場所があります。
そこに、警察官が入るのですが、
ときには、戦闘状態にてのぞむことがあります。
あるいは、軍隊のフォーメーションですね。
移民の波があるんです、例えば、
[00:02:00]——————————
アフリカや中東から大量に来ているんですね。
完璧な社会において、多くの人を受け入れているのですが、
しかし、今や正気でない状態になっています。悪化をたどる常軌を逸した状態です。
警察は、長いあいだ低姿勢でいました。
ですから、これらのグループはネットワークを形成してきたんです、犯罪を続けるのに必要なものをです。

全く新聞・テレビではこんな話見たことありませんよねぇ。。。なぜでしょうかね?